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RAN / BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN (W紙ジャケCD)
BOSS TUNEAGE (UK/JPN) Punk
CD \2500 (お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/08)
※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー(『OUT OF CHAOS』からの続き)、歌詞掲載のインサート付き!! ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き!! ※ゲータフォルド紙ジャケ!! ※CDバージョンのみ3曲の未発表デモ追加収録!! 『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox,1993)と「John Says」(Snuffy Smile,1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年〜1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 --------------------------------------------------- RANデビューアルバム、ついに31年越しで日の目に! このアルバムは1994年に録音され、当時はBoss Tuneageからのリリースが予定されていましたが、レーベル閉鎖などの事情で長らく未発表のまま眠っていました。そしてなんと31年の時を経て、ついに世に出ることとなったのです! RANは1991年〜1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEといったUKパンクシーンの名だたるバンドのメンバーが集結したバンド。 ステュに続きグレアムが脱退した後、バンドは3人編成で活動を継続し、全ての曲を現メンバーで録音し直したこのアルバムはBoss TuneageとSnuffy Smileとの共同リリースで世に出るはずだった作品。 今回リリースされるアルバムは、かつてSnuffy Smileから7"シングルとして一部曲が発表されたことはあるものの、完全版は初公開。代表曲の"JOHN SAYS"も、紛失されていたオリジナルバージョンで収録されています。バンドメンバー自身も、30年ぶりにこの音源を聴いたとのことです。 Snuffy Smileからのシングルは日本ではあまり評価を得なかったが、今聴き直してみるとどうしてこの音源が過小評価に終わってしまったのか疑問だ。レコード自体もう少し音圧のあるプレスであれば、評価は変わったんではないかと思う。 アルバム全体には、当時のUKインディーロック的アレンジやグランジを思わせる楽曲も収録されているが、ダントツに良い曲がいくつも収録されているのでUKメロディックパンク好きは余裕で楽しんでもらえる作品だ。個人的には特にREVERSEにも通じる。初期デモとの比較も楽しめる、まさにファン待望の作品です。個人的にはREVERSEファンにも刺さる完成度です。 ついに解き放たれる、RANの傑作。パンク史に残る名作が、31年の時を経てその姿を現します。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1 BREAD 2 JOHN SAYS 3 BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN 4 BLUE SKIES 5 VOICE OF AMERICA 6 A TRANSIENT PLACE 7 THE WAVE 8 AMATEUR ASSASSIN 9 JUSTICE 10 STRENGTH 11 LYING IN THE SUN 12 THE END OF THE BEGINNING (INSTRUMENTAL) CD ONLY BONUS TRACKS: 13 FEAR OF FLYING 14 BENNY’S DEAD 15 TANGERINE
RAN / OUT OF CHAOS - DEMOS (LTD.250 カラー盤)
BOSS TUNEAGE (UK/JPN) Punk
LP \4000 (2026/01/08)
※限定250枚Random Color Vinyl!! ※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー、歌詞掲載のインサート付き!! ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き!! 『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox,1993)と「John Says」(Snuffy Smile,1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年〜1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 --------------------------------------------------- UKアンダーグラウンドメロディックパンクの伝説、RAN初期デモ集『OUT OF CHAOS』ついにリリース! サンダーランド出身のUKアンダーグラウンドパンク、RANの1991〜1993年の初期デモ3作をまとめたコンピレーション『Out Of Chaos』が、ついにリリースされる。 RANは1991年〜1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEなど、シーンの名だたるバンドの現・元メンバーが参加したバンド。 今回のリリースは、1994年に録音された未発表アルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』と同時リリース。初期デモからは、1994年にアメリカのレーベルからリリースされた7"シングル『Little Tasmania』に収録曲4曲も含まれており、その他のトラックはこれまでアナログ・CDともに未発表だった貴重な音源。 さらに、LEATHERFACEの初期ベーシストStuart Raymondが(「CHERRY KNOWLE」のレコーディング終了後すぐに脱退した)がバンド初期のレコーディング作品『ORDER THROUGH CHAOS』と『TOTAL CHAOS』(一部曲のみ)でベースを担当。すべての楽曲はLEATHERFACEのFrankie Stubbsが録音・プロデュースしており、今回のリリースに合わせてレストア・リマスタリング済み。 初期デモ音源からも伝わる、RANの圧倒的なカッコよさ――未来を渇望された存在と言われたのも納得のクオリティ。UKメロディックパンク史に残る失われた名作の一部が、ついにその姿を現す。 (インフォメーションより) TRACKLIST: “ORDER THROUGH CHAOS” DEMO(1991年) A1 BLUE SKIES A2 MUSSOLINI’S HEAD A3 VOICE OF AMERICA A4 JUST DRIFTING “TOTAL CHAOS” DEMO(1992年) A5 A TIME TO DREAM B1 JOHN SAYS B2 THE WAVE B3 A TRANSIENT PLACE AUTUMN 1993 DEMO(未発表) B4 BREAD B5 BLUE SKIES
RAN / OUT OF CHAOS - DEMOS (W紙ジャケCD)
BOSS TUNEAGE (UK/JPN) Punk
CD \2500 (お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/08)
※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー、歌詞掲載のインサート付き!! ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き!! ※ゲータフォルド紙ジャケ!! 『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox,1993)と「John Says」(Snuffy Smile,1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年〜1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 --------------------------------------------------- UKアンダーグラウンドメロディックパンクの伝説、RAN初期デモ集『OUT OF CHAOS』ついにリリース! サンダーランド出身のUKアンダーグラウンドパンク、RANの1991〜1993年の初期デモ3作をまとめたコンピレーション『Out Of Chaos』が、ついにリリースされる。 RANは1991年〜1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEなど、シーンの名だたるバンドの現・元メンバーが参加したバンド。 今回のリリースは、1994年に録音された未発表アルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』と同時リリース。初期デモからは、1994年にアメリカのレーベルからリリースされた7"シングル『Little Tasmania』に収録曲4曲も含まれており、その他のトラックはこれまでアナログ・CDともに未発表だった貴重な音源。 さらに、LEATHERFACEの初期ベーシストStuart Raymondが(「CHERRY KNOWLE」のレコーディング終了後すぐに脱退した)がバンド初期のレコーディング作品『ORDER THROUGH CHAOS』と『TOTAL CHAOS』(一部曲のみ)でベースを担当。すべての楽曲はLEATHERFACEのFrankie Stubbsが録音・プロデュースしており、今回のリリースに合わせてレストア・リマスタリング済み。 初期デモ音源からも伝わる、RANの圧倒的なカッコよさ――未来を渇望された存在と言われたのも納得のクオリティ。UKメロディックパンク史に残る失われた名作の一部が、ついにその姿を現す。 (インフォメーションより) TRACKLIST: “ORDER THROUGH CHAOS” DEMO(1991年) 1 BLUE SKIES 2 MUSSOLINI’S HEAD 3 VOICE OF AMERICA 4 JUST DRIFTING “TOTAL CHAOS” DEMO(1992年) 5 A TIME TO DREAM 6 JOHN SAYS 7 THE WAVE 8 A TRANSIENT PLACE AUTUMN 1993 DEMO(未発表) 9 BREAD 10 BLUE SKIES
REVERSE / BEHIND THESE WALLS (帯付き国内流通盤)
WATERSLIDE/BOSS TUNEAGE (JPN/UK) Punk
LP \3300 (2026/01/08)
発売中!! ※ランダムMIXカラーVINYL、国内流通限定帯/歌詞対訳付!! 90s UKメロディック "REVERSE"!! 2020年復活アルバム以来3年振りとなる、復活後2作目のニューアルバム!! アナログ盤はUK/BOSS TUNEAGEから、CDは国内WATERSLIDEよりリリース!! 国内流通盤はランダムMIXカラーVINYL、国内流通限定帯/歌詞対訳付!! 前作復活アルバムもファンの期待を裏切らない内容でしたが、続く本作も勿論REVERSE節全開の90s UK MELODICサウンド!! 哀愁メロディーと疾走感、エモーショナルで哀愁を帯びたサウンドの中にも爽快感すら漂う清々しさ!! snuff/LEATHERFACEの血統を受け継ぐナンバーもたまりません!! やっぱREVERSEでしょ!! 往年の90s UKメロディックファンも大満足の全12曲!! UK メロディックシーンが最も脚光を浴びていた90年代初頭。1990年にストークオントレントにて結成、デモ音源をリリースし地道に活動開始。すぐさま御大EXIT CONDITIONに発掘され、そしてEXIT CONDITIONが自らレーベルを設立し、彼らとスプリット7"シングルを93年にリリースしたことにより、ここ日本でもすぐさま多くのUKメロディックファンが「REVERSE」の虜になった。これまでに正式にリリースした音源も非常に少ないながらも、どの音源も非常にクォリティーが高く時代を経ても未だにUKメロディック界の奇跡として語られるバンドの2023年の新作アルバム。 2019年突如復活し、シングル、アルバムをリリースし彼らの持ち味であったドライビングメロディックに泣きのサッドメロディーは健在であることを証明してくれましたが、今作は1曲目からまさに原点回帰とも取れるメロディック狂が心を奪われた95年から96年にかけてDAMAGED GOODSから連続でリリースされた3枚のEPを彷彿させる曲に!!!当時とはレコーディング機材からレコーディング方法まで変化しているはずなのに、この音の質感といいこれぞREVERSEらしさはまさに90'sメロディックサウンド!素晴らしい!バンドは常に新しいモノを生み出す派に対して、このバンドにしか出せない古き良き音を望む派にはたまらないアルバムになっている事は保証致します。昔の焼き直しと言われても結構。俺達がバンドに求めてるのは最高期の音だろ? (インフォメーションより) 収録曲 A1. THAT SUMMER A2. OUR FAVOURITE SONG A3. NOT DEAD YET A4. THIS DISAPPOINTMENT A5. GOT IT WRONG A6. TWO POINT FIVE DEGREES B1. BEHIND THESE WALLS B2. ANGRY ON THE INSIDE B3. SAY SOMETHING ELSE B4. ANN WITHOUT AN E B5. NEAR MISSES B6. TIME
REVERSE / BLOODY MARY AND GRANT HART (LTD.300)
SP RECORDS (JPN) Punk
7" \990 (2026/01/08)
発売中!! 90s UKメロディックバンド"REVERSE"!! な、なんと、2019年2曲入り新作EPを国内SP RECORDSよりリリース!! 90sメロディックファンなら誰もが通ったバンドで、EXIT CONDITIONとのスプリットを皮切りに単独7インチを3枚リリース!! 涙腺を刺激する泣きの哀愁メロディックサウンドでUKメロディックの代名詞と言っても過言ではないサウンド!! '96年にリリースされたラストシングルから23年の時を経てリリースされる本作は、90年代当時の彼らのサウンドと全く変わらない、そう、シングル3部作の続編と言える会心の復活作!! 彼ららしい哀愁メロディーと歳を経ても変わらない瑞々しく青いボーカル!! これぞまさしくREVERSE節全開な1枚!! 数年前に作ったという"Bloody Mary and Grant Hart"と、Nickが17歳の時に作ったという"You're The Poison"の2曲を収録!! 20年以上振りのレコーディングもブランクを全く感じさせない、90s UKメロディック復活4th EP!! 限定300枚、ダウンロードコード付き!! ※SP RECORDS藤田氏の今作リリースに至る熱い思いの丈もこちらでどうぞ。REVERSE - Bloody Mary and Grant Hart 7”について。
REVERSE / CHASING GHOSTS
SP RECORDS (JPN) Punk
CD \1320 (2026/01/08)
発売中!! UK メロディック最後の砦"REVERSE"!!'09年にSP/DAMAGED GOODS共同リリースにて待望のディスコグラフィー盤がリリースされたことは記憶に新しいですが、なんとさらなる未発表曲17曲入りアルバムがリリース!!ディスコグラフィー盤に未収録の17曲(うち1曲はバージョン違い)を詰め込んだREVERSEとしては2枚目となるアルバム!!REVERSEから後の VC'sに移行する直前にレコーディングされた曲で、若干インディーロックに傾倒している部分はあるものの、Nickのねちっこいボーカルと圧倒意的なソングライティング能力により作られた珠玉のメロディーはもちろん健在で、往年のUKメロディックファンは大興奮間違いなし!
REVERSE / EMPTY SPACES (国内CD盤)
SP RECORDS (JPN) Punk
CD \1650 (2026/01/08)
発売中!! 90s UKメロディックバンド"REVERSE"!! 2020年復活アルバムのCDバージョンは国内SP RECORDSより先行リリース!! 2019年に突如復活を果たし国内SP RECORDSから復活EPをリリース!! 2020年復活アルバム完成!! YOUTUBE & SP RECORDS BANDCAMPに上がっているナンバー"It's a Disaster"を聴いても疾走感溢れるアップテンポなビートに哀愁メロディー、キレもバッチリ!! 90年代と変わらない哀愁と疾走感に溢れたREVERSE節は期待を裏切りません!! 初期〜90年代中期頃までのsnuffを彷彿とさせる湿り気を帯びたギターワークの哀愁メロディックチューン、エッジを効かせながらドライビンに疾走!! ミッドテンポでエモーショナル&サッドネスなナンバーも抜群!! REVERSE完全復活の全12曲!! UKメロディックファンは是非!! 8ページブックレット・歌詞付き、10oジュエルケース・帯付き仕様!! UKメロディックバンドREVERSE。1990年代中盤に活動、デモ作品、EXIT CONDITIONとのスプリット7インチ、Damaged Goodsからの7インチ3部作、Snuffy Smileへのオムニバスへの参加。ここ日本でも人気を博するも、その後活動停止。2009年にDamaged GoodsとSP Recordsの共同リリースで編集盤”Glance Sideways”をリリース、また2011年にはお蔵入りになっていたアルバム”Chasing Ghosts”をリリース。そして2019年にホームレスへのドネーションオムニバスアルバムへの楽曲提供を機に突如復活。そのオムニバスに提供の2曲はSP Recordsから7インチでリリース。復活し本格的に活動を再開したREVERSEは曲作りを続け、ニューアルバムのレコーディングを開始。レコーディング途中でコロナウイルスの影響もありながらも出来上がったのが今作”Empty Spanes”。90年代のあの頃のREVERSEと何も変わらない、みんなが待ち焦がれていた疾走感のあるサッドメロディックサウンドをこれでもかと見せつけてくれる仕上がりになっています。 CD盤はSP Recordsから、アナログ盤はBoss Tuneageからリリース。 アナログ盤のリリースは2020年8月下旬予定。 (インフォメーションより)VIDEO
REVERSE / GLANCE SIDEWAYS(THE COMPLETE REVERSE) (LTD.120 廉価版)
SP RECORDS (JPN) Punk
CD \1100 (2026/01/08)
発売中!! REVERSEの20年以上振りとなる復活新作EPの発売に合わせて、2009年にリリースされたREVERSEのディスコグラフィーCDも限定120枚廉価版でリリース!! オリジナルは帯付きプラケース仕様でしたが、今回は余っていたジャケットとWATERSLIDEおにぎり社長によるバイオグラフィー対訳、そして再プレスしたCD盤をビニールに封入したオリジナル盤とは仕様が異なる廉価版リイシュー!! 以下、発売当時のインフォメーションより。 「しゃがれた今にも泣き出しそうな声に、イギリス特有の泣きの繊細ギター、涙腺を刺激するメロディー、UKメロディックにこれ以上に何が必要か!」 UK メロディックシーンが最も脚光を浴びていた90年代初頭。1990年に結成、デモ音源をリリースし地道に活動開始。すぐさま御大EXIT CONDITIONに発掘され、そしてEXIT CONDITIONが自らレーベルを設立し、E.C.とスプリット7"シングルを1992年にリリースしたことにより、ここ日本でもすぐさま多くのUKメロディックファンが「REVERSE」の虜になった。これまでに正式にリリースされたのは、スプリット7"シングルに、3枚の7"、SNUFFY SMILEのコンピレーションアルバムと残した音源も非常に少ないながらも、どの音源も非常にクォリティーが高く時代を経ても未だにUKメロディック界の奇跡として語られるバンド。そんなREVERSEの待ちに待ったディスコグラフィー音源が、UKの重鎮レーベルDAMAGED GOODSと日本のSP RECORDSとの共同リリースにより登場。10年前から噂されていた珠玉の作品がようやく登場となります!!! 収録曲は3枚のシングル、1枚のスプリット7"シングルに収録の全曲はもちろんのこと、LEATHERFACEのFRANKIE STUBBSプロデュースのもと製作されてはいたが、リリース前に解散となってしまったためこれまで発表されることのなかった幻のアルバムに収録予定だった15曲をボーナストラックとして収録されています!! さらにこれまで全くといいほど彼らの情報は日本には入ってきていなかったんですが、今作のブックレットにはメンバー自身による歴史を含めた当時の活動状況や解散の真実などを盛り込んだバイオグラフィー執筆に加え活動時の貴重な写真も掲載されています。日本盤には内容の濃いそのバイオグラフィーの対訳がついてきます。
SECT / I'M GONNA MAKE THINGS BETTER
FIXING A HOLE (JPN) Punk
CD \1760 (2026/01/08)
発売中!! 先日の再結成来日ツアーで多くのファンを熱狂させたThe Sect!!先日リリースされたディスコグラフィーに含まれる事のなかった貴重なデモ音源集がリリース決定!ディスコグラフィー盤よりも、さらにショボい音の中に彼等の本質が垣間見えます!!全23曲収録!!先着特典で'89年のライブを収録したCDR付き!! ※緑・黒プリントのためジャケや曲の文字が見ずらいとの意見もあったようで、このたび白・黒プリントの見やすいジャケットもお付けいたします。以前購入した方はFIXING A HOLEまで連絡いただけれ無料でもらえるようです。希望者はレーベルに連絡とって見てください。
SKIMMER / ALL FIRED UP
WATERSLIDE/BLOATED KAT/COUNCIL POP (JPN/US/UK) Punk
CD \1650 (2026/01/08)
発売中!! ※紙ジャケット・ゲートフォールドスリーブ ※歌詞対訳付き 永遠の青春UK MELODIC/POP PUNKバンド"SKIMMER"!! 前作アルバムから7年振りとなる通算8枚目となるニューアルバム!! 国内WATERSLIDEよりリリース!! 永遠の青春胸キュンボイス、ケビンの甘いボーカルは相変わらず!! SKIMMER節全開に疾走するファン待望の新作!! 最初から最後まで、どこをとってもやっぱりSKIMMER!! 間違いないです!! 全13曲収録!! SKIMMER〜UKメロディックファンに!! みんな大好き!ベテランUKポップ/メロディックパンクSKIMMERの8枚目となるニューアルバムがようやく登場。本当はこのアルバムは、2017年彼らの来日ツアーに合わせてリリースする予定でしたが、メンバーの家族の体調不良で残念ながらキャンセルになってしまい、その後コロナパンデミックも起きてしまい、これまで温めておりましたが、バンド再始動に合わせてリリースでございます! 今作は彼らの初期作品を思わせる勢いのある楽曲が多く収録されていて、ミックス・マスタリングをSKIMMERを敬愛するTHE HUM HUMSのトモローが手がけたことにより2ndアルバム『Still』を思わせるサウンドに仕上がっていて、これはマジであがる!やっぱりな甘酸っぱくも切ないメロディーとハーモニーのオンパレードで、みんな大好きなSKIMMER節がいつものようにたっぷり詰まってます。ギターの刻みもCRUZ感あっていい感じだよね。THE HUM HUMSとのスプリットに収録されている大名曲"Goodbye Forest Lane"のニューバージョン、そして往年のSKIMMERファン狂喜の疾走チューン"Lazy"、この曲の速度にはCRACKLE!時代を彷彿して大興奮です。年老いてまだ原点回帰出来るこのバンド、もう死ぬまでSKIMMERやり続けるしかないでしょう!あっ今作はうちと、PIGGIESをUSでリリースし、NAVELのUSツアーもやってくれたBloated Katとの共同リリースです! (インフォメーションより) 収録曲 1. Playground Bully 2. Jewellery Quarter 3. Squeaky Clean 4. Carly Get In The Car 5. Goodbye Forest Lane 6. I'd Rather Be With You Than Anyone 7. Black Sheep 8. Lazy 9. One Last Chance 10. Found My Girl 11. Under The Radar 12. Rock n Roll Lies 13. Student Girls
SKIMMER / I'LL TELL YOU WHAT!
WATERSLIDE/BOSS TUNEAGE (JPN/UK) Punk
CD \1980 (2026/01/08)
発売中! CRACKLEやSNUFFY SMILEからのリリースでPOP/MELODIC PUNKファンには説明不要のex-THE SECTの"SKIMMER"!!待望の'07年作フルアルバムが日本のWATERSLIDEとBOSS TUNEAGEによる共同リリース!前作であれっ?と思った人、今作で元気取り戻してください!!THE SECTの1stリリースより20年が経過してますが、基本スタイルは変わることなくますます磨きのかかるポップセンス、ポップで切ないサウンドと融合する奇跡のハーモニー、珠玉のメロディーは健在です!!現存するMELODICバンドではやはり頭一つ抜けた存在であり、UK MELODICファンならずとも全POP/MELODIC PUNKファンマスト!!! そしてついに実現するのか!前身バンドあのSECTがIDENTITYとの日本ツアーに来る予定って言うんだから備えましょう!全14曲!!大推薦盤!!
WACT / THE ANTHOLOGY
FIXING A HOLE (JPN) Punk
CD \1760 (2026/01/08)
発売中!! 90年代半ばから後半にかけてロンドンを中心に活動したUKショボポップパンクの星、WACTのディスコグラフィーCD! 初期GREENDAYを感じるようなピロピロと鳴らされる単音ギターに、弱々しい声のボーカルが歌う恐ろしくキャッチーなメロディ! WACTの残した音源は、現在では全て入手が困難となっており、SKIMMERあたりのUKメロディック・ファンにはたまらない1枚!VA"Best Punk Rock In England"に参加した際の超弩級の名曲"Burnout"をはじめとして、幻とまで言われたSkimmerとのスプリットフレキシに収録された曲、 COUCH POTATOESとのスプリット7"、 デモにしか入らなかった曲も勿論収録の全18曲! UKメロディックファン必聴!
XERO FICTION / MY LAST CARESS/GOING GOING (LTD.500)
XERO XERO (JPN) Japanese Punk
7" \1650 (2026/01/08)
再入荷!! XERO FICTION、2025年初リリースとなる「MY LAST CARESS」「GOING GOING」の2曲収録の7インチが完成。 A side「MY LAST CARESS」はXERO FICTIONと親交の深い日高央(THE STARBEMS)による提供曲。日高央らしいポップネスとXERO FICTIONの持つバックグラウンドに裏付けられた音楽センスの奇跡的な融合は音楽ファンを唸らせること必至。10代に描いた夢と時が経ってしまった現実の狭間で感じる葛藤を綴った「MY LAST CARESS」は、もぬけの殻となってしまった街に灯をつけることになるだろうか。少なくとも、日高央×XERO FICTIONの協力タッグによるこの楽曲によって音楽ファンの世界が変わることは確信出来る。 B side「GOING GOING」は何度でもやり直せること、新しい扉を開くこと、その選択に躊躇している人の背中を押すような楽曲。人生に躓くこと、おかしてしまった過ち、考えれば考えるほどに自暴自棄になってしまう。そんなときに「大丈夫」と言ってくれるのが、「今からでも遅くない」と言ってくれるのがXERO FICTIONだ。新しい人生を始めることは勇気がいるけれど、その一歩を踏み出すための「GOING GOING」だ。大丈夫、全て上手くいく。 結成から13年、常に前進し続けるバンドの進化のその所以はXERO FICTIONの飽くなき音楽欲求と追求心、そして世代もジャンルもシーンも飛び越えた数多くの仲間との関係性にある。その持ち合わせた武器を遺憾なく発揮したのが今作である。ティーンネイジ・ドリームが何処にいったかって、それはしっかりとXERO FICTIONの中で光り輝いている。 (インフォメーションより) TRACK LIST A side My Last Caress B side Going Going コウイチロウ(XERO FICTION)/日高央(THE STARBEMS) 対談記事は以下URLで!https://2youmagazine.com/interview/xerofiction251009/
XERO FICTION / THE VERY BEST OF XERO FICTION
XERO XERO (JPN) Japanese Punk
CD \2546 (2026/01/08)
発売中!! リリースの度に即完売となっていたXERO FICTIONの音源を全曲リミックス、リマスタリング! 更に未発表音源を2曲追加した全11曲収録!! 70年代オリジナルパンク/パワーポップ、80年代トゥイー・ポップを90年代ジャパニーズポップに消化したサウンド、キュートなガールズボーカル+カラフルなキーボードといったパンキッシュなスタイルで勢力を拡大中の名古屋[XERO FICTION] 自主制作でリリースしたデモCD、アナログ盤はリリース後、即ソールドアウト!今までのレコード音源をリミックス、リマスタリングし直し、そこに未発表音源を追加。レコード盤には記載されていなかった歌詞カードも初掲載。レコードを持っている人でも楽しめる内容!初流通盤にして初フルアルバムで初ベスト!入門編にしてバイブル的1枚!(インフォメーションより) 口のきき方も知らない名古屋PUNKSコウイチロウ(笑)に聴いてみて!と渡されたXERO FICTIONの音は想像していた以上にまともで(笑)それどころかオレがガキの頃通ってきた初期パンクや80年代初頭ニューウェーブにも通じるゴキゲンなサウンドに仕上がっていて奴らの年齢からしたらその辺をリアルタイムで通ってねぇクセにスゲー音出してんなって思った。そしてこの音がいまの時代いまのパンクシーンにどう受け入れられていくのかが興味深い。Jun Gray(ken yokoyama bass/jungray records) みんな簡単に「POP」って言葉を使ってるけど、そもそも「POP」ってマガマガしくてトゥーマッチで、簡単には真似できないド派手さときらびやかさがあって、ちょっと近所のコンビニ行ってくるわ……な感覚で出来ることじゃないと思ってて。だからそこに「POWER」が加わったPOWER POPって、本来は超エクストリームな音楽なんだよね。でもさ、初恋の人を思い出しちゃうようなEMOいメロディーとかさ、普段の生活がしんどいからこそ鳴らし続ける陽性なサウンドとかに人懐っこさを感じたりしてさ……だから……ゼロ・フィクションはバッチリ「POP」だよ。バッチリPOWER POP。俺が一番好きなタイプのPOPさ。超ピンポイントなPOPさなんだけど、一点突破して拡がって、みんなの歌になってく快感。今度、対バンしような。(日高央/THE STARBEMS) 長年ハードコア・シーンに居続けた男が選んだのは、紛れもなく「唄」だった。その選択こそが彼、彼女等からシーンへの回答、「アンサー」であり、最も「パンク」なアクションだろう。70's punk/powerpopを基盤にしたサウンド… なんだけどTHE EXPLODING HEARTS〜ELECTRIC SHADOWSタイプのグラミースタイルにも寄らず、昨今のドリーミーやリバービーなウェービー系にも目も触れず、辿り着いたのはザ・J-POP!!そうだよな。ONE DIRECTIONがUNDERTONESカバーする時代だもんな。決してセンセーショナルな事をやってるとは思わないけど、「人と違う事をやる」ってのは時として「変なズレ」を産むから面白い。2015年でここまでオールディーな雰囲気のポップス中々無いと思います。そうやってズレてズレて、挙句は性格までズレてしまった男コウイチロウ…大体原稿今日の夕方頼まれて、今日中に送れってさ……横暴でしかないだろ!!この田舎のヤンキーが!!こんな奴が創り出す音楽なんて、良いに決まってるわ。アルバムはまだ聴いてませんがそんな彼・彼女らなりの「パンク」「反骨心」が詰まった素晴らしいものになっている事でしょう。きっと、そこからは離れられないよ。抜け出せないドロ沼で何が出来るか。俺たちはいつだって、それの繰り返しだろ。hayasick-boy(Killerpass)VIDEO
computer fight / a tension (LTD.500)
自主リリース (JPN) Japanese Punk
CD \2200 (お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/06)
※限定500枚プレス!! 悲観レーベルから1st 7"をリリースした、都内近郊で活動するパンク/ポストパンク/ロックバンド"computer fight"!! アルバムに続く、2025年作6曲入り2nd EP自主リリース!! スリムプラケース仕様、限定500枚プレス!! 田中喉笛(ba)脱退前最後、ナガオカ(dr)加入後初のスタジオ録音作品。6曲入りEP。500枚限定でCDのみで12/24(水)販売。先行シングルとして、GENJITSU IS DEAD/enlightenmentの2曲をbamdcamp・各種サブスクリプションサービスにて配信中。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1.NINGEN VIBES 2.王国がやってくる 3.やめる 4.GENJITSU IS DEAD 5.enlightenment 6.SUPER FEEDBACK SEE YOU LATER computer fight 畠山 (vo) 千川新 (gt) 田中喉笛 (ba) ナガオカ (dr) 作曲 track 1-36, 千川新 track 4,5 千川新、田中喉笛 作詞 track 1-6 千川新 サポートドラム track 3 田辺(チャック) 録音・ミックス・マスタリング 君島結(ツバメスタジオ) ジャケット 千川新 デザイン Kubota Tetsuo
computer fight / suburban blues
自主 (JPN) Japanese Punk
CD \2200 (2026/01/06)
発売中!! 都内近郊で活動する4人組新鋭パンク/ポストパンクバンド"computer fight"!! 悲観レーベルからリリースされたバンド初の7インチEPも瞬く間に完売!! 昨年(2022年)夏より各種サブスクリプションサービスにて先行配信されていた1stアルバムが、バンドの自主制作によりCDリリース!! POST PUNK〜NO WAVE〜ALTERNATIVE〜CHAOTIC EMOをも飲み込んだサウンド、FRICTION〜GANG OF FOUR〜NUMBER GIRLあたりがキーワードになりながら、より自由な発想と鋭さを持った、鋭利で歪んだカオティック・ソリッド・ポストパンク!! 全15曲収録!! ※7インチリリース時、EL ZINE VOL.54にてインタビュー掲載!! TRACKLIST: 1.PC 2.waltz 3.目 4.vending machine 5.dry 6.jikka punk 7.sou 8.吐きそう 9.Helen Keller 10.PTSD 11.teinenrena no kimochi 12.teinenfunk 13.past man 14.auto 15.人
COWBOYS / VOLUME 4 (UK盤)
DRUNKEN SAILOR (UK) Punk
LP+DL \1980 (2026/01/06)
値下げしました!! US/インディアナのPUNK/INDIE ROCKバンド! 2016年にカセットでリリースされたアルバムが2017年 UKのDRUNKEN SAILORからLPでリリース! ビートの効いたGARAGE ROCKとサイケPOP感漂うINDEIE ROCKが同居するクオリティの高いキャッチーなサウンド/楽曲! ダウンロードコード付き!
DARK THOUGHTS / HIGHWAY TO THE END
DRUNKEN SAILOR (UK) Punk
LP \4180 (お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/06)
※お取り寄せは1か月程度お時間かかります。 ペンシルベニア州フィラデルフィアの3人組POP PUNKバンド"DARK THOUGHTS"!! 前作から6年振りとなる2025年作ニューアルバム!! UK/DRUNKEN SAILORよりリリース!! 14年作の1stデモから早10年、コンスタントにリリースを重ね、アルバムも通算4作目となる本作!! 全く衰えない勢いとスピード感!! 「RAMONES meet MARKED MEN」という触れ込みもまさに彼らを表現するにピッタリの痛快ガレージロッキン・ポップパンク!! 荒っぽく疾走しながらもグッとくる熱いメロディー!! 初期SCREECHING WEASELをも彷彿とさえる荒くれポップパンクで最高!! やっぱこういうの好きだわ〜!! ハードコアやってたメンバーもいるだけに軟弱にならない荒々しさがたまらない!! ジャキジャキなガレージ感とワイルドなスピード感とハードな激しさ、そしてポップパンクのグッとくるメロディーが融合した鉄壁サウンド!! ほとんどのナンバーが1分前後で全11曲をわずか16分で駆け抜ける痛快アルバム!! 余分なものは削ぎ落してとにかく突っ走る潔さ!! 素晴らしい!! MARKED MEN、VACANT LOT〜初期SCREECHING WEASELファン、ポップパンク〜ガレージ〜ラモーンパンク好きまで是非!!
FRICTION / '79 LIVE (帯付き・初回完全限定生産)
P-VINE (JPN) Japanese Punk
10" \3630 (2026/01/06)
再入荷!! 大変長らくお待たせいたしました!! 告知後、大幅に発売が延期となっていたFRICTIONアナログ盤4タイトルが遂に発売!! ※初回完全限定生産、帯付き仕様!! フリクション、ヴァイナルでのリイシュー・プロジェクトが始動。歴史的名盤『軋轢』と、当時の演奏を記録したライブ盤がアナログ盤で蘇る。 日本のロック/パンク史を語る上で欠かせない不世出のバンド、フリクション。80年にリリースされたジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作『軋轢』をはじめとする諸作を、アナログ盤でリイシューするプロジェクトが始動。 まずは『軋轢』をはじめ、京都・磔磔における初期の演奏を収録した『'79 Live』、レック、ヒゲ、ツネマツ時代の悼尾を飾る、神奈川大学でのパフォーマンスを収めた『Live - Pass Tour '80』、2作目『スキン・ディープ』リリース後、ローマのジャパン・ジャパン・フェスティヴァルでの伝説のライブ『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』のライブ盤3タイトルのリイシューを予定。『'79 Live』と『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』はアナログでのリイシューは初、『Live - Pass Tour '80』は初アナログ化となる。 『軋轢』の4ヶ月前、あの3人は疾走していた ジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作1stアルバム『軋轢』をリリースする4ヶ月前の1979年12月、京都・磔磔におけるフリクションのライヴ・パフォーマンスを捉えた『79ライヴ』。フリクションのベスト・パフォーマンスとして語られてきたこのライヴは、80年に私家盤10インチLPという形で発表された、ごくわずかのマニアのみが体験し得たもの。レック自ら「奇跡の演奏」というこの伝説のライヴ、待望の初10インチ再発。 ※ジャケットはオリジナルのデザイン、10インチという形態ですが、 音源は2005年にリリースされたCD音源(同ライブの別録り音源) のアナログ化となります。 TRACKLIST: 1. AUTOMATIC-FRU. 2. PISTOL 3. BIG-S 4. KAGAYAKI 5. A-GAS 6. COOL FOOL 7. CYCLE DANCE 8. I CAN TELL 9. OUT
FRICTION / LIVE AT "EX MATTATOIO"IN ROMA (帯付き・初回完全限定生産)
P-VINE (JPN) Japanese Punk
LP \4500 (2026/01/06)
再入荷!! 大変長らくお待たせいたしました!! 告知後、大幅に発売が延期となっていたFRICTIONアナログ盤4タイトルが遂に発売!! ※初回完全限定生産、帯付き仕様!! フリクション、ヴァイナルでのリイシュー・プロジェクトが始動。歴史的名盤『軋轢』と、当時の演奏を記録したライブ盤がアナログ盤で蘇る。 日本のロック/パンク史を語る上で欠かせない不世出のバンド、フリクション。80年にリリースされたジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作『軋轢』をはじめとする諸作を、アナログ盤でリイシューするプロジェクトが始動。 まずは『軋轢』をはじめ、京都・磔磔における初期の演奏を収録した『'79 Live』、レック、ヒゲ、ツネマツ時代の悼尾を飾る、神奈川大学でのパフォーマンスを収めた『Live - Pass Tour '80』、2作目『スキン・ディープ』リリース後、ローマのジャパン・ジャパン・フェスティヴァルでの伝説のライブ『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』のライブ盤3タイトルのリイシューを予定。『'79 Live』と『Live at "Ex Mattatoio" in Roma』はアナログでのリイシューは初、『Live - Pass Tour '80』は初アナログ化となる。 東京ロッカーズから遠く離れて…… 1984年、イタリアはローマでのライヴ リリース当時、各方面に物議を醸した歴史的問題作、フリクション第二作『スキン・ディープ』(1982年)の代補となる作品と言っていいかもしれない。『スキン・ディープ』と同じラインナップ――レック(b/vo)、チコ・ヒゲ(ds)、茂木恵美子(g)、シュルツ・ハルナ(tp)――で、パンクでもニュー・ウェイヴでもない未曾有の瑞々しさで聴衆を圧倒した、1984年の夏にローマで開催されたジャパン・ジャパン・フェスティヴァルにおけるフリクション伝説のライヴ。翌85年にプライヴェイト盤としてリリースされたその伝説のドキュメントを初のLP再発。 TRACKLIST: 1. INTRO 2. IKIGIRE 3. PICK UP 4. NEW BABY'S 5. NEW SENSATION 6. DEFENCE