POWER ELEPHANT! (JPN) Japanese PunkCD \1980 (2026/03/11)
発売中! ジャケの色が青に変わった2ndプレス! 現MOD LUNGの矢田氏を中心に1997〜2000年にかけて東京を中心に活動したEMOTIONAL MELODIC PUNKバンド"THIS WORLD IS MINE"のディスコグラフィーが遂にリリース! 当時リアルタイムでアメリカに発生したEMOバンド(LIFETIME、TEXAS IS THE REASON、SAMIAMなど)のサウンドに彼ら独自のメロディーを融合させ、オリジナルなサウンドを展開。後期はNEW WAVE的な曲調を取り入れ、後に結成されるLINEのサウンドを予感させる。今でも彼らの影響を受けたバンドは数多く、支持も厚い。そんな彼らの全てが詰まったコンプリート ディスコグラフィーが今作。Snuffy SmileからのTHE MILES APART(イタリア)とのスプリット音源、単独CD、デモテープ音源、LIVE音源(共演はCOMEBACK MY DAUGHTERS、 THREE MINUTE MOVIE)という、いずれも貴重な音源、未発表曲を2曲含む17曲収録。全曲デジタルリマスタリング済み。
V.A. / TOKYO AMERICANA
POWER ELEPHANT! (JPN) Japanese PunkCD \880 (2026/03/11)
発売中! '12年3月17日下北沢シェルターでのライブを最後に、約10年間の活動に一旦終止符を打ったインディペンデント、ギターロックシーンの至宝WE ARE!(ウィーアーエクスクラメーション)。ラストライブを収めたWEARE!初となる映像作品をリリース!!撮影監督はYOUR SONG IS GOOD、COMEBACK MY DAUGHTERSなどの作品を手掛け、『PAIN partU』のミュージックビデオも製作した親交の深い映像作家・大関泰幸氏が担当!ラストライブの感傷とはかけ離れた、装飾なき一夜のドキュメンタリー!! ラストライブ当日はソールドアウト、惜しくも会場に入れなかった人、そして遠方で観にいけなかった人などから多数の要望もあって、自ら"ケジメ"をつけるためにも(?)、ラストライブDVD自主リリース!! ラストライブに駆けつけた人は勿論、WE ARE!のライブを観たことがない人にも!!全19曲収録! そして今後の彼らの新しい活動にも注目!!
WEIGHT RECORDINGS (JPN) Japanese HardcoreCD \770 (2026/03/11)
発売中!! 2018年初春結成の東京ユースクルー・ハードコア・バンド"WEIGHT"!! 名刺代わりの3曲入りの1st CD EP自主リリース!! メンバーはGu&Song Writting:Yada(ex-THIS WORLD IS MINE/後期WALL)、Ba:Takayama(ex-DAIEI SPRAY)、Dr:Suga(ex-GROANING GROOVE)、Vocal&Lyric:Nagashimaによる4人編成!! 泣きに頼らないエモーショナルなコード進行とニューヨーク・ハードコアなタフさとメタリックさをミックスした熱いユースクルー・ハードコア!! エモーショナルかつエッジを効かせながらストロングかつスピード感もバッチリ!! 88 YOUTH CREW〜mid 90s US HARDCOREからの影響を感じさせながら熱く情熱的に疾走!! YOUTH OF TODAY、UNIFORM CHOICE、INSTED等々のリリースで知られるWISHINGWELL RECORDS風のレーベルマークにもニヤリ!! 今後にも期待!!
WHAT-A-NIGHT'S / S-T
NICE'N'EASY (JPN) Japanese PunkCD \1650 (2026/03/11)
発売中!! 徳島のメロディックパンクバンドWeddingNightsが改名、"WHAT-A-NIGHT'S"となって、自主レーベルNICE'N'EASYよりリリースする'11年1STフルレングスアルバム!!ex-MINORITY BLUES BAND、FLAGMENTSのGu/Vo.SPOLDING氏、ex-I EXCUSEのGu.マサヒデ氏、ex-MINORITY BLUES BANDのGEORGE氏、そしてDr.リュウスケ氏による4人編成!!瑞々しく、ドライヴしまくりの爽快でメロディアスな泣きのツイン・ギター、哀愁たっぷり含みながら青く切なくもしなやかに力強く歌い上げるヴォーカル・メロディーも最高の疾走感溢れるドライヴィン・メロディック・パンク・キラーチューンのオンパレードにMINORITY BLUES BANDS、I EXCUSE〜SNUFFY SMILES〜全メロディックパンクファンに大大スイセン!!!
WHAT-A-NIGHT'S / WITH THE NEON RATS (LTD.250 帯付アナログ盤)
POWER ELEPHANT! (JPN) Japanese PunkLP+DL \3960 (2026/03/11)
※限定250枚プレス!! ※DLコード付き!!
2000年代のSnuffy Smileを牽引したMinority Blues Bandのスポ(Vo/Gu)とショージ(Ba)、I Excuseのニシカワ(Gu)と若い世代のセッチ(Dr)で構成されるWHAT-A-NIGHT’S。 彼らの強固なロックサウンドをメロディック・パンクに注入した2ndアルバムがついにPOWER ELEPHANT!から登場!!
【止まっていた時間が、愛を歌うパンクロックで再びダンスしはじめる!】 2000年のMINORITY BLUES BAND(以下MBB)とLINEの吉祥寺WARPでの初共演から四半世紀。 POWER ELEPHANT!(元LINE/THIS WORLD IS MINEの矢田がファウンダー)から遂にWHAT-A-NIGHT’S(以下WANS)の2NDアルバムがLPでリリース! かつて1990年代にSNUFFY SMILEから作品をリリースしていた強烈なソングライティング力を持つフロントマンたちー川瀬(BLEW)、ブン(LOVEMEN)、辻村(INTERNATIONAL JET SET)、天野(NAILS OF HAWAIIAN)、ナベ(THREE MINUTE MOVIE)、マサ(THE URCHIN)、トミ(NAVEL)。元MBB、現WANSのスポ(ボーカル/ギター)も彼らの後にでてきた「いつ新作が出てもそのメロディと歌詞の世界観が約束されている」信頼感のあるパンク・ソングライターの一人だ。彼らはUSパンクで言えば、JAWBREAKERのブレイク、THE REPLACEMENTSのポール・ウェスターバーグ、DINOSOUR JR.のJ・マスキスのようなそれぞれの世界観を持つ存在と言えるかもしれない。 MBBの2004年の解散後、別々のバンドで活動していたスポとベースのショージは2007年に再びタッグを組み、WANSを始動させ1stアルバムといくつかのEPを発表した。そして2020年、渾身の2ndアルバムのレコーディングが完了するも、WANSは活動停止。が、2024年11月、スポの突然の徳島CROWBARへの帰還により二人は再会しWANSは再始動することになる。もちろん元I EXCUSEの西川(ギター)、徳島パンクシーンのスター・セッチ(ドラム)というパンク衝動を鳴らし続ける仲間とともに。そして、一度はリリース未定となっていたこの2ndアルバム(今、あなたが手にしている)がついに陽の目を見ることとなる。 このアルバムは、スポの持ち込んだ曲をショージが監修、西川、セッチとともにアレンジを進め完成していった。サウンドはより「ロック」の深淵へと進化を遂げた。AC/DCやMOTÖRHEAD、あるいはTHIN LIZZYやVAN HALENを彷彿とさせる初期80’sハードロックなテイスト。その根底にはCHEAP TRICKやELVIS COSTELLOのようなパワーポップの煌き、ブルース・スプリングスティーンのような情熱が息づく。シンセサイザーの導入という新たな挑戦を含め、メンバーが思う「かっこいい音楽」が詰まった内容だ。 私が何より共感したのは、スポの「歌詞」の変化だ。 かつてSNUFFY SMILE時代には反資本主義的なテーマが主軸だった。しかし、今回の彼のテーマは、明確に「愛」へと変わっている。それは世の中への興味を失ったり、政治に対する怒りを忘れたということではない。日々の国際情勢や日本社会問題について憤る時間は確かにあるだろう。それでも今、彼の頭の中をかけめぐり、隠しようもなく溢れ出す言葉は何よりも「愛」なのだ。 その正直な変化に感動した。20数年の自己との対話の果てに届けられたこのアルバムは、徳島の最高のパンクロッカー達が到達した、最高に美しく、信頼できるパンクロック・アルバムと言えるだろう。 キャプテン矢田 (POWER ELEPHANT!) 2026年1月某日 南千住にて
YARD END ROBINSON'S / PARMANENT
POWER ELEPHANT! (JPN) Japanese PunkCD \1650 (2026/03/11)
発売中!! 元SENSE OF IDENTITYのヴォーカル/ギターが名古屋の地で結成した遅咲きの青春ナード系日本語エモ・トリオ"YARD END ROBINSON'S"!! SENSE OF IDENTITYから15年振りとなるアルバムをPOWER ELEPHANT!よりリリース!! WEARE!、HELLO HAWK、MY EX辺りのの日本語インディーロックの流れにありながらまた違った一つの青春情景(35歳の)を紡ぐ!クリーントーンを多用しながら、琴線に響くサウンド、メロディー、そして青臭いボーカル!! ギリギリの弱さ、頼りなさ...センチメンタルなサウンドに涙!! いろんな意味で弱ってる人には染み入ること間違いなし!! 思いっきり染み入った後は...元気出して行こう。35歳を過ぎてもチャリをコギコギ青春ど真ん中!PROMISE RINGやSUPERCHUNKファンにも是非!全8曲収録!!
斬首 / tear off
自主リリース (JPN) Japanese HardcoreCD \1200 (2026/03/11)
発売中!! 九州・大分を拠点に活動するハードコアパンクバンド"斬首(ざんしゅ)"!! 3曲入り1st CDEP自主リリース!! zigai、ネメシス、chaka等といったバンドで活動していたメンバーらによる5人編成のハードコアバンド!! HUMAN ARTSや因果などからの影響を感じさせるサイケデリック・ジャパニーズ・ハードコアパンク!! ジャパニーズハードコアを軸に、ダークさと独特な熱と歪み、80年代ジャパニーズハードコア特有の陰鬱な雰囲気も漂わせ、サイケデリックなアプローチも融合した独自性も感じさせるサウンド!! 勿論ジャパニーズ・ハードコアファンは要チェックです!! 布パッチ付!!
日本のロック/パンク史を語る上で欠かせない不世出のバンド、フリクション。80年にリリースされたジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作『軋轢』をはじめとする諸作を、アナログ盤でリイシューするプロジェクトが始動。 まずは『軋轢』をはじめ、京都・磔磔における初期の演奏を収録した『'79 Live』、レック、ヒゲ、ツネマツ時代の悼尾を飾る、神奈川大学でのパフォーマンスを収めた『Live - Pass Tour '80』、2作目『スキン・ディープ』リリース後、ローマのジャパン・ジャパン・フェスティヴァルでの伝説のライブ『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』のライブ盤3タイトルのリイシューを予定。『'79 Live』と『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』はアナログでのリイシューは初、『Live - Pass Tour '80』は初アナログ化となる。
日本のロック/パンク史を語る上で欠かせない不世出のバンド、フリクション。80年にリリースされたジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作『軋轢』をはじめとする諸作を、アナログ盤でリイシューするプロジェクトが始動。 まずは『軋轢』をはじめ、京都・磔磔における初期の演奏を収録した『'79 Live』、レック、ヒゲ、ツネマツ時代の悼尾を飾る、神奈川大学でのパフォーマンスを収めた『Live - Pass Tour '80』、2作目『スキン・ディープ』リリース後、ローマのジャパン・ジャパン・フェスティヴァルでの伝説のライブ『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』のライブ盤3タイトルのリイシューを予定。『'79 Live』と『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』はアナログでのリイシューは初、『Live - Pass Tour '80』は初アナログ化となる。
日本のロック/パンク史を語る上で欠かせない不世出のバンド、フリクション。80年にリリースされたジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作『軋轢』をはじめとする諸作を、アナログ盤でリイシューするプロジェクトが始動。 まずは『軋轢』をはじめ、京都・磔磔における初期の演奏を収録した『'79 Live』、レック、ヒゲ、ツネマツ時代の悼尾を飾る、神奈川大学でのパフォーマンスを収めた『Live - Pass Tour '80』、2作目『スキン・ディープ』リリース後、ローマのジャパン・ジャパン・フェスティヴァルでの伝説のライブ『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』のライブ盤3タイトルのリイシューを予定。『'79 Live』と『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』はアナログでのリイシューは初、『Live - Pass Tour '80』は初アナログ化となる。
日本のロック/パンク史を語る上で欠かせない不世出のバンド、フリクション。80年にリリースされたジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作『軋轢』をはじめとする諸作を、アナログ盤でリイシューするプロジェクトが始動。 まずは『軋轢』をはじめ、京都・磔磔における初期の演奏を収録した『'79 Live』、レック、ヒゲ、ツネマツ時代の悼尾を飾る、神奈川大学でのパフォーマンスを収めた『Live - Pass Tour '80』、2作目『スキン・ディープ』リリース後、ローマのジャパン・ジャパン・フェスティヴァルでの伝説のライブ『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』のライブ盤3タイトルのリイシューを予定。『'79 Live』と『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』はアナログでのリイシューは初、『Live - Pass Tour '80』は初アナログ化となる。
HELLO FROM THE GUTTER (JPN) Japanese HardcoreCD \1650 (2026/03/09)
発売中!! METAL SCUM EVIL PUNK SLAUGHTER!!ABIGAILとSTUPID BABIES GO MADの2019年レコーディングの最凶スプリットCDがHELLO FROM THE GUTTERよりリリース!STUPID BABIES GO MADはシルバースターズ「ぶちころせ」のカヴァー含む4曲、ABIGAILはSIGH「式神/Shikigami」のカヴァー含む3曲を収録。
収録曲 STUPID BABIES GO MAD 1:ぶちころせ(シルバースターズ) 2:ブチカマセ 3:HOPE 4:FIND THE LIGHT
ABIGAIL 1:Gods Of Chaos Endless War 2:Bloody Your Lovely Pussy(日本語Version) 3:式神/Shikigami(SIGH)
ABIGAIL / BURNING IN TORONTO
HELLO FROM THE GUTTER (JPN) Japanese HardcoreCD \1650 (2026/03/09)
発売中!! ABIGAIL、2018年カナダでの白熱ライヴを完全パッケージしたライブ盤CD!! HELLO FROM THE GUTTERより紙ジャケ仕様でリリース!! カナダ・トロントのABIGAILファンを完全ノックアウトする白熱のロウ・サタニック・スピード・スラッシュ・ライブ!! 休む間も与えない燃えまくりのライブセット!! 全14曲!!
TRACKLIST: 1.Metal evil metal 2.Teen age metal fuck 3.Satanik metal fucking hell 4.Hells necromancer 5.Attack with spell 6.Metal bitch inferno 7.Violence,kill and destruction 8.We're the pussy hunter 9.Prophecy of the evening star 10.Hail Yakuza- War 666 11.The final damnation 12.Bitch your my angel 13.Charge! 14.Beer Metal Sex