東京のレコードショップ BASE のオンライン・ショップ:レコードショップベース
LIP CREAM / THRASH TIL' DEATH (箱型紙ジャケCD)
RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
CD \3300 (2026/01/15)
お待たせしました!! LIP CREAM CD各種到着しました!! 箱型仕様の紙ジャケCDバージョン!! 動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る! LIP CREAM / THRASH TIL' DEATH Original Release date: 1986.SEP Original Label: SELFIS Records/BEL - 12010/DONDON - 003 A FAREWELL TO ARMS - SELFISH Records 1986 THRASH TIL’ DEATH - SELFISH Records 1986 DEVIL MUST BE DRIVEN OUT WITH DEVIL - HOLD UP Records 1986 病原体 VIRUS - JUNGLE HOP Records FRANCE 1987 MY MEAT’S YOUR POISON - 加害妄想Records 1987 LIP CREAMの特徴として、単独音源以外にオムニバスアルバム等への参加・楽曲提供が非常に多いことが挙げられる。ライブ音源やカセットテープを含めれば、13枚ものコンピレーション音源への参加が確認されており、ここにオムニバスのライブビデオの収録を合わせれば、その数は膨大となるだろう。 本作はタイトルの『THRASH TIL’ DEATH』(タイトルはNAOKIによる命名)を筆頭に、1986年から1987年にかけてリリースされた、6枚のコンピレーションアルバムから楽曲をセレクト。現在入手困難となっている『A FAREWELL TO ARMS』や『病原体 VIRUS』などの貴重音源も含まれている。 もちろん全ての楽曲はRELAPSEによるデジタルリマスター済みであり、ジャケットアートワークも新たにデザイン。特に『MY MEAT’S YOUR POISON』は、オリジナルジャケットのイラストを描いたGUY(GUDON・Blood Sucker Records)より原画を入手して構成した。 LIP CREAMのオムニバス音源集としては過去最強の仕上がりとなっており、世界中のリスナーが待っていた完全体のリリースは、もはや「奇跡」である。 TRACKLIST: 1 義理 2 Bloody Summer 3 In Your Mouth 4 Don't Speak Too Much 5 汚名 6 Kill Ugly Pop 7 Back In The Anger 8 No Rules 9 Top Fight 10 Radimental Truth 11 モルフェイス 12 Honest 13 Guns Of Fire 14 Right Stuff 15 Yellow Beauty
LIP CREAM / 罪 -SIN- (LTD.1000 3 COLOR MERGE)
RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
LP \5500 (2026/01/15)
アナログ盤も発売中!! 限定数のみ!! 限定カラー盤!! LTD.1000 Relapse Mailorder and Japanese Exclusive!! Color: Custom 3 Color Merge 遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る! LIP CREAM / 罪 ーSINー Original Release date: 1989 Original Label: SELFISH Records/BEL - 12037 LIP CREAM最後のアルバムとなった『罪 ーSINー』。オリジナル盤の発売時は無題だったため、通称『ラストアルバム』と呼ばれていた本作は、音声ドラマと楽曲が交互に展開する異色の構成となっており、これまでリリースされた作品とは一線を画す、極めてシリアスなコンセプトで制作されている。 『罪 ーSINー』の制作状況は、前作『CLOSE TO THE EDGE 危機』と同じく、全てMINORU主導によるコンセプトを反映させたものだが、オリジナル盤に併録されている音声ドラマパートは、MINORUの思考していたアイデアをリハーサルスタジオで、メンバーにプレゼン。その終末論に根差した内容を聞いたPILLが、自らシナリオ作成を立候補したという経緯があった。この時期においては、バンドのイニシアチブを巡ってMINORUに対してのPILLの確執と、メンバーへの嗜好性への否定的バイブレーションが頂点に達しており、それがツアー中にPILL自らのストレスとなって具現化。他メンバーとスタッフらの感情はもはや限界に達し、活動の継続に深刻な悪影響を及ぼして、解散という最悪の選択肢につながってしまう。 今回のRELAPSE盤では、音声ドラマパートの内容を他言語で伝えるのが難しく、英訳シナリオの付録も考えたが、最終的には「曲そのものを聴いてほしい」と、今回のリマスターにあたってMINORUからの提案もあり、ドラマパートは全てカットすることになった。 収録曲はアルバムタイトルにもなった「罪 ーSINー」を筆頭に、怒りや絶望に満ちた迫真の歌詞とサウンドがリスナーの精神に揺さぶりをかけてくる。また、アルバム全体のコンセプトは、当時のMINORUの考えていた終末理論が核となっていたが、PILLが作曲、JHAJHAが作詞を担当した「紅蓮」のように、メンバー同士による一種のコラボレーションのような試みも実地されている点が、バンドの歴史的観点から見ても興味深い。 また、JHAJHAの手によるアートワークは、MINORUのコンセプトをまとめ上げ、黒と基調にシンプルだが深い葛藤が込められたイラストレーションと、色調加工を施した月面写真、歌詞カードまで黒と白で構成するなど、アルバムに内包されたメーセージの抽象的な視覚可にも成功している。 名実ともに最後の作品=ラストアルバムとなった本作だが、リリースから30年が経過した今もなお、我々に不変のメッセージを投げかけている。 TRACKLIST: 罪 –Sin– カモフラージュ Fresh Bloodsucking To Death Into The Confusion Fight Alone F.C.D. From My Soul Never... 紅蓮 (光る風) Trap Of War 無 –Nothing–
LIP CREAM / 罪 -SIN- (LTD.600 SPLATTER)
RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
LP \5720 (2026/01/15)
アナログ盤も発売中!! 限定数のみ!! 限定カラー盤!! LTD.600 Japanese Edition and US Independent Retail Version!! Color: Olive Green with Splatter 遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る! LIP CREAM / 罪 ーSINー Original Release date: 1989 Original Label: SELFISH Records/BEL - 12037 LIP CREAM最後のアルバムとなった『罪 ーSINー』。オリジナル盤の発売時は無題だったため、通称『ラストアルバム』と呼ばれていた本作は、音声ドラマと楽曲が交互に展開する異色の構成となっており、これまでリリースされた作品とは一線を画す、極めてシリアスなコンセプトで制作されている。 『罪 ーSINー』の制作状況は、前作『CLOSE TO THE EDGE 危機』と同じく、全てMINORU主導によるコンセプトを反映させたものだが、オリジナル盤に併録されている音声ドラマパートは、MINORUの思考していたアイデアをリハーサルスタジオで、メンバーにプレゼン。その終末論に根差した内容を聞いたPILLが、自らシナリオ作成を立候補したという経緯があった。この時期においては、バンドのイニシアチブを巡ってMINORUに対してのPILLの確執と、メンバーへの嗜好性への否定的バイブレーションが頂点に達しており、それがツアー中にPILL自らのストレスとなって具現化。他メンバーとスタッフらの感情はもはや限界に達し、活動の継続に深刻な悪影響を及ぼして、解散という最悪の選択肢につながってしまう。 今回のRELAPSE盤では、音声ドラマパートの内容を他言語で伝えるのが難しく、英訳シナリオの付録も考えたが、最終的には「曲そのものを聴いてほしい」と、今回のリマスターにあたってMINORUからの提案もあり、ドラマパートは全てカットすることになった。 収録曲はアルバムタイトルにもなった「罪 ーSINー」を筆頭に、怒りや絶望に満ちた迫真の歌詞とサウンドがリスナーの精神に揺さぶりをかけてくる。また、アルバム全体のコンセプトは、当時のMINORUの考えていた終末理論が核となっていたが、PILLが作曲、JHAJHAが作詞を担当した「紅蓮」のように、メンバー同士による一種のコラボレーションのような試みも実地されている点が、バンドの歴史的観点から見ても興味深い。 また、JHAJHAの手によるアートワークは、MINORUのコンセプトをまとめ上げ、黒と基調にシンプルだが深い葛藤が込められたイラストレーションと、色調加工を施した月面写真、歌詞カードまで黒と白で構成するなど、アルバムに内包されたメーセージの抽象的な視覚可にも成功している。 名実ともに最後の作品=ラストアルバムとなった本作だが、リリースから30年が経過した今もなお、我々に不変のメッセージを投げかけている。 TRACKLIST: 罪 –Sin– カモフラージュ Fresh Bloodsucking To Death Into The Confusion Fight Alone F.C.D. From My Soul Never... 紅蓮 (光る風) Trap Of War 無 –Nothing–
LIP CREAM / 罪 -SIN- (カセット)
RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
CASS \3080 (お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/15)
※お取り寄せ対応となります。 プロコピーカセットテープ!! 遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る! LIP CREAM / 罪 ーSINー Original Release date: 1989 Original Label: SELFISH Records/BEL - 12037 LIP CREAM最後のアルバムとなった『罪 ーSINー』。オリジナル盤の発売時は無題だったため、通称『ラストアルバム』と呼ばれていた本作は、音声ドラマと楽曲が交互に展開する異色の構成となっており、これまでリリースされた作品とは一線を画す、極めてシリアスなコンセプトで制作されている。 『罪 ーSINー』の制作状況は、前作『CLOSE TO THE EDGE 危機』と同じく、全てMINORU主導によるコンセプトを反映させたものだが、オリジナル盤に併録されている音声ドラマパートは、MINORUの思考していたアイデアをリハーサルスタジオで、メンバーにプレゼン。その終末論に根差した内容を聞いたPILLが、自らシナリオ作成を立候補したという経緯があった。この時期においては、バンドのイニシアチブを巡ってMINORUに対してのPILLの確執と、メンバーへの嗜好性への否定的バイブレーションが頂点に達しており、それがツアー中にPILL自らのストレスとなって具現化。他メンバーとスタッフらの感情はもはや限界に達し、活動の継続に深刻な悪影響を及ぼして、解散という最悪の選択肢につながってしまう。 今回のRELAPSE盤では、音声ドラマパートの内容を他言語で伝えるのが難しく、英訳シナリオの付録も考えたが、最終的には「曲そのものを聴いてほしい」と、今回のリマスターにあたってMINORUからの提案もあり、ドラマパートは全てカットすることになった。 収録曲はアルバムタイトルにもなった「罪 ーSINー」を筆頭に、怒りや絶望に満ちた迫真の歌詞とサウンドがリスナーの精神に揺さぶりをかけてくる。また、アルバム全体のコンセプトは、当時のMINORUの考えていた終末理論が核となっていたが、PILLが作曲、JHAJHAが作詞を担当した「紅蓮」のように、メンバー同士による一種のコラボレーションのような試みも実地されている点が、バンドの歴史的観点から見ても興味深い。 また、JHAJHAの手によるアートワークは、MINORUのコンセプトをまとめ上げ、黒と基調にシンプルだが深い葛藤が込められたイラストレーションと、色調加工を施した月面写真、歌詞カードまで黒と白で構成するなど、アルバムに内包されたメーセージの抽象的な視覚可にも成功している。 名実ともに最後の作品=ラストアルバムとなった本作だが、リリースから30年が経過した今もなお、我々に不変のメッセージを投げかけている。 TRACKLIST: 罪 –Sin– カモフラージュ Fresh Bloodsucking To Death Into The Confusion Fight Alone F.C.D. From My Soul Never... 紅蓮 (光る風) Trap Of War 無 –Nothing–
LIP CREAM / 罪 -SIN- (箱型紙ジャケCD)
RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
CD \3300 (2026/01/15)
お待たせしました!! LIP CREAM CD各種到着しました!! 箱型仕様の紙ジャケCDバージョン!! 遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る! LIP CREAM / 罪 ーSINー Original Release date: 1989 Original Label: SELFISH Records/BEL - 12037 LIP CREAM最後のアルバムとなった『罪 ーSINー』。オリジナル盤の発売時は無題だったため、通称『ラストアルバム』と呼ばれていた本作は、音声ドラマと楽曲が交互に展開する異色の構成となっており、これまでリリースされた作品とは一線を画す、極めてシリアスなコンセプトで制作されている。 『罪 ーSINー』の制作状況は、前作『CLOSE TO THE EDGE 危機』と同じく、全てMINORU主導によるコンセプトを反映させたものだが、オリジナル盤に併録されている音声ドラマパートは、MINORUの思考していたアイデアをリハーサルスタジオで、メンバーにプレゼン。その終末論に根差した内容を聞いたPILLが、自らシナリオ作成を立候補したという経緯があった。この時期においては、バンドのイニシアチブを巡ってMINORUに対してのPILLの確執と、メンバーへの嗜好性への否定的バイブレーションが頂点に達しており、それがツアー中にPILL自らのストレスとなって具現化。他メンバーとスタッフらの感情はもはや限界に達し、活動の継続に深刻な悪影響を及ぼして、解散という最悪の選択肢につながってしまう。 今回のRELAPSE盤では、音声ドラマパートの内容を他言語で伝えるのが難しく、英訳シナリオの付録も考えたが、最終的には「曲そのものを聴いてほしい」と、今回のリマスターにあたってMINORUからの提案もあり、ドラマパートは全てカットすることになった。 収録曲はアルバムタイトルにもなった「罪 ーSINー」を筆頭に、怒りや絶望に満ちた迫真の歌詞とサウンドがリスナーの精神に揺さぶりをかけてくる。また、アルバム全体のコンセプトは、当時のMINORUの考えていた終末理論が核となっていたが、PILLが作曲、JHAJHAが作詞を担当した「紅蓮」のように、メンバー同士による一種のコラボレーションのような試みも実地されている点が、バンドの歴史的観点から見ても興味深い。 また、JHAJHAの手によるアートワークは、MINORUのコンセプトをまとめ上げ、黒と基調にシンプルだが深い葛藤が込められたイラストレーションと、色調加工を施した月面写真、歌詞カードまで黒と白で構成するなど、アルバムに内包されたメーセージの抽象的な視覚可にも成功している。 名実ともに最後の作品=ラストアルバムとなった本作だが、リリースから30年が経過した今もなお、我々に不変のメッセージを投げかけている。 TRACKLIST: 罪 –Sin– カモフラージュ Fresh Bloodsucking To Death Into The Confusion Fight Alone F.C.D. From My Soul Never... 紅蓮 (光る風) Trap Of War 無 –Nothing–
ZERO FAST / BAY CITY LOUD VOICES (2025紙ジャケ再発盤)
ANTI-NEW WAVE (JPN) Japanese Punk
CD \999 (2026/01/15)
再入荷!! ※販売価格は税込¥1000-です。 横浜イーストベイパンク"ZERO FAST"!! 2002年にリリースされた名盤1stアルバム"BAY CITY LOUD VOICES"が、2025年紙ジャケ仕様で再発!! '00年代初頭、FIFTEEN直系のイーストベイ・メロディック・パンク・サウンドで、EAT TO THE FULLやCRADLE TO GRAVE、初期SET YOU FREEやSNUFFY SMILE周辺らと共に熱くガナりあげた、横浜ベイ発最高のメロディックパンクバンド!! ベース/ボーカルのHAGAはZERO FAST後に60' WHALESでの活動でも知られていますが、盟友ギター・ボーカルのHIDETOSHI(現在CRADLE TO GRAVEにもギターで参加中!!)と共に近年活動を再開!! そしてなんとドラムにはHIDETOSHIの実の息子が参加しているというなんとも胸熱な嬉しい復活!! マイペースながらもライブ活動再開とともに、ここしばらくは廃盤、入手困難となっていた名盤1stアルバムが再発!! もちろんHAGAが運営するANTI-NEW WAVEからのセルフ・リリース!! ANTI-NEW WAVEの記念すべきレーベル発足ANTI-000盤でもありました!! 今回あらためて久々に聴いてみましたが、やっぱり覚えてるもんです!! コレコレ!! THE MODSを彷彿とさせるイントロからFIFTEEN直系のダミ声イーストベイパンクサウンドへ!! 汗と涙と哀愁が入り混じるラウド・ボイス!! HAGA & HIDETOSHIのツインボーカルが激熱!! FIFTEEN〜イーストベイパンクは勿論の事、LEATHERFACE〜HUSKER DUエッセンスな哀愁も漂う激熱メロディックパンクで全曲最高なんです!! 男のメロディックパンク!! ZERO FASTファンは勿論持っている事と思いますが、どこかにいっちゃって見つからない人、新しく知った人、まだ知らいないけどメロディックパンクが好きな人は是非この機会に!! ボーナストラックに1stシングルの名曲"Changes"のギター&タンバリン?セッション・バージョンも含む全14曲!! 収録はオリジナルと変わりありません。いや〜やっぱり最後まで聴いちゃうわ。名作!!!!! 歌詞の日本語訳掲載のインサート&ステッカー(零速)封入!!
GIMMIES / KIDS AND NEIGHBORS (LT.300 血吹雪スリーブ)
MANGROVE (JPN) Japanese Punk
7" \1048 (2026/01/14)
発売中!! GIMMIES のイメージを覆すPUNK ROCK シングル!! 長い活動歴、国内外からのリリースで、熱心なROCK/PUNK ファンには知られた存在のGIMMIES。 そのイメージはデトロイトロック、オージーパンク直系/影響大なPUNK / ROCKバンドであったと思う。 しかし彼等も70年代のPUNKを筆頭に、ピュアなPUNK ROCKへの敬愛、影響は大きくあり、それが顕著に打ち出された曲"がKIDS AND NEIGHBORS"! この名曲を十分に聴いてもらおうとPUNK ROCKに拘り製作、シングルとしてリリース! アングリーでハードなPUNK ROCKはこれまでのイメージを覆し、本来内包していた彼等の本質を打ち出した、 これまでのファンも納得、これまで未聴の人をも虜にする作品! B面"IN THE BASEMENT"の疾走感に満ちたPUNK ROCK!! 自信を持ってお勧めの傑作シングルです! 限定300枚、特殊インク使用の血吹雪ジャケ!!
GIMMIES / ROLL UP
POPBALL (JPN) Japanese Punk
CD \1100 (2026/01/14)
発売中!! リニューアルナイスプライス!! WIMPYSのメンバーが運営するPOPBALL Recordsの2009年作!! 圧倒的なライブパフォーマンスで東京はもとより行く先々でロック好きの心を鷲掴みにするグレートPUNK ROCKバンドTHE GIMMIESの3枚目のフルアルバム! アメリカの老舗レーベルDYONISUS RECORDSからリリースされた前作よりメンバーチェンジを経て、勢いはそのままに、より音楽的に進化したバンド史上最高傑作! THE GIMMIESを語る際にはずせないMC 5、STOOGESないわゆる『デトロイト系』のバンドやRADIO BIRDMAN、SAINTSなどオーストラリアのバンドの影響はもちろん、更に70年代の骨太ロックやアメリカンロックが奏でるスケールのでかさ、それでいて90年代以降のガレージパンク好きも虜にする絶妙の作曲センスと日本人離れした迫力のある演奏に日本人ならではの繊細なタッチを加えつつ、PUNK ROCKらしさを十二分に保ちメロディーのつぼも押さえた非の打ち所のない出来栄え!! PUNK ROCKである前にロックミュージックとして最高級であり、でもマニアなPUNKファンも唸らせる、こんなバンドは世界中探してもそうはいない!!!全13曲
INTIMATE FAGS / NO JOKE EP
SUBURBAN DISTURBANCE (UK) Japanese Punk
7 \880 (2026/01/14)
発売中! 東京産パンクバンド、RIP OFFからの2枚の7インチに続く待望の3rdシングル!! 荒削りながらもキャッチーなPUNK ROCKでかっこいい!! Syndicate Of Sound "Little Girl"のカバー含む全3曲収録!! UKのレーベルから!! 2003年作。
ROCKBOTTOM / LIVE AT SHELTER
TARGET EARTH (JPN) Japanese Punk
CD \1886 (2026/01/14)
発売中!! 東京を代表するパワーポップバンドROCKBOTTOM!! '12年下北沢シェルターでの熱いライブを収録したライブ盤がTARGET EARTHからリリース! 傑作3rdアルバム"REVENGE"リリース・ツアー・ファイナルとなる'12年2月4日下北沢シェルターのワンマン・ライブ、全19曲収録!! 彼らのキャリアを総括するようなベスト盤的セット・リストで、当日の熱気を真空パック!! 抜群のパフォーマンスで繰り広げられる名曲群の数々!! TARGET EARTHとしては2001年リリースのTEENGENERATEのライブ盤CDに続く"LIVE AT SHELTER"シリーズ第2弾という意味合いも!!
ROCKBOTTOM / THROW AWAY
TARGET EARTH (JPN) Japanese Punk
CD \2200 (2026/01/14)
発売中! 東京産POWER POP/ROCKバンド!1stアルバム全10曲入り!熱く力強いボーカル、メロディー、サウンドが胸に突き刺さる!SWEET!TARGET EARTHから!!
Ruler (COMBAT and Ruler) / THE LOCO-MOTION
SECRET MISSION (US) Japanese Punk
7" \1320 (2026/01/14)
発売中!! ※写真ジャケット(画像)、バンドロゴジャケットの2枚付きます!! 今までリリースされた7インチが即完売となってる東京PUNKバンドRuler。 サポートメンバーとして1年強活動していた環七スピードキャッツのドラムCOMBATが任期を終えるのを機にレーベルオーナーが京都で経営しているPIZZA & BAR "POP PIZZA"の1周年記念としてリリースされた限定7インチ! オールディーズの名曲"THE LOCO-MOTION"をCOMBAT嬢が歌うA面、B面はボーカルOTOYAが歌うオリジナルナンバー"ACTION"の2曲収録!!好内容!
the SUN / 1989 (LTD.300)
MANGROVE (JPN) Japanese Punk
CD \2530 (2026/01/14)
Ruler、Rockbottom、The Gimmies、Intimate Fags、The Young Ones等々これまで多数のパンク、パワーポップ バンドで活動してきた4人が結成したthe SUN !メンバーはメンバーはOtoya(ボーカル)Ryder(ギター)Azumi(ベース)Kashima(ドラム)自主でCDRをリリースしており、バンドはDEMOと公言するも今回のアルバムと被り曲は無し!殆どアルバムなのでは?とも思わせた程の完成度の内容だった。それに続く今作は全曲新曲という期待を裏切らない意欲作!各メンバーの体に染みついたPUNKエッセンスがとげとげしく曲に織り込まれ、長いキャリアのメンバーだからこそ生み出せる強力なビートとアグレッシブなサウンドに身震いが止まらない!これがファーストアルバムだ!限定300枚!! ※EL ZINE Vol.75にてインタビューも掲載!! ★レコ発 -the SUN and MANGROVE LABEL Presents ★ 2026年 1月31日 (土曜日) 幡ヶ谷 HEAVY SICK open 18:00 start 18:30 出演 the SUN GC4 GLITTERFAST THE BROKEN HEARTSVIDEO
the SUN / 1st DEMO SESSION
自主リリース (JPN) Japanese Punk
CDR \1650 (2026/01/14)
発売中!! 元Ruler、Raydios、Rockbottom、Gimmiesのメンバーらが結成した新バンド"the SUN"!! 先日9月24日に高円寺にてデビューライブを行ったばかりの彼らの初音源1st DEMO SESSION CDR!! キャッチーなR&R/PUNKを軸にしたサウンドで、クールな日本語のナンバーも2曲!! デモ音源とはいえアルバム並のボリュームで、The Glitter Band "ROCK ON"のカバー含む全10曲!! これはカッコイイぞ!! R&R PUNKファンは要注目です!! 歌詞掲載のインサート封入、スリムケース仕様!! 2022年結成。当初はOtoyaがIntimate Fags時代に発表できずに埋もれてしまった楽曲のレコーディングを主として活動開始。メンバーはVo-Otoya(ex-Cock Scratch、Intimate Fags、Ruler)/ Ba-Azumi(ex-The Young Ones、The Raydios、Ruler)/ Dr-Kohei(ex-Rockbottom、The Raydios)/ Gu-Ryder(Zariba、ex-Coattail Rider、The Gimmies)。 キャッチーなR&Rを展開するデビューCD-R。 (バンドコメントより)
TURTLE ISLAND / 地獄極楽/HELL PARADISE (限定アナログ盤)
microAction Recordings (JPN) Japanese Hardcore
12" \3300 (2026/01/14)
※12インチ重量盤!! 限定アナログ盤!! 「一切合切インチキだ 一切合切悪人だ」(地獄極楽より) 東洋産 PUNK ROCK ORCHESTRA「TURTLE ISLAND」が新作EP「地獄極楽 / HELL PARADISE」をリリース。 さらに進化を遂げ産み出された傑作「地獄極楽」Alternative Asian Trad「Enter The Dragon」、紅一点の竹舞Vo「Passole」。 JKT ART WORK、タイトル曲のMV製作には飯田団紅(切腹ピストルズ)、Recording & Mixに内田直之、Vinyl Cuttingに武沢茂(日本コロムビア)、CD Masteringには美濃隆章(ONIW STUDIO)が参加。 2025年師走、京都磔磔、江ノ島OPPA−LAにて先行発売。2026年年始全国流通。 そして夏、EU TOURへ。 収録楽曲: Side A 1. 地獄極楽 / HELL PARADISE Side B 1. Enter The Dragon 2. Passole Member: 永山愛樹(Vo,Gt,三味線) 竹舞(Vo,Per) 竜巻太郎(Drum,大太鼓,Cho) CazU-23(Gu,Cho) 奥崎了史郎(和太鼓,Cho) 世界ジョージ(ドゥンドゥン,当り鉦,Cho) 都築弘(Per,Cho) 後藤和紀(Upright bass,Cho) 野中幹敏(Sax,木魚,,Cho) 臼井康浩(Gu,Cho)VIDEO TURTLE ISLAND: 1999年20世紀末 豊田市にて結成。幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在10人編成。日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンドを奏でる、東洋産パンクオーケストラ。 日本、アジア近辺の土着ズンドコビートと独自の世界観や節回しを磨きつつ自分たちのルーツ、遺伝子、細胞、魂の踊る音楽を模索追及しながら国内外で活動中。 橋の下世界音楽祭 主宰。 www.turtleisland.jp
TURTLE ISLAND / 地獄極楽/HELL PARADISE (紙ジャケCD)
microAction Recordings (JPN) Japanese Hardcore
CD \1650 (2026/01/14)
※紙ジャケCDバージョン!! 仕様:A式JKT 「一切合切インチキだ 一切合切悪人だ」(地獄極楽より) 東洋産 PUNK ROCK ORCHESTRA「TURTLE ISLAND」が新作EP「地獄極楽 / HELL PARADISE」をリリース。 さらに進化を遂げ産み出された傑作「地獄極楽」Alternative Asian Trad「Enter The Dragon」、紅一点の竹舞Vo「Passole」。 JKT ART WORK、タイトル曲のMV製作には飯田団紅(切腹ピストルズ)、Recording & Mixに内田直之、Vinyl Cuttingに武沢茂(日本コロムビア)、CD Masteringには美濃隆章(ONIW STUDIO)が参加。 2025年師走、京都磔磔、江ノ島OPPA−LAにて先行発売。2026年年始全国流通。 そして夏、EU TOURへ。 収録楽曲: Side A 1. 地獄極楽 / HELL PARADISE Side B 1. Enter The Dragon 2. Passole Member: 永山愛樹(Vo,Gt,三味線) 竹舞(Vo,Per) 竜巻太郎(Drum,大太鼓,Cho) CazU-23(Gu,Cho) 奥崎了史郎(和太鼓,Cho) 世界ジョージ(ドゥンドゥン,当り鉦,Cho) 都築弘(Per,Cho) 後藤和紀(Upright bass,Cho) 野中幹敏(Sax,木魚,,Cho) 臼井康浩(Gu,Cho)VIDEO TURTLE ISLAND: 1999年20世紀末 豊田市にて結成。幾多のメンバーチェンジを繰り返し、現在10人編成。日本のお囃子やチンドン等、日本やアジアのモンゴロイドのGROOVEと、パンクやロック、レゲエサウンドから民謡、各国土着音楽まで勝手雑多に飲み込んだ極東八百万サウンドを奏でる、東洋産パンクオーケストラ。 日本、アジア近辺の土着ズンドコビートと独自の世界観や節回しを磨きつつ自分たちのルーツ、遺伝子、細胞、魂の踊る音楽を模索追及しながら国内外で活動中。 橋の下世界音楽祭 主宰。 www.turtleisland.jp
V.A. / CHLOROFORM
MANGROVE (JPN) Japanese Punk
CD \1571 (2026/01/14)
発売中! DOLL No 263でも特集記事掲載! 96年MANGROVEからリリースされた名盤コンピレーションCD! REGISTRATORS、TONIGHT、ENGINE BOO、YOUNG ONES、FIRST ALERT、KNOCKS、COCKSCRATCHの7バンド全14曲収録! 当時の熱が伝わってくるジャパニーズ・パンク名盤!
WAR/ZIT / BRAIN SCAN
DEBAUCH MOOD (JPN) Japanese Punk
7" \1430 (2026/01/14)
発売中!! レーベルラストストック!! ストック分で終了です!! WAR/ZITの3曲入り7インチシングル!! 前身バンドWOTZITが母体となり新バンドとしてWAR/ZIT結成、現体制としては初となる待望の7インチシングル!! まさしく研ぎ澄まされた、切れ味抜群の鋭利すぎるソリッドパンク!! 切り刻むカッティングと予測不能トリッキーかつ変則的でありながらグイグイと引き込むグルーヴ!! そして凄まじいテンション!! 鋭利狂気異端キラーパンク!! ▼WAR/ZIT 前身バンドとして当時活動していたWOTZITが母体となり、当時の音楽性をより煮詰めたかの"新バンド"として始動したのがWAR/ZITである。 初ライブ時点からあまりにも衝撃的な演奏を魅せ、毎回の各ライブ/観客に対しインパクトを与え続ける事約1年。2024年夏、現体制としては初となるシングル(7")が遂にリリースされる運びとなる。 WAR/ZITという名は、前身バンド時代のコラボレイト編成名義(w/Soloist Anti Pop Totalization) がそのまま新たなバンドとして継承されたものとなっている。 (名称だけであり、過去のコラボとは全くの別物) [※当レーベルから前身WOTZITは(10")、SAPT(LP)リリース有] コラボ期のStyleとはメンバーも音楽性も異なり、その唯一無二に渦巻く深いPunk楽曲群は、現在一つの『到達した頂点』と言っても過言ではない。 各メンバーの遍歴は以下、 ex-The Gimmies、ex-WOTZIT、ex-ERAZER、ex-AGGRO、ex-Groaning Groove そしてpre-GUNK、pre-The Slowmotions etc... 上記にて読み取れるメンバー層の厚さと、そこからの想像をも軽く逸脱していくセンスの塊、それらが多分に収録されているのが今作(7")となっている。 そんな挨拶代わりの今作収録3曲は、職人的且つ複雑に楽曲の厚みと展開を絡ませ合いながら構築するBaとDr、楽曲に切れ味と甘美さを提示し、予想の斜め上を魅せるGt、そしてBloodyさと伸びある全体ハーモニクスが混ざる異物感がPunkとしか形容ができないVo、それぞれが満遍なくAB面に溢れている。 例えるならばBirthday Party(NICK CAVE) 、Minutemen『The Politics Of Time』あたりの時期、そしてあぶらだこ『亀盤』とをMixさせたかの存在感。JUNGLE'SやMannequin Neuroseなど他含め、City Rocker Recordsリリース群いくつかを聴いているかの錯覚に陥る各ソリッドと渦・響き、変化球の応酬、そしてScratch Acid〜Jesus Lizardなどを加速・没入させたかの側面も同居されたPunkシングルとして収録され、そこには完全なるNO WAVE逆回転型・狂乱の技巧派キラー異端PUNKとして、ショッキングな体現活動が記録媒体に刻まれているのだ。 活動開始からメンバーそれぞれがトータルライフにて極めて多忙でありながらも、常に有り余るクオリティにてライヴを行い、Punk bandとして多量なポテンシャルを放出し続けるWAR/ZIT。 固定のスタイルに寄る事から離れるように振舞いながらも、自然体である事が逆にルーツ・伝統に新しい形で肉薄するように核心を突いた貴重な盤として、今作はリリースされる事となる。 Recorded/mastered by Shigenori Kobayashi (Noise Room Recording Studio) Total Art Work Designed by Sora Mizusawa(WAR/ZIT) 収録: Side A 1.BRAIN SCAN 2.SWAY Side B 1.QUARTET ONE
WAR/ZIT / THE HECK
DEBAUCH MOOD (JPN) Japanese Punk
12" \2960 (2026/01/14)
WAR/ZIT、5曲入り12インチ!! DEBAUCH MOODよりリリース!! 前身バンドとして当時活動していたWOTZITが母体となり、音楽性をよりディープに飽和させたのがこのWAR/ZITである。 2024年リリースの『Brain Scan(7")』発売から早くも一年、ライブにおける渦のような壮絶さが深化し続けていく中で、 その強い創作意思がPUNK/POST PUNKの中心核にて溶融していくかのバンド史上初フォーマット、『THE HECK(12")』が2025年末にリリースされる。 前作リリース時にも記載した各メンバーの遍歴は以下、 ex-The Gimmies、ex-WOTZIT、ex-ERAZER、ex-AGGRO、ex-Groaning Groove そして現在は並行しGUNK、The Slowmotions、FLoiD、UNSKILLED LAB(BAND SET)での活動を各者行っている。その重厚なメンバー歴による揺るぎない核心を持ちながら、意図的に逸脱するように新たな音楽表現を模索し続けた結果の各曲が、聴き手の好奇心領野を耕す様に今作盤面へと刻まれている。 今作収録は5曲。 神経衰弱的なBaラインのグルーヴとどこか儀式的とすら思わせるVoからの切り口にてAside1曲目"Heck"はスタート。粒さに弾かれるGtの音響とDrのフィルの効果にて徐々に近づいてくる期待感から、予想を斜めに叩き切るかの縦横無尽さが展開されていく。前作 singleからの延長となるWAR/ZIT節と形容すべきナンバーの魅力を保持しながら、創造的なブレイクスルーとしてのアレンジが光るAside2曲目"It"/Bside "Darkness"と流れ、そこから 想像できない展開と慟哭に雪崩れる"Insane Matters"/"Torch"へと続く。このバンドをPOST PUNK / NO WAVEのみの文脈にて語ることは改めて不可能である事が、その一連の流れを以て再確認できる。 例えるならばGUNJOGACRAYONをFeatures(New Zealand)、X blank X [X____X ]などwierdなPUNK に漬け込み〜加速したかの各パートの痛快なアンサンブルが満遍なくあり、表情豊かな引き出しとMark StewartをJapanese PUNKの観点から解釈した最好事例のVoスタイル、前作と変わらずのGt切れ味は変わらずより甘美な音色も実装され 、強固なリズム隊の永続な快感として絡む。そこには最早初期BAUHAUSの攻撃的な側面すらも感じさせられるようで、DEAD KENNEDYSの『Plastic Surgery Disasters』 すら想起される。底から湧き上がってくるかの濃く溜まり濁ったアジテーションの渦に飲み込まれていくようである。 全体を通しTar Babies(Fried Milk)よりもFunk過ぎず、SACCHARINE TRUST(Worldbroken)ほどJazzに傾倒はしていない、そこが中後期SST Recordsに対する日本からの回答のようにも聴こえてくる。 James ChanceなどのNY NO WAVE勢を解体・再構築していくようなスリリングさやThe Birthday PartyやScratch Acid、Inca Babies、King Snake RoostなどのAlternative(junk味も)をグチャ混ぜにされたかの要素も感じさせながら、『ここまでの複雑さとKiller度をかけ合わせたものが実現するのか』と驚かされるように『真の意味での遊び心が散りばめられた』究極の独創PUNK(12")はここに完成された。 今作のRecording / MasteringはStudio REIMEIのYusuke Shinma氏( VINCE;NT)が担当。 そして目を引き、バンドの音楽性に非常にマッチしたJacket IllustrationはNatsuki Tawatari氏が担当している。 ※WOTZITからWAR/ZIT の現在までの過程を追いかけ、関わらせていただいているレーベルとして、 このような音源をリリースできる事を心から嬉しく思う。 (インフォメーションより)
滞空時間 Taikuh Jikang / 鳥 (2枚組限定アナログ盤)
microAction Recordings (JPN) Japanese Punk
2LP \6600 (お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/14)
※お取り寄せ対応のみとさせていただきます。ご注文後のキャンセルはご遠慮ください。 ※2枚組LP重量盤!! 「ようこそ 可愛いお嬢さん さあよく聞きな ボクの唄 この森いっぱい震わせて 命の不思議を教えてあげる」 「新たな鳥の神話集」より 南洋の呪術的音楽「ガムラン」を現代的な文脈で捉え直し、新たな音楽の地平を切り開く唯一無二の音楽ユニット・滞空時間。 2024年に新メンバー角銅真実、ゲストミュージシャン嶺川貴子を迎え滞空時間史上最強メンバーで発表した5th AlbumのLPがリリースが決定。ジャンルやカテゴリー、国や土地から自由に羽ばたく「鳥」たちがコンセプト。 カッティングエンジニアに武沢茂(日本コロムビア)、サウンドエンジニアに内田直之を迎えた最高傑作。 前作4th Album「Majo」より3曲追加。 収録楽曲: Side A 1. 星を見て眠りましょう(solo) 2. Chaskon 3. Bard 4. Tanu Quansa 5. 麒麟 Side B 1. Planter music 2. カッパノドドイッツ 3. 星を見て眠りましょう(Band set) Side C 1. 福田海山小囃 2. Wechikep 3. Frying Daughter 4. Frying Daughter(inst) Side D 1. Sihir 2. Majo 3. Majo(inst) Member: 川村亘平斎 (Gamelan,vo,per) HAMA (Gamelan,per) GO ARAI (Violin) さとうじゅんこ (Voice) AYA (Bass) トンチ (Steelpan) 鈴木雄大 (Trumpet) あだち麗三郎 (Sax,per) 角銅真実 (Gamelan,per,vo) guest: 嶺川貴子 (Key,vo) 参考映像: 滞空時間 Taikuh Jikang "Whechikep" @神奈川県立音楽堂 2024.12.20VIDEO 滞空時間 TAIKUH JIKANG: 稀代の影絵師/音楽家・川村亘平斎が、南洋の呪術的音楽「ガムラン」を 現代的な文脈で捉え直し、新たな音楽の地平を切り開く唯一無二の楽団。「架空の島の民謡」をコンセプトに、ガムランやスティールパンが響き合うエキゾチックなサウンドと、現代的な影絵が融合したパフォーマンスは、日本のみならず世界中から熱い支持を受けている。2年連続 FujiRockFestival(2024/2025)に出演するなど、常に変化し続ける彼等のお祭り騒ぎは、ますます目が離せない。 現在までに5枚のアルバムとライブDVDを1枚発表。 https://www.taikuhjikang.info/