発売中!! US POWER POPの金字塔!! 80s ミルウォーキー女性ボーカルパワーポップ "SHIVVERS"!! 2014年にSING SING RECORDSからリリースされるも現在は廃盤となっている編集盤がオーストラリアのBACHELORよりリミックス&リマスター再発!! 30年の歳月を経てリリースされた1stアルバムといっても過言ではない編集盤!! そして今回が初のCD化リリース!! 80年レコーディング、名曲"TEENLINE"を皮切りに胸がキュンキュンしまくり珠玉の全12曲!! PROTEXに続いてこれは嬉しい再発!!
少数再入荷!! US POWER POPの金字塔!! 80s ミルウォーキー女性ボーカルパワーポップ "SHIVVERS"!! 2014年にSING SING RECORDSからリリースされるも現在は廃盤となっている編集盤がオーストラリアのBACHELORよりリミックス&リマスター再発!! 30年の歳月を経てリリースされた1stアルバムといっても過言ではない編集盤!! 80年レコーディング、名曲"TEENLINE"を皮切りに胸がキュンキュンしまくり珠玉の全12曲!! アナログ盤は限定1000枚プレス、12"x36"両面プリント・インサート付き! PROTEXに続いてこれは嬉しい再発!! ※CD派には嬉しい初のCD化リリースもされています!!
The CLUBS / S-T (LTD.300)
BACHELOR (AUSTRIA) Punk7" \2200(在庫なし SOLD OUT) (2026/02/10)
US 80s POWERPOP/GARAGE POP/INDIE BAND "THE MICE"!! 85年にリリースされた6曲入りデビューミニアルバムが、オーストリアのBACHELORより2026年初アナログ再発!! オハイオ州クリーブランドにて活動していた3人組ガレージ/インディー/パワーポップバンド!! あまり知られた存在ではなかったのではないかと思いますが、これが素晴らしく好内容!! British Invasion〜Garage〜Powerpop〜Modsあたりからの影響を感じさせるサウンドに、パンキッシュなエッジと清々しいメロディー、なんと言っても青いボーカルが素晴らしく胸に響く!! The Who、Only Ones、Buzzcocks、Jam、Beatles... 胸が締めつけられる青いボーカルがたまらない!! The Clash "I’m So Bored with the USA"へのアンサーソングとして作られた言う"Not Proud of the USA"なんて若き青春の日々が蘇ってくるような抜群のパンキッシュ・ポップチューン!! パ〜パパ〜パ〜ってもう... これ、ほんと良いですよ!! ギターの音色とボーカルの声だけでもうビビビッですよ!! ボーカルの青さはMEGA CITY FOURのWizみたい!!(個人的) ボーカル/ギターのBill Foxは後にアコースティックなソロ作で愛されたようですが、本作では実弟のTom Foxがドラムで参加していて、ハイスクール・キッズ〜10代のピュアな儚さも感じさせます!! 2004年に編集盤CDもリリースされてたみたいですが、2026年にホント出会えてよかった!!級の大スイセン盤です!! パワーポップファンからポップパンク、モッズ、インディーポップファンまで是非チェックしてもらいたい素晴らし作品です!!
※試聴bandcampは2004年CD編集盤で、Track 1-6までが本作"FOR ALMOST EVER"LP収録曲です!!
TOURS / LANGUAGE SCHOOL/FOREIGN GIRLS
BACHELOR (AUSTRIA) '77 Punk / Obscure Punk7" \2200(在庫なし SOLD OUT) (2026/02/10)
late 70s UK POWERPOP BAND "TOURS"!! 79年にリリースされた傑作シングル"LANGUAGE SCHOOL/FOREIGN GIRLS"が2024年オーストリアのBACHELORよりオフィシャル再発!! "LANGUAGE SCHOOL"は、あのPOWERPEARLSシリーズ第1弾にも収録されていた名曲中の名曲!! シングル2枚のリリースながら、後にCHERRY RED、そして国内1977 Recordsからも編集盤CDもリリースされたパワーポップファンに大人気、そしてマストなシングルです!! ライナーノーツや未発表フォト掲載の4ページインサート付き!! パワーポップファンは是非!!
TRALALA / Das Madchen mit den roten Haaren (LTD.500)
BACHELOR (AUSTRIA) '77 Punk / Obscure Punk7" \1188 (2026/02/10)
FREEGAN // THIRSTY VISION // NOFOOT / LIGHTS FROM THE GUTTER VOL.3 (3 WAY SPLIT)
COCK SUCK (JPN) Japanese PunkCD \1320 (2026/02/08)
発売中! 大阪のCOCK SUCK RECORDSが贈る3 WAY SPLITシリーズ第3弾!! 新鋭国内メロディック3バンド"FREEGAN"、"THIRSTY VISION"、"NOFOOT"による'13年3 WAY SPLIT CD!!横浜の若手3ピース"FREEGAN"は耳に残るメロディー、シンプルで疾走感溢れるラフ・メロディックパンク!!大阪の"THIRSTY VISION"はDAG NASTYやLIFETIME等からの影響を消化したエモーショナル・メロディック・ハードコア!!同じく大阪の若手3ピース"NOFOOT"はALL/DESCENDENTSを基盤としたPOP PUNKを聴かせ、テンポ良いCRUZ印のサウンドがたまらない!!全バンド合わせて21曲収録!!三者三様、それぞれの魅力が詰まった好スプリット!!国内外問わず、90'sメロディックパンク/ハードコア〜現行メロディックファンに猛プッシュの1枚!!
MISLED BALDS // FIRST RETRIEVE // NOW OR NEVER / LIGHTS FROM THE GUTTER VOL.1
COCK SUCKER (JPN) Japanese PunkCD \1100 (2026/02/08)
発売中! 今インディーズシーンに火が付きつつある『洋楽志向のメロディックハードコアバンド』の東名阪代表選手がNOW OR NEVERの元に集り、ビジネスライクな現在のインディーズシーンに一言物申す!!メロコアとは?メロディックハードコアとは?メロディックなハードコアって意味じゃないの?そんな疑問を持っている人に応えるための作品です。90年代のバンドが持つ、飽くまでもパンク/ハードコアの延長上の攻撃的なメロディックサウンドを自分達なりの解釈をした3者。似ているようで全く違う。このスプリットアルバムは間違いなく日本のインディーズファン、洋楽パンクファンの心に残るアルバムになるでしょう。長く聞いてもらえる作品になりました。日本のインディーズファンの洋楽への入り口、洋楽ファンの日本のインディーズへの入り口、それぞれの架け橋となる作品です。90年代、あのムーブメントにあったもの…そして、今のインディーズシーンに無いものがこの作品にあります。90's MELODIC PUNK REVIVAL!!!
佐藤幸雄 / ライブ・アト・ニヒル牛 (通常盤)
TELEGRAPH (JPN) Japanese PunkCD \2750 (2026/02/07)
少数入荷!! ※限定150枚TRANS COKE GREEN VINYL!! 2nd pressing!! ※帯、歌詞/対訳、メンバーへのインタビュー掲載のインサート付き!!
カリフォルニア・サンタクルーズ発の新星エモバンド"FIRST DAY BACK"デビューアルバム!! 初回プレスは完売となっていたアナログ盤LPが限定150枚カラー盤で再登場!! 初回プレスを逃してしまった方は是非!!
おまたせしましたアナログ盤も再登場です。2025年5月にYouTubeにアップロードされた1本のライブ動画により世界中で話題となったバンドがいます。カリフォルニア州サンタクルーズを拠点とする大学生の5人が結成したのが、そのFIRST DAY BACK。恐らくこのバンド名で、もしや?と思われる方も多いと思いますが、そうです、このバンドはBRAIDの曲名から名付けられた。現在進行系の大学生が奏でているのは空気感から何もかも全てが90'sエモ(特に97、98年ごろの)なのです。日本人とのハーフである女性ボーカルエモ/インディーロックバンド。このMaggieを中心に90'sエモバンドを結成に動くも、やはり同年代で趣向の合うメンバーになかなか出会えず結成までは1年間費やしたそうです。しかし、ついに同じ趣向を持つメンバーが出会いこのバンドは動き始め、完成したデビュー音源となる9曲入りアルバムをリリース。彼等が敬愛するBraid、Cap’n Jazz、The Promise Ring、Mineral、Jejune、Sunny Day Real Estateといったあの時代の先駆者たちが持っていた、シリアスでピュアで未完成なあの世代ならではの感情を、その先駆者たちが当時活動していた頃と同世代の彼等が鳴らしているのは、90年代後期に所謂エモと言われた静と動のアンサンブルを奏でるバンドに出会った人であれば共鳴してくれるはずでしょう。面白いことに彼等の活動方法も90年代のDIYメソッドに則ったもの。ほぼ一発録音で制作されたが故に(空気感を出すためにわざとです)、音質も90年代を再現しているという徹底ぶりです。テクニカルではあるけれど、テクニカルであることを全面に出すのではなく、そこにバイオリンやハーモニカでスパイスを入れている彼等のセンスが好きです。発祥の国であるにも関わらず、今では第何世代ムーブメントなのかはわかりませんが、こうして先駆者へのリスペクトを詰め込んだシリアスなバンドが現れたのは嬉しい限り。せひ聴いていただきたい。
TRACKLIST: 1. Sure,Ok 2. Upstairs (212) 3. Moving out 4. Us 5. Gone on 6. Lines 7. Wait,Do You Hear That? 8. Paint 9. Twelve Mile Train Tracks
bedgravity / Unmet Needs (LTD.150 CLEAR/帯付アナログ盤)
WATERSLIDE/BRASSNECK/BLOATED CAT (JPN/UK/US) Japanese PunkLP \3500(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/02/04)
(収録曲) A1. Emptying A2. White Breath A3. We Don't Say A4. Crappy Night A5. Moon
B1. Don't Call My Name B2. Another Town B3. On Fire B4. My Little Me B5. Listen Your Wind
LET'S GO's / DREAM CATCHER/TIME AFTER TIME
CMA-SUN (JPN) Japanese Punk7" \2420(在庫なし SOLD OUT) (2026/02/04)
THE LET'S GO's、2曲入りニューシングル!! 7インチレコード盤で自身のCMA-SUN Recordsより自主リリース!! 昨年夏にリリースされた"リフレイン/タイムマシーン"に続く、2026年新作シングル!! キャッチー&キュートに弾けるラブリーなLET'S GO's節全開の2曲!! ライブ会場にて先行販売中ですが、2月初旬一般販売開始!!
THE LET'S GO'sの新しいシングルが届いた。Tinaが言うように、Cocoはタフな女性ロッカーだ。このDream Catcher/Time After Timeの2曲のように、誰もが気にいるようなPOPな曲を作っていても、彼女が好きなロックンロールの偉大な先人たちのエッセンスは絶対に外さない。NY Dollsが、Ramonesが、Cureが、Cyndi Lauperが透けて聴こえる。それはいわゆる"売れ線"狙いの薄っぺらいバンドにはぜったいに作れない曲である。ManamiのベースもAmechanのドラムもCocoには満点のプレイだと思うし、今のバンドがとても良い状態であることがこのレコードから伝わってくる。 "POP"の解釈は人それぞれだ。でも、その曲を聴いた人が自由に解釈できる、間口の広さイコールPOPとするなら、このレコードは100% POP なW-sider singleだ。"君の想像を超えてくワンダー''!期待を裏切らないどころか軽々と飛び越えてくる彼女らはやはり「タフ」なのである。 Toyozo (The Fadeaways / Angel Face / Falling Sugar)
収録曲 side A: Dream Catcher side B: Time After Time
LET'S GO'S / KILL BY POP (デジパックCD)
SNIFFIN' GLUE (JPN) Japanese PunkCD \3000 (2026/02/04)
発売中!! 2022年作の傑作アルバム"KILL BY POP"CDも入荷!!
全方位に向けて一撃必殺!THE LET’S GO’s、珠玉のポップアルバム堂々完成!
国内屈指のパンクロック専門誌「Bollocks」(シンコーミュージック刊)が発足する新レーベル”SNIFFIN' GLUE RECORDS”の第一弾リリースアイテム!! 屈強なパンク猛者をも笑顔に変えるフロントマンCOCO、圧倒的な陽キャでフロアも心も躍らせるマリコ・マリコ、そして2022年、新たに加わった多彩かつ抜群のグルーヴメイカーMANAMI。 バンドとしては16年にも及ぶキャリアを誇りつつも、現メンバーが最強布陣であることをキッチリ証明しながら、全国各地をキュートに暴れ回るガールズ・パンク/ロックンロール・バンドの急先鋒THE LET'S GO's。 その躍動する勢いが丸ごと封じられた最新アルバムが完成! 去年発表のミニアルバムと今年2月発表の7インチepは会場手売りだけでリリース早々にほぼ完売という状況下だけに、ファンには歓喜のリリースとなること間違いなしです。 実に3年ぶりのフルアルバム、その名も「KILL BY POP」。 食らえ!レッツゴーズのポップ爆弾!! サックスも導入したゴージャズなロックンロールサウンドに乗せて、等身大の彼女たちの言葉が鮮烈にハジケるリード曲「ロックンロール止めないで」をはじめ、パンク、パワーポップ、R&B、過去から現在の最先鋭に至るまで、色彩豊かに輝く3人のエッセンスと感性が注入された、キラッキラな極上ポップナンバーのオンパレード。 堂々と居並ぶ新曲たちに加え、2021年、COCOとマリコ・マリコによるベースレス体制時に発表された会場大合唱の名曲「フロンティア」、そして2022年2月リリースの7インチep収録曲「In My Head」「Ring Ring Ring」2曲を初CD化、さらには彼女たちらしい軽妙なアレンジとリスペクトを落とし込んだ少年ナイフの名曲「Girl's Rock」カヴァーを加えた全11曲。 老若男女、ジャンルを問わず、全方位の音楽ファンの心を撃ち抜き、気分と日常をカラフルに染め上げる最高傑作の誕生です。 なお本作は、国内屈指のパンクロック専門誌「Bollocks」(シンコーミュージック刊)の発足レーベルSNIFFIN' GLUE RECORDSの第一弾アイテムとしてのリリース!! (インフォメーションより)