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東京のレコードショップ BASE のオンライン・ショップ:レコードショップベース
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GIMMIES / KIDS AND NEIGHBORS (LT.300 血吹雪スリーブ) |
| MANGROVE (JPN) Japanese Punk
7" \1048 (2026/01/14) |
発売中!! GIMMIES のイメージを覆すPUNK ROCK シングル!! 長い活動歴、国内外からのリリースで、熱心なROCK/PUNK ファンには知られた存在のGIMMIES。 そのイメージはデトロイトロック、オージーパンク直系/影響大なPUNK / ROCKバンドであったと思う。 しかし彼等も70年代のPUNKを筆頭に、ピュアなPUNK ROCKへの敬愛、影響は大きくあり、それが顕著に打ち出された曲"がKIDS AND NEIGHBORS"! この名曲を十分に聴いてもらおうとPUNK ROCKに拘り製作、シングルとしてリリース! アングリーでハードなPUNK ROCKはこれまでのイメージを覆し、本来内包していた彼等の本質を打ち出した、 これまでのファンも納得、これまで未聴の人をも虜にする作品! B面"IN THE BASEMENT"の疾走感に満ちたPUNK ROCK!! 自信を持ってお勧めの傑作シングルです!
限定300枚、特殊インク使用の血吹雪ジャケ!! |
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GIMMIES / ROLL UP |
| POPBALL (JPN) Japanese Punk
CD \1100 (2026/01/14) |
発売中!! リニューアルナイスプライス!! WIMPYSのメンバーが運営するPOPBALL Recordsの2009年作!! 圧倒的なライブパフォーマンスで東京はもとより行く先々でロック好きの心を鷲掴みにするグレートPUNK ROCKバンドTHE GIMMIESの3枚目のフルアルバム! アメリカの老舗レーベルDYONISUS RECORDSからリリースされた前作よりメンバーチェンジを経て、勢いはそのままに、より音楽的に進化したバンド史上最高傑作! THE GIMMIESを語る際にはずせないMC 5、STOOGESないわゆる『デトロイト系』のバンドやRADIO BIRDMAN、SAINTSなどオーストラリアのバンドの影響はもちろん、更に70年代の骨太ロックやアメリカンロックが奏でるスケールのでかさ、それでいて90年代以降のガレージパンク好きも虜にする絶妙の作曲センスと日本人離れした迫力のある演奏に日本人ならではの繊細なタッチを加えつつ、PUNK ROCKらしさを十二分に保ちメロディーのつぼも押さえた非の打ち所のない出来栄え!! PUNK ROCKである前にロックミュージックとして最高級であり、でもマニアなPUNKファンも唸らせる、こんなバンドは世界中探してもそうはいない!!!全13曲 |
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INTIMATE FAGS / NO JOKE EP |
| SUBURBAN DISTURBANCE (UK) Japanese Punk
7 \880 (2026/01/14) |
発売中! 東京産パンクバンド、RIP OFFからの2枚の7インチに続く待望の3rdシングル!! 荒削りながらもキャッチーなPUNK ROCKでかっこいい!! Syndicate Of Sound "Little Girl"のカバー含む全3曲収録!! UKのレーベルから!! 2003年作。 |
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ROCKBOTTOM / LIVE AT SHELTER |
| TARGET EARTH (JPN) Japanese Punk
CD \1886 (2026/01/14) |
発売中!! 東京を代表するパワーポップバンドROCKBOTTOM!! '12年下北沢シェルターでの熱いライブを収録したライブ盤がTARGET EARTHからリリース! 傑作3rdアルバム"REVENGE"リリース・ツアー・ファイナルとなる'12年2月4日下北沢シェルターのワンマン・ライブ、全19曲収録!! 彼らのキャリアを総括するようなベスト盤的セット・リストで、当日の熱気を真空パック!! 抜群のパフォーマンスで繰り広げられる名曲群の数々!! TARGET EARTHとしては2001年リリースのTEENGENERATEのライブ盤CDに続く"LIVE AT SHELTER"シリーズ第2弾という意味合いも!! |
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ROCKBOTTOM / THROW AWAY |
| TARGET EARTH (JPN) Japanese Punk
CD \2200 (2026/01/14) |
発売中! 東京産POWER POP/ROCKバンド!1stアルバム全10曲入り!熱く力強いボーカル、メロディー、サウンドが胸に突き刺さる!SWEET!TARGET EARTHから!! |
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Ruler (COMBAT and Ruler) / THE LOCO-MOTION |
| SECRET MISSION (US) Japanese Punk
7" \1320 (2026/01/14) |
発売中!! ※写真ジャケット(画像)、バンドロゴジャケットの2枚付きます!! 今までリリースされた7インチが即完売となってる東京PUNKバンドRuler。 サポートメンバーとして1年強活動していた環七スピードキャッツのドラムCOMBATが任期を終えるのを機にレーベルオーナーが京都で経営しているPIZZA & BAR "POP PIZZA"の1周年記念としてリリースされた限定7インチ! オールディーズの名曲"THE LOCO-MOTION"をCOMBAT嬢が歌うA面、B面はボーカルOTOYAが歌うオリジナルナンバー"ACTION"の2曲収録!!好内容! |
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V.A. / CHLOROFORM |
| MANGROVE (JPN) Japanese Punk
CD \1571 (2026/01/14) |
発売中! DOLL No 263でも特集記事掲載! 96年MANGROVEからリリースされた名盤コンピレーションCD! REGISTRATORS、TONIGHT、ENGINE BOO、YOUNG ONES、FIRST ALERT、KNOCKS、COCKSCRATCHの7バンド全14曲収録! 当時の熱が伝わってくるジャパニーズ・パンク名盤! |
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WAR/ZIT / BRAIN SCAN |
| DEBAUCH MOOD (JPN) Japanese Punk
7" \1430 (2026/01/14) |
発売中!! レーベルラストストック!! ストック分で終了です!! WAR/ZITの3曲入り7インチシングル!! 前身バンドWOTZITが母体となり新バンドとしてWAR/ZIT結成、現体制としては初となる待望の7インチシングル!! まさしく研ぎ澄まされた、切れ味抜群の鋭利すぎるソリッドパンク!! 切り刻むカッティングと予測不能トリッキーかつ変則的でありながらグイグイと引き込むグルーヴ!! そして凄まじいテンション!! 鋭利狂気異端キラーパンク!!
▼WAR/ZIT 前身バンドとして当時活動していたWOTZITが母体となり、当時の音楽性をより煮詰めたかの"新バンド"として始動したのがWAR/ZITである。 初ライブ時点からあまりにも衝撃的な演奏を魅せ、毎回の各ライブ/観客に対しインパクトを与え続ける事約1年。2024年夏、現体制としては初となるシングル(7")が遂にリリースされる運びとなる。
WAR/ZITという名は、前身バンド時代のコラボレイト編成名義(w/Soloist Anti Pop Totalization) がそのまま新たなバンドとして継承されたものとなっている。 (名称だけであり、過去のコラボとは全くの別物) [※当レーベルから前身WOTZITは(10")、SAPT(LP)リリース有] コラボ期のStyleとはメンバーも音楽性も異なり、その唯一無二に渦巻く深いPunk楽曲群は、現在一つの『到達した頂点』と言っても過言ではない。 各メンバーの遍歴は以下、 ex-The Gimmies、ex-WOTZIT、ex-ERAZER、ex-AGGRO、ex-Groaning Groove そしてpre-GUNK、pre-The Slowmotions etc... 上記にて読み取れるメンバー層の厚さと、そこからの想像をも軽く逸脱していくセンスの塊、それらが多分に収録されているのが今作(7")となっている。
そんな挨拶代わりの今作収録3曲は、職人的且つ複雑に楽曲の厚みと展開を絡ませ合いながら構築するBaとDr、楽曲に切れ味と甘美さを提示し、予想の斜め上を魅せるGt、そしてBloodyさと伸びある全体ハーモニクスが混ざる異物感がPunkとしか形容ができないVo、それぞれが満遍なくAB面に溢れている。 例えるならばBirthday Party(NICK CAVE) 、Minutemen『The Politics Of Time』あたりの時期、そしてあぶらだこ『亀盤』とをMixさせたかの存在感。JUNGLE'SやMannequin Neuroseなど他含め、City Rocker Recordsリリース群いくつかを聴いているかの錯覚に陥る各ソリッドと渦・響き、変化球の応酬、そしてScratch Acid〜Jesus Lizardなどを加速・没入させたかの側面も同居されたPunkシングルとして収録され、そこには完全なるNO WAVE逆回転型・狂乱の技巧派キラー異端PUNKとして、ショッキングな体現活動が記録媒体に刻まれているのだ。
活動開始からメンバーそれぞれがトータルライフにて極めて多忙でありながらも、常に有り余るクオリティにてライヴを行い、Punk bandとして多量なポテンシャルを放出し続けるWAR/ZIT。 固定のスタイルに寄る事から離れるように振舞いながらも、自然体である事が逆にルーツ・伝統に新しい形で肉薄するように核心を突いた貴重な盤として、今作はリリースされる事となる。
Recorded/mastered by Shigenori Kobayashi (Noise Room Recording Studio) Total Art Work Designed by Sora Mizusawa(WAR/ZIT)
収録: Side A 1.BRAIN SCAN 2.SWAY Side B 1.QUARTET ONE
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WAR/ZIT / THE HECK |
| DEBAUCH MOOD (JPN) Japanese Punk
12" \2960 (2026/01/14) |
WAR/ZIT、5曲入り12インチ!! DEBAUCH MOODよりリリース!!
前身バンドとして当時活動していたWOTZITが母体となり、音楽性をよりディープに飽和させたのがこのWAR/ZITである。 2024年リリースの『Brain Scan(7")』発売から早くも一年、ライブにおける渦のような壮絶さが深化し続けていく中で、 その強い創作意思がPUNK/POST PUNKの中心核にて溶融していくかのバンド史上初フォーマット、『THE HECK(12")』が2025年末にリリースされる。
前作リリース時にも記載した各メンバーの遍歴は以下、 ex-The Gimmies、ex-WOTZIT、ex-ERAZER、ex-AGGRO、ex-Groaning Groove そして現在は並行しGUNK、The Slowmotions、FLoiD、UNSKILLED LAB(BAND SET)での活動を各者行っている。その重厚なメンバー歴による揺るぎない核心を持ちながら、意図的に逸脱するように新たな音楽表現を模索し続けた結果の各曲が、聴き手の好奇心領野を耕す様に今作盤面へと刻まれている。
今作収録は5曲。 神経衰弱的なBaラインのグルーヴとどこか儀式的とすら思わせるVoからの切り口にてAside1曲目"Heck"はスタート。粒さに弾かれるGtの音響とDrのフィルの効果にて徐々に近づいてくる期待感から、予想を斜めに叩き切るかの縦横無尽さが展開されていく。前作 singleからの延長となるWAR/ZIT節と形容すべきナンバーの魅力を保持しながら、創造的なブレイクスルーとしてのアレンジが光るAside2曲目"It"/Bside "Darkness"と流れ、そこから 想像できない展開と慟哭に雪崩れる"Insane Matters"/"Torch"へと続く。このバンドをPOST PUNK / NO WAVEのみの文脈にて語ることは改めて不可能である事が、その一連の流れを以て再確認できる。 例えるならばGUNJOGACRAYONをFeatures(New Zealand)、X blank X [X____X ]などwierdなPUNK に漬け込み〜加速したかの各パートの痛快なアンサンブルが満遍なくあり、表情豊かな引き出しとMark StewartをJapanese PUNKの観点から解釈した最好事例のVoスタイル、前作と変わらずのGt切れ味は変わらずより甘美な音色も実装され 、強固なリズム隊の永続な快感として絡む。そこには最早初期BAUHAUSの攻撃的な側面すらも感じさせられるようで、DEAD KENNEDYSの『Plastic Surgery Disasters』 すら想起される。底から湧き上がってくるかの濃く溜まり濁ったアジテーションの渦に飲み込まれていくようである。 全体を通しTar Babies(Fried Milk)よりもFunk過ぎず、SACCHARINE TRUST(Worldbroken)ほどJazzに傾倒はしていない、そこが中後期SST Recordsに対する日本からの回答のようにも聴こえてくる。 James ChanceなどのNY NO WAVE勢を解体・再構築していくようなスリリングさやThe Birthday PartyやScratch Acid、Inca Babies、King Snake RoostなどのAlternative(junk味も)をグチャ混ぜにされたかの要素も感じさせながら、『ここまでの複雑さとKiller度をかけ合わせたものが実現するのか』と驚かされるように『真の意味での遊び心が散りばめられた』究極の独創PUNK(12")はここに完成された。
今作のRecording / MasteringはStudio REIMEIのYusuke Shinma氏( VINCE;NT)が担当。 そして目を引き、バンドの音楽性に非常にマッチしたJacket IllustrationはNatsuki Tawatari氏が担当している。
※WOTZITからWAR/ZIT の現在までの過程を追いかけ、関わらせていただいているレーベルとして、 このような音源をリリースできる事を心から嬉しく思う。 (インフォメーションより)
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滞空時間 Taikuh Jikang / 鳥 (2枚組限定アナログ盤) |
| microAction Recordings (JPN) Japanese Punk
2LP \6600(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/14) |
※お取り寄せ対応のみとさせていただきます。ご注文後のキャンセルはご遠慮ください。 ※2枚組LP重量盤!!
「ようこそ 可愛いお嬢さん さあよく聞きな ボクの唄 この森いっぱい震わせて 命の不思議を教えてあげる」 「新たな鳥の神話集」より
南洋の呪術的音楽「ガムラン」を現代的な文脈で捉え直し、新たな音楽の地平を切り開く唯一無二の音楽ユニット・滞空時間。 2024年に新メンバー角銅真実、ゲストミュージシャン嶺川貴子を迎え滞空時間史上最強メンバーで発表した5th AlbumのLPがリリースが決定。ジャンルやカテゴリー、国や土地から自由に羽ばたく「鳥」たちがコンセプト。 カッティングエンジニアに武沢茂(日本コロムビア)、サウンドエンジニアに内田直之を迎えた最高傑作。 前作4th Album「Majo」より3曲追加。
収録楽曲: Side A 1. 星を見て眠りましょう(solo) 2. Chaskon 3. Bard 4. Tanu Quansa 5. 麒麟
Side B 1. Planter music 2. カッパノドドイッツ 3. 星を見て眠りましょう(Band set)
Side C 1. 福田海山小囃 2. Wechikep 3. Frying Daughter 4. Frying Daughter(inst)
Side D 1. Sihir 2. Majo 3. Majo(inst)
Member: 川村亘平斎 (Gamelan,vo,per) HAMA (Gamelan,per) GO ARAI (Violin) さとうじゅんこ (Voice) AYA (Bass) トンチ (Steelpan) 鈴木雄大 (Trumpet) あだち麗三郎 (Sax,per) 角銅真実 (Gamelan,per,vo)
guest: 嶺川貴子 (Key,vo)
参考映像: 滞空時間 Taikuh Jikang "Whechikep" @神奈川県立音楽堂 2024.12.20
滞空時間 TAIKUH JIKANG: 稀代の影絵師/音楽家・川村亘平斎が、南洋の呪術的音楽「ガムラン」を 現代的な文脈で捉え直し、新たな音楽の地平を切り開く唯一無二の楽団。「架空の島の民謡」をコンセプトに、ガムランやスティールパンが響き合うエキゾチックなサウンドと、現代的な影絵が融合したパフォーマンスは、日本のみならず世界中から熱い支持を受けている。2年連続 FujiRockFestival(2024/2025)に出演するなど、常に変化し続ける彼等のお祭り騒ぎは、ますます目が離せない。 現在までに5枚のアルバムとライブDVDを1枚発表。 https://www.taikuhjikang.info/ |
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KISSSSAKI / TOKYO SHOXX |
| BREAK THE RECORDS (JPN) Japanese Hardcore
CD \2800 (2026/01/13) |
TOKYO SHOCK PUNK、KISSSSAKIが満を持して放つ渾身の1stアルバムが完成!! BREAK THE RECORDSよりリリース!! FIREBIRDGASSのISHIが生涯現役の最終章として長く構想し、活動を開始させたKISSSSAKI。これまでに比べてよりメロディーを大切にし、サイバーな世界観をエッセンスとした近未来型のパンクバンドが誕生した。ギターはEXCLAIMや日本脳炎など、様々なスタイルでそのプレイを披露してきたPATTY氏。ドラムは変幻自在なパンクスタイルを確立してきたRATCHILDのNAOが担当。そしてFIREBIRDGASSからの盟友KENZIの脱退後、新たにベースとしてYU-GOが合流。アルバム制作過程での紆余曲折はあったが、その分一音一音全てに意味が籠ったこれ以上ないデビューアルバムの完成と相成った。 KISSSSAKIのスタイルはSEを多用しつつも、根底にあるパンクやロックの礎は強く、サイバーで冷たいイメージには終始しない。楽曲は緻密に練りこまれ、ギミックだらけでも煩く感じないのはそれが必要な音だから。遊びはあれどそこにも意味があるのだ。既に完売となっている自主制作のDEMO CDにも収録されていた楽曲や、ライブでの定番曲なども勿論収録。期待を裏切らない内容に仕上がっていると断言できる。 PSYENCE WORKSによるメインアートワークも秀逸で、KISSSSAKIというバンド、今作の意図を見事にビジュアライズさせている。 (インフォメーションより)
TRACKLIST: 01.Connection Open 02.Only Lonely Boy 03.Update 04.Venus 05.告白 06.Aya 07.TOKYO SHOXX(Interlude) 08.DaTuRa 09.Moonlight Overdrive 10.KISSの先 11.君の指先 12.zzz...
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RED / GOLDEN OATH OF ALLEGIANCE |
| DEVOUR (JPN) Japanese Hardcore
CD \1210 (2026/01/13) |
新品デッドストック?? 限定数入荷!! 2006年DEVOURからリリースされたREDの1st CD!! ドイツのRSRからディスコグラフィーCDもリリースされましたが、こちらはDEVOURから'06年にリリースされたオリジナル盤CDです!! シュリンク帯付き仕様!! V.A.GRIND OSAKA COMPILATION CDにも収録されている"RED"の2006年作11曲入り1st CD!! DEVOURからリリース!! 凄まじい破壊力で猛突進するGRINDサウンド!ノイズを垂れ流すギターやメタリックナンバーなどGRINDを中心に色々な要素をちりばめた作品で最高にカッコイイ!CRUSTファンにもオススメ!! 名古屋のカルト・レーベルDEVOUR RECORDSのリリース作品!! |
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VEKTOR / CLOSE UP EDITION(通常盤) |
| FREEDOM FIGHTER (JPN) Japanese Hardcore
7 \880 (2026/01/13) |
少数のみ!! 遂にリリース! 2010年にリリースした2ndアルバム"T.T.T.N."が、ex-日本脳炎のギター、PATTYのメンバー加入により、VoのSAKATA RUIDEが在籍していたTHE LITTLEMIRRORSの頃から賞賛されていたキラキラと煌く鋭利なナイフの様なメロディ、楽曲の極みとも言える傑作として話題を呼び、その後、ベースにARAKAWA BOY、ドラムにYAMAGUCHIを迎え、現在のメンバー編成となっての期待のリリースがFREEDOM FIGHTERから7インチシングルとしてリリース!"T.T.T.N."以上にメロディー、そしてVoのSAKATA RUIDEの唄が際立った2曲!! きらびやかなメロディー、グルーヴ感、そしてどこかキケンな匂いを感じさせる、これぞVEKTORなナンバー"Cityスリッカー"をA面に! そして、テンポを抑えSAKATA RUIDEの唄が冷たく体に染み渡るナンバー"葉脈"をB面に収録!! 聴きこむほどに中毒になる2曲!! 新編成VEKTORによる新たなパンク・センセーションがここからまた始まる!! 雰囲気もバッチリな帯付き仕様! 1000枚プレス! |
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VEKTOR / DOURI EDITION LIVE REMIX |
| MANGROVE (JPN) Japanese Hardcore
CD \1571 (2026/01/13) |
発売中!! 2010年 リリースの傑作アルバム「T.T.T.N」に続くアルバム!!メンバーチェンジを経て現在バンド史上完璧な布陣となっての連続リリースを敢行! 大阪のFREEDOM FIGHTERから"CLOSE UP EDITION""SAINOME EDITION"の2枚の 7インチシングルをリリース。それに続く今作はこれまで発表してきた曲、1st CDから最新曲、 "CITY スリッカー""形なき影"までイントロダクションを含む全13曲を収録のベスト盤的内容! 現在のメンバーでのバーチャルライブレコーディング!勢い、テンション、が十二分に発揮され、 美しさを感じるボーカル、メロディとソリッドでハードな演奏を完全リアルに感じる事の出来る ライブ リミックス ベスト盤!
ハードコア、パンクシーンと交流の深い彼らですが、メロディ、楽曲は確実に一般層にも受け入れられる 本当素晴らしいセンスに脱帽、サウンドもPUNK/ROCKのコアを確実に消化し、ソリッドで勢いに溢れ、 日本のPUNK/ROCKの正統継承者であるのは間違いなし!
そして12月に連続リリース最終作!! T.T.T.Nに続くオリジナルアルバム"楽観的識別(BOYS.DON'T CRY)"をリリース! |
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VEKTOR / STOP EDITION |
| BLOOD SUCKER (JPN) Japanese Hardcore
CD \2090 (2026/01/13) |
発売中!! ステッカー付!! デビュー音源で話題を呼んだex-ZIKKEN、LITTLE MIRRORSのサカタ・ルイード率いる静岡ソリッド・パンクバンド“VEKTOR”!!’07年作待望の1ST ALBUMがBLOOD SUCKERよりリリース!!! 前作で見せた切れ味鋭いハード・パンクサウンドにキャッチーさを加え、更なるオリジナリティを確立した日本語ハード・パンクロック!!全8曲入り!!蓄光カラーを使用したCD盤面!!大スイセン盤!! |
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VEKTOR / SYMBOLIC EDITION |
| ATAKAMO (JPN) Japanese Hardcore
DVD \2095 (2026/01/13) |
発売中! 現在、日本のPUNK/HARD COREシーンの中でも、ひときわ歌とメロディーを全面に出したスタイルで活動するVEKTOR、フロムTOKYO CITY!!80年代から90年代、そして現在に至るまで日本のロックが培ってきた普遍性から鋭利な部分までも、独自の手法で昇華させた独特のサウンドに定評のある彼ら。2011年にシングル2枚、アルバム2枚という怒涛のリリースを経て、待望の2012年ニューリリースは、なんとDVDアルバム!!作品 としての完成度でリスナーのド肝を抜いた、前作アルバム「楽観的識別(BOYS.DON'T CRY)」からの流れを汲んだ、妖艶かつ都会的、そして多彩なVEKTORサウンドと、映像作家・池田泰典氏(※)の世界観とが化学反応を起こした今作。今までにない新しい形で提示されるという意味で、現在のPUNKシーンのみならず音楽・映像業界全体に一石を投じる問題作品となること間違いなし!気になる内容は、VEKTORの陰と陽の部分をそれぞれ深化さ せたかの完全新曲「リパブリック」、「ストレンジスリーパーズ」の2曲をはじめ、JUN SKY WALKER(S)「MY GENERATION」のカバー、アルバム「STOP EDITION」から「鉛の犬」を、さらにアルバム「T.T.T.N」から「ビリジアン」を、それぞれ現メンバーでリアレンジして再録。そして、アルバム「楽観的識別(BOYS.DON'TCRY)」から「NUCLEAR BABYLON」のリミックスバージョン。こちらも新曲で、バンドのさらなる新境地を示すインスト曲「ABCDROP」等、全9曲全てに映像が付いたもの。ライブ映像はもちろん、リハーサル、オフショットから風景まで様々な映像で構成されたこの作品からは、VEKTORの意外な一面も見られるかも!?耳で聴くだけではなく、目で見てVEKTORを感じることが出来る貴重な内容です!VEKTORオリジナルレーベル「ATAKAMOレコード」からの限定500本リリース!ジュエルケース仕様! (インフォメーションより)
※池田泰典 1973年東京都出身。1999年にニューヨーク・フィルム・アカデミーを卒業。帰国後制作した「In The Past」(05)でニューヨーク国際インディペンデント映画祭最優秀ファンタジー映画賞を受賞。 現在、阿佐ヶ谷でCD&DVDセレクトショップ"WayWest Japan"オーナー兼、映像クリエイター・デザイナー・舞台演出家として活動。2007年より、デジタルシネマの特集選「キネマトロニカ・コレクション」を企画上映する。 代表作に「Soullink」(06)、「Carnophobia」(08)、「Catnap Dream」(10) 等。
TRACKLIST: 1.DoDo(DOURI Ver.) 2.MY GENERATION 3.ビリジアン(SYMBOLIC Ver.) 4.NUCLEAR BABYLON(SYMBOLIC Ver.) 5.ストレンジスリーパーズ 6.鉛の犬(SYMBOLIC Ver.) 7.カムフラージュ(楽観的Ver.) 8.リパブリック 9.ABCDROP(instrumental) |
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VEKTOR / T.T.T.N |
| MANGROVE (JPN) Japanese Hardcore
CD \2530 (2026/01/13) |
発売中!! 日本のハードコア/パンクシーンの中で、歌、メロディーを前面に出したサウンドの ”VEKTOR”!前身の”THE LITTLEMIRRORS”でパンク、ハードコアファンの注目を集め、2007年VEKTOR結成!アルバム、ミニアルバムを広島のハードコアレーベルの名門"BLOODSUCKER"からリリース。 2008年ボーカルでメインマン、SAKATA RUIDE以外大幅のメンバーチェンジ。新ギタリストとしてなんとex-”日本脳炎”のPATTYが加入! 日本脳炎の初期作品、“狂い咲きサタデーナイト”“香港カフェ”でのソリッドなロックンロールギター!そして名曲”流線型”でのあのキラキラ輝くギタープレイ、がVEKTORの楽曲をより強力し、このセカンドアルバムを創り上げた!パンクという枠に収まらない表現豊かなヴォーカル、強靭なメロディ、POPかつダークな香りも漂う詞のSKATA RUIDE/VEKTORの世界観と、日本脳炎の魅力の一つであった80sネオン管の輝き、ワルなロックンロールの空気が融合、何倍にもパワーアップした傑作 !これまでのVEKTORファン、日本脳炎ファン、そしてBOOWY〜80s日本の輝けるロック、パンクバンドファンに贈る不況を蹴散らすカンフル剤!! |
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VEKTOR / WE ARE VECTOR |
| BLOOD SUCKER (JPN) Japanese Hardcore
CD \1430 (2026/01/13) |
発売中!! 2006年、惜しくも解散した静岡のキラーパンクバンド、「THE LITTLE MIRRORS」のブレイン、サカタルイードを中心に静岡ハードコアオールスターズでバックを固めた新バンドの初音源となるCDがBLOOD SUCKERからリリース!!ZIKKEN〜LITTLE MIRRORSを経過し、更なる進化を続ける日本語パンクロックサウンドは正に唯一無二!!ソリッドでROCKテイストあふれるギターワーク、独特で思わずくちずさんでしまいそうなメロディーラインはやはり最高です!!LITTLE MIRRORSの前身バンドZIKKENの"レトルトBOY"のセルフカヴァー収録含む全5曲!!大必聴&大推薦盤!! |
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VEKTOR / 楽観的識別(BOYS.DON'TCRY) |
| MANGROVE (JPN) Japanese Hardcore
CD \2200 (2026/01/13) |
発売中! 連続リリース最終章!2枚のシングル、「DOURI EDITION」CDに続く待望のニュースタジオ レコーディング アルバム! 2010年リリースの傑作アルバム「T.T.T.N」(MANGROVE LABEL)リリース後、Vo-SAKATA RUIDE / G-PATTY/ B-ARAKAWABOY / Dr-YAMAGUCHIという最強の布陣となってのリリース!通産4作目のアルバムとなる今作は、鋭く、ハードでありつつ、メロディアスで叙情性を感じさせる楽曲、その全てを包み込むダークな音の膜が創りだす VEKTORワールドが昇華の極みとなった作品!80年、90年代と続いた日本のROCKの流れを現在に引き継ぐサウンド!先駆者への敬愛の意味も込め収録されるカバー曲は「T.T.T.N」のAUTO-MODに続き今回は、80年代に活動していたバンド「マネキンノイローゼ」の初期の名曲「外人墓地」をカバー、その選曲センスに脱帽。シングルに収録された曲もバージョン違いで収録、イントロダクション含む全12曲! 80年代から、2000年代の日本のPUNK / ROCKファン全てに捧げる傑作です! |
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VICIOUS CIRCLE (JPN) / S-T |
| 自主リリース (JPN) Japanese Hardcore
CD \1650 (2026/01/13) |
発売中!! GRIND OSAKA "VICIOUS CIRCLE"!! ex-WORLD、REDのメンバーによる大阪発グラインドコア新バンド!! デビュー作となる2025年作の1st CD自主リリース!! 関西方面〜GRINDフリークスには既に注目を集めているであろう彼らのデビュー音源!! これは凄まじく凶悪な作品が到着!! ボーカル/ノイズ、ドラム、サンプラーの3人編成で放つ極悪凶悪音塊!! 不穏極まる混沌難聴ノイズにマシンガン乱射ブラスト&デストロイなドラム、発狂獰猛ボーカルが混然一体となる破壊的ノイズグラインド!! 恐ろしすぎる!!! まさしくNOISE NOT MUSIC!!! NOISE GRIND〜GRIND CRUST〜GRIND VIOLENCE.... 恐怖の混沌激烈ノイズ・グラインド!! 凄絶!!!!!! RED時代のナンバーのセルフカバーも含む全18曲収録!! スリムケースにCD盤のみのジャケ無し仕様。NOISE GRIND〜GRINDフリークスは是非!! まあ、勘違いする人もいないと思いますが、オーストラリアの80s HARDCORE BANDとは同名異バンドですので、念のため。 |
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