東京のレコードショップ BASE のオンライン・ショップ:レコードショップベース QRコード

東京のレコードショップ BASE のオンライン・ショップ:レコードショップベース

SHOPPING CART HOME ORDER/INFO CONTAT US LINK
NEW RELEASE / NEW ARRIVAL NEW RELEASE USED SALE
<< 前へ (12/19ページ) 次へ >>
【 ジャケ/盤の状態表示について 】
VEKTOR/CLOSE UP EDITION(通常盤) VEKTOR / CLOSE UP EDITION(通常盤)
FREEDOM FIGHTER (JPN) Japanese Hardcore 7 \880 (2026/01/13)
少数のみ!!
遂にリリース! 2010年にリリースした2ndアルバム"T.T.T.N."が、ex-日本脳炎のギター、PATTYのメンバー加入により、VoのSAKATA RUIDEが在籍していたTHE LITTLEMIRRORSの頃から賞賛されていたキラキラと煌く鋭利なナイフの様なメロディ、楽曲の極みとも言える傑作として話題を呼び、その後、ベースにARAKAWA BOY、ドラムにYAMAGUCHIを迎え、現在のメンバー編成となっての期待のリリースがFREEDOM FIGHTERから7インチシングルとしてリリース!"T.T.T.N."以上にメロディー、そしてVoのSAKATA RUIDEの唄が際立った2曲!! きらびやかなメロディー、グルーヴ感、そしてどこかキケンな匂いを感じさせる、これぞVEKTORなナンバー"Cityスリッカー"をA面に! そして、テンポを抑えSAKATA RUIDEの唄が冷たく体に染み渡るナンバー"葉脈"をB面に収録!! 聴きこむほどに中毒になる2曲!! 新編成VEKTORによる新たなパンク・センセーションがここからまた始まる!! 雰囲気もバッチリな帯付き仕様! 1000枚プレス!
VEKTOR/DOURI EDITION LIVE REMIX VEKTOR / DOURI EDITION LIVE REMIX
MANGROVE (JPN) Japanese Hardcore CD \1571 (2026/01/13)
発売中!!
2010年 リリースの傑作アルバム「T.T.T.N」に続くアルバム!!メンバーチェンジを経て現在バンド史上完璧な布陣となっての連続リリースを敢行! 大阪のFREEDOM FIGHTERから"CLOSE UP EDITION""SAINOME EDITION"の2枚の
7インチシングルをリリース。それに続く今作はこれまで発表してきた曲、1st CDから最新曲、
"CITY スリッカー""形なき影"までイントロダクションを含む全13曲を収録のベスト盤的内容!
現在のメンバーでのバーチャルライブレコーディング!勢い、テンション、が十二分に発揮され、
美しさを感じるボーカル、メロディとソリッドでハードな演奏を完全リアルに感じる事の出来る
ライブ リミックス ベスト盤!

ハードコア、パンクシーンと交流の深い彼らですが、メロディ、楽曲は確実に一般層にも受け入れられる
本当素晴らしいセンスに脱帽、サウンドもPUNK/ROCKのコアを確実に消化し、ソリッドで勢いに溢れ、
日本のPUNK/ROCKの正統継承者であるのは間違いなし!

そして12月に連続リリース最終作!!
T.T.T.Nに続くオリジナルアルバム"楽観的識別(BOYS.DON'T CRY)"をリリース!
VEKTOR/STOP EDITION VEKTOR / STOP EDITION
BLOOD SUCKER (JPN) Japanese Hardcore CD \2090 (2026/01/13)
発売中!! ステッカー付!!
デビュー音源で話題を呼んだex-ZIKKEN、LITTLE MIRRORSのサカタ・ルイード率いる静岡ソリッド・パンクバンド“VEKTOR”!!’07年作待望の1ST ALBUMがBLOOD SUCKERよりリリース!!! 前作で見せた切れ味鋭いハード・パンクサウンドにキャッチーさを加え、更なるオリジナリティを確立した日本語ハード・パンクロック!!全8曲入り!!蓄光カラーを使用したCD盤面!!大スイセン盤!!
VEKTOR/SYMBOLIC EDITION VEKTOR / SYMBOLIC EDITION
ATAKAMO (JPN) Japanese Hardcore DVD \2095 (2026/01/13)
発売中!
現在、日本のPUNK/HARD COREシーンの中でも、ひときわ歌とメロディーを全面に出したスタイルで活動するVEKTOR、フロムTOKYO CITY!!80年代から90年代、そして現在に至るまで日本のロックが培ってきた普遍性から鋭利な部分までも、独自の手法で昇華させた独特のサウンドに定評のある彼ら。2011年にシングル2枚、アルバム2枚という怒涛のリリースを経て、待望の2012年ニューリリースは、なんとDVDアルバム!!作品 としての完成度でリスナーのド肝を抜いた、前作アルバム「楽観的識別(BOYS.DON'T CRY)」からの流れを汲んだ、妖艶かつ都会的、そして多彩なVEKTORサウンドと、映像作家・池田泰典氏(※)の世界観とが化学反応を起こした今作。今までにない新しい形で提示されるという意味で、現在のPUNKシーンのみならず音楽・映像業界全体に一石を投じる問題作品となること間違いなし!気になる内容は、VEKTORの陰と陽の部分をそれぞれ深化さ せたかの完全新曲「リパブリック」、「ストレンジスリーパーズ」の2曲をはじめ、JUN SKY WALKER(S)「MY GENERATION」のカバー、アルバム「STOP EDITION」から「鉛の犬」を、さらにアルバム「T.T.T.N」から「ビリジアン」を、それぞれ現メンバーでリアレンジして再録。そして、アルバム「楽観的識別(BOYS.DON'TCRY)」から「NUCLEAR BABYLON」のリミックスバージョン。こちらも新曲で、バンドのさらなる新境地を示すインスト曲「ABCDROP」等、全9曲全てに映像が付いたもの。ライブ映像はもちろん、リハーサル、オフショットから風景まで様々な映像で構成されたこの作品からは、VEKTORの意外な一面も見られるかも!?耳で聴くだけではなく、目で見てVEKTORを感じることが出来る貴重な内容です!VEKTORオリジナルレーベル「ATAKAMOレコード」からの限定500本リリース!ジュエルケース仕様! (インフォメーションより)

※池田泰典 1973年東京都出身。1999年にニューヨーク・フィルム・アカデミーを卒業。帰国後制作した「In The Past」(05)でニューヨーク国際インディペンデント映画祭最優秀ファンタジー映画賞を受賞。 現在、阿佐ヶ谷でCD&DVDセレクトショップ"WayWest Japan"オーナー兼、映像クリエイター・デザイナー・舞台演出家として活動。2007年より、デジタルシネマの特集選「キネマトロニカ・コレクション」を企画上映する。 代表作に「Soullink」(06)、「Carnophobia」(08)、「Catnap Dream」(10) 等。

TRACKLIST:
1.DoDo(DOURI Ver.)
2.MY GENERATION
3.ビリジアン(SYMBOLIC Ver.)
4.NUCLEAR BABYLON(SYMBOLIC Ver.)
5.ストレンジスリーパーズ
6.鉛の犬(SYMBOLIC Ver.)
7.カムフラージュ(楽観的Ver.)
8.リパブリック 9.ABCDROP(instrumental)
VEKTOR/T.T.T.N VEKTOR / T.T.T.N
MANGROVE (JPN) Japanese Hardcore CD \2530 (2026/01/13)
発売中!!
日本のハードコア/パンクシーンの中で、歌、メロディーを前面に出したサウンドの ”VEKTOR”!前身の”THE LITTLEMIRRORS”でパンク、ハードコアファンの注目を集め、2007年VEKTOR結成!アルバム、ミニアルバムを広島のハードコアレーベルの名門"BLOODSUCKER"からリリース。
2008年ボーカルでメインマン、SAKATA RUIDE以外大幅のメンバーチェンジ。新ギタリストとしてなんとex-”日本脳炎”のPATTYが加入! 日本脳炎の初期作品、“狂い咲きサタデーナイト”“香港カフェ”でのソリッドなロックンロールギター!そして名曲”流線型”でのあのキラキラ輝くギタープレイ、がVEKTORの楽曲をより強力し、このセカンドアルバムを創り上げた!パンクという枠に収まらない表現豊かなヴォーカル、強靭なメロディ、POPかつダークな香りも漂う詞のSKATA RUIDE/VEKTORの世界観と、日本脳炎の魅力の一つであった80sネオン管の輝き、ワルなロックンロールの空気が融合、何倍にもパワーアップした傑作 !これまでのVEKTORファン、日本脳炎ファン、そしてBOOWY〜80s日本の輝けるロック、パンクバンドファンに贈る不況を蹴散らすカンフル剤!!
VEKTOR/WE ARE VECTOR VEKTOR / WE ARE VECTOR
BLOOD SUCKER (JPN) Japanese Hardcore CD \1430 (2026/01/13)
発売中!!
2006年、惜しくも解散した静岡のキラーパンクバンド、「THE LITTLE MIRRORS」のブレイン、サカタルイードを中心に静岡ハードコアオールスターズでバックを固めた新バンドの初音源となるCDがBLOOD SUCKERからリリース!!ZIKKEN〜LITTLE MIRRORSを経過し、更なる進化を続ける日本語パンクロックサウンドは正に唯一無二!!ソリッドでROCKテイストあふれるギターワーク、独特で思わずくちずさんでしまいそうなメロディーラインはやはり最高です!!LITTLE MIRRORSの前身バンドZIKKENの"レトルトBOY"のセルフカヴァー収録含む全5曲!!大必聴&大推薦盤!!
VEKTOR/楽観的識別(BOYS.DON'TCRY) VEKTOR / 楽観的識別(BOYS.DON'TCRY)
MANGROVE (JPN) Japanese Hardcore CD \2200 (2026/01/13)
発売中!
連続リリース最終章!2枚のシングル、「DOURI EDITION」CDに続く待望のニュースタジオ レコーディング アルバム!
2010年リリースの傑作アルバム「T.T.T.N」(MANGROVE LABEL)リリース後、Vo-SAKATA RUIDE / G-PATTY/ B-ARAKAWABOY / Dr-YAMAGUCHIという最強の布陣となってのリリース!通産4作目のアルバムとなる今作は、鋭く、ハードでありつつ、メロディアスで叙情性を感じさせる楽曲、その全てを包み込むダークな音の膜が創りだす VEKTORワールドが昇華の極みとなった作品!80年、90年代と続いた日本のROCKの流れを現在に引き継ぐサウンド!先駆者への敬愛の意味も込め収録されるカバー曲は「T.T.T.N」のAUTO-MODに続き今回は、80年代に活動していたバンド「マネキンノイローゼ」の初期の名曲「外人墓地」をカバー、その選曲センスに脱帽。シングルに収録された曲もバージョン違いで収録、イントロダクション含む全12曲!
80年代から、2000年代の日本のPUNK / ROCKファン全てに捧げる傑作です!
VICIOUS CIRCLE (JPN)/S-T VICIOUS CIRCLE (JPN) / S-T
自主リリース (JPN) Japanese Hardcore CD \1650 (2026/01/13)
発売中!!
GRIND OSAKA "VICIOUS CIRCLE"!! ex-WORLD、REDのメンバーによる大阪発グラインドコア新バンド!! デビュー作となる2025年作の1st CD自主リリース!! 関西方面〜GRINDフリークスには既に注目を集めているであろう彼らのデビュー音源!! これは凄まじく凶悪な作品が到着!! ボーカル/ノイズ、ドラム、サンプラーの3人編成で放つ極悪凶悪音塊!! 不穏極まる混沌難聴ノイズにマシンガン乱射ブラスト&デストロイなドラム、発狂獰猛ボーカルが混然一体となる破壊的ノイズグラインド!! 恐ろしすぎる!!! まさしくNOISE NOT MUSIC!!! NOISE GRIND〜GRIND CRUST〜GRIND VIOLENCE.... 恐怖の混沌激烈ノイズ・グラインド!! 凄絶!!!!!! RED時代のナンバーのセルフカバーも含む全18曲収録!! スリムケースにCD盤のみのジャケ無し仕様。NOISE GRIND〜GRINDフリークスは是非!!
まあ、勘違いする人もいないと思いますが、オーストラリアの80s HARDCORE BANDとは同名異バンドですので、念のため。
マギーメイ/ラストリーフ (LTD.100) マギーメイ / ラストリーフ (LTD.100)
ONE BOY (JPN) Japanese Punk LP (2026/01/10)
予約にて完売しました!!
※限定100枚プレス!!
和製パワーポップ/ロックンロールバンド"マギーメイ"!!
待望の1stアルバムをアナログ盤LPで自身のONE BOY RECORDより自主リリース!!
2013年の結成からCDシングルや3枚のアナログ盤7インチシングルを自主リリース、80年代歌謡ポップス〜レトロな和製パワーポップ、邦楽ロックンロールを現在に継承するサウンドで地道に活動を続ける和製パワーポップ/ロックンロールバンド!! 2025年の年末にマギーメイが贈る素敵なフルアルバム!! 全12曲収録!! HEART & BEAT!! ALL TIME JAPANESE R&R/POWERPOP!! 限定100枚オンリー!!

POISON ARTS/KICK ROCK (2023 PNV再発盤) POISON ARTS / KICK ROCK (2023 PNV再発盤)
PUKE N VOMIT (US) Japanese Hardcore LP \4510(在庫なし SOLD OUT) (2026/01/09)
初回プレス時に盤に問題が見つかった為、販売差し止めになっていましたが、漸く正常プレス盤到着!! 告知からほぼ1年遅れで販売開始です!!
(正常プレス盤と差し替えの為、シールドは開封されている場合がございます。)
80年代後期から90年代初頭にかけてハードコアパンクシーンを席巻した伝説のバンド"POISON ARTS"!! 88年にSELFISHからリリースされた名作ミニアルバム"KICK ROCK"LPが、発売から35年を経てUS/PUKE N VOMITより2023年初アナログ盤LP再発!!! 82年結成、POISONからPOISON ARTSへ。ジャパニーズ・ハードコア/メタルコア重要バンド!!
VLTAR/REHEARSAL DEMO VLTAR / REHEARSAL DEMO
死体カセット (JPN) Japanese Hardcore CASS+DL \800 (2026/01/09)
※恐れ入りますが通販は税込¥880-からのご対応とさせて頂きます。予めご了承ください。
死体カセットリリース連発!!
94th6のメンバーらが結成したハードコアバンド"VLTAR"!! 2025年12月レコーディングのリハーサル・デモカセット!! グラインドコア〜スラッジ〜インダストリアル〜オルタナティブを通過したロウ・ノイズ・ジャンク・ハードコア!! ダウンロードコード付属!!

スラッジコアバンド・94th6の残党が再集結し、24年から活動を始めたHCバンド VLTAR!25年 新たにドラマーを迎え、グラインドコアを基調としながらも緩急をつけた曲展開で独自路線を追求した初フィジカル作品、DLコード付き!

10年代に東京を中心に活動していたスラッジコアバンド 94th6、そのギター Aidaとボーカル FPが24年に再集結しVLTARの名前で活動開始。元々94th6からバンド名をVLTARに改めた頃、諸事情により活動休止になってしまった為、現行のVLTARは前バンドの精神性を引き継いだ形を取っている。当初はドローンノイズにボーカルを乗せるデュオ体制として再始動したが、よりスピードに焦点を置いた楽曲にスタイルをシフトする為、25年 新たにドラマーをリクルート。Bandcamp上でライヴデモ作品をリリースした後、VLTARにとって今作が初のフィジカル作品となる。参加メンバーは以下の通り。

Aida - Guitar (ex.発狂,ex.94th6)
Takashi - Drum (WELLNESS IN MOUTH OF DITCH)
FP - Vocal (Napalm Death Is Dead,AVA,ex.94th6,ex.cunts)

オルタナティブミュージックやインダストリアルノイズを通過したAidaの無機質なギター、歌詞を排除することで楽曲に即興性を付帯させるFPのボーカル、そしてTakashiの複雑かつ力強いツーバスドラムがハイスピードに駆け抜ける。ブラストビートを主体にした楽曲に94th6由来のスラッジパートを挟みつつも、Power Violenceの音楽性とは一定の距離を保ち、あくまでMelvinsやUNSANEといったUSジャンクロックをヒントにしたものとメンバーは考える。

今作は25年12月2日に実施したDIY録音作品。A面に3曲、B面に即興曲1曲を収録している。
(死体カセットレビューより)
YOSHIHIRO HIRAOKA & HUMAN ARTS/小我から大我へ YOSHIHIRO HIRAOKA & HUMAN ARTS / 小我から大我へ
KICK ROCK (FRANCE) Japanese Hardcore LP (2026/01/09)
完売しました!!
新品デッドストック!!
2016年フランスのKICK ROCKからリリースされた再発盤!! 勿論廃盤です!! POISON ARTSファンは勿論の事、PAINTBOX〜ジャパニーズハードコアファンは必聴の名盤アルバム!!
'92年SLICE RECORDSよりリリースされた、POISON ARTSのリーダー平岡氏のソロアルバムYOSHIHIRO HIRAOKA & HUMAN ARTS『小我から大我へ』!! アナログ盤LPで、STATE POISON〜現DELETARのメンバーによるフランスのKICK ROCKから再発!! '12年にSUGICHANアートワークにより"2nd Round Of The Game Of Death"コンピ収録曲も加えてCD再発されましたが、オリジナルアートワークに戻して初のアナログ化!! オリジナル盤の全9曲を収録!! Vo/Aちゃん、G/チェルシー氏(exDEATH SIDE、PAINTBOX)、 B/ミノル氏(EIEFITS)、Dr/えーじ氏(REWARD)の錚々たる面子によるジャパニーズハードコア重要作品! 限定500枚プレス!!
マギーメイ/ハートブレイク マギーメイ / ハートブレイク
ONE BOY (JPN) Japanese Punk 7" \1100 (2026/01/09)
再入荷!!
(明日1/10発売の新作LP(限定100枚)は予約にて完売です!!)
80s 歌謡ポップスをPOWER POPを通過した解釈で現在進行形で繰り出すマギーメイ!待望の3rdシングル!
今作もこれまで通りの時代感覚が後戻りする胸キュンなポップソング!ジャケットデザインも最高です!
マギーメイ/哀しみの湖 (LTD.250) マギーメイ / 哀しみの湖 (LTD.250)
ONE BOY (JPN) Japanese Punk 7" \1650 (2026/01/09)
再入荷!! ※限定250枚プレス!!
(明日1/10発売の新作LP(限定100枚)は予約にて完売です!!)

80年代歌謡ポップス〜レトロな和製パワーポップで注目のマギーメイ、久々の新作7インチ!! 3枚目となるアナログ盤7インチシングル!! 限定250枚プレス!!

収録曲:A面 哀しみの湖、B面:I LOVE YOU

マギーメイ5年ぶりのリリース(遅!)となる今回はアナログの3rdシングル。
A面の表題曲はオリジナル、B面はpicoのカバーでI LOVE YOUという内容。マギーメイがカバーをリリースするのは初。ポイントはいつもと違って歌詞が前向きなところ。
新しいことになかなか踏み切れない人に聴いてほしい!
(インフォメーションより)

マギーメイ/君にお願い マギーメイ / 君にお願い
ANNA (JPN) Japanese Punk CD \1100 (2026/01/09)
再入荷!!
(明日1/10発売の新作LP(限定100枚)は予約にて完売です!!)

60年代のR'N'R/POPから影響を受け80年代に日本で活動した多くの邦楽ロックンロールバンド!音楽性と恋愛を歌う日本語が独特の音楽性を生み出し、当時の人にはフツーに感じたと思われるけど数十年の時を経てPOWER POP/MODファンから注目を集める!
その音楽性を曲、歌詞、世界観まで完璧に蘇らせるのが青森のマギーメイ!80年代を通過してきた人、現在のPOWEE POPファン全てが涙する5曲+???!!大スイセン!!
CONTRAST ATTITUDE // ACROSTIX/SPLIT CONTRAST ATTITUDE // ACROSTIX / SPLIT
CRUST WAR (JPN) Japanese Hardcore 12 \1760(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/08)
2004年CRUST WARからのリリース作!!
三重ハードコアSPLIT!ウルトラロウなDIS-CIMEXノイズをぶちかます"CONTRAST ATTITUDE"と、初期AMEBIXなヘヴィ、ダーク、メタリックな"ACROSTIX"、強力、必聴の1枚!
DISCLOSE/NIGHTMARE OR REALITY (2019 REISSUE) DISCLOSE / NIGHTMARE OR REALITY (2019 REISSUE)
LA VIDA ES UN MUS (UK) Japanese Hardcore LP \4070(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/08)
※お取り寄せは1か月程度お時間かかります。
未だに世界中から愛され続けフォロワーを生み続けるJAPANESE D-BEATマスター"DISCLOSE"!! オリジナルは'99年MCRからリリースされた2ndミニアルバム"NIGHTMARE OR REALITY"がUKのLA VIDA ES UN MUSより発売から20周年を記念してオフィシャル再発!! 発売からこれまで再発されることもなく、CD化もされていなかった傑作!! もはや説明不要!! D-BEAT RAW PUNKファンは激マスト!! プリンテッドインナースリーブ付き!! 全10曲収録!! 20 YEAR ANNIVERSARY OFFICIAL REISSUE!! LVEUMが贈るDISCLOSEオフィシャル再発第3弾!!
※DISCOGRAPHY CD "RAW BRUTAL ASSAULT Vo.1 & 2"にも未収録の作品です!!
WARRIORS LAW/HERE COME THE BOY...,Oi! THE WARRIORS LAW WARRIORS LAW / HERE COME THE BOY...,Oi! THE WARRIORS LAW
DER KRIEG (POLAND) Japanese Hardcore CD \2200 (2026/01/08)
少数再入荷!!
福井に潜むUnknown なOi/Skinheadバンド「WARRIORS LAW」初の単独となる1stミニアルバム。そのソリッドなバンド名とジャケの泥臭さとは裏腹に、弦の鳴りからもう、心底心地良い浮遊感と遠近感、そのクセしっかり骨密度高めなポップサウンド。メンバーの決して短くない遍歴の中で幾年も濾過され高純度に透き通った、エバーグリーンな文脈においてのSkinhead Rockの臨界点。今、この音 -サウンドそのものと音作りの両方において- はあまり無いと思う、勿論良い意味で。実は結成は2014年、ほぼ10年越しの2025冬より遂にライブ開始、その全貌が明らかになる。2つ折り紙ジャケ仕様。(text SUNS RECORDS TAZ)

TRACKLIST:
1. NEVER SURRENDER
2. SMASH OUT
3. FLATTERING WORDS
4. WE RULE O.K
- extra bonus track -
5. MERRY XMAS EVERYBODY

XERO FICTION/MY LAST CARESS/GOING GOING (LTD.500) XERO FICTION / MY LAST CARESS/GOING GOING (LTD.500)
XERO XERO (JPN) Japanese Punk 7" \1650 (2026/01/08)
再入荷!!
XERO FICTION、2025年初リリースとなる「MY LAST CARESS」「GOING GOING」の2曲収録の7インチが完成。

A side「MY LAST CARESS」はXERO FICTIONと親交の深い日高央(THE STARBEMS)による提供曲。日高央らしいポップネスとXERO FICTIONの持つバックグラウンドに裏付けられた音楽センスの奇跡的な融合は音楽ファンを唸らせること必至。10代に描いた夢と時が経ってしまった現実の狭間で感じる葛藤を綴った「MY LAST CARESS」は、もぬけの殻となってしまった街に灯をつけることになるだろうか。少なくとも、日高央×XERO FICTIONの協力タッグによるこの楽曲によって音楽ファンの世界が変わることは確信出来る。

B side「GOING GOING」は何度でもやり直せること、新しい扉を開くこと、その選択に躊躇している人の背中を押すような楽曲。人生に躓くこと、おかしてしまった過ち、考えれば考えるほどに自暴自棄になってしまう。そんなときに「大丈夫」と言ってくれるのが、「今からでも遅くない」と言ってくれるのがXERO FICTIONだ。新しい人生を始めることは勇気がいるけれど、その一歩を踏み出すための「GOING GOING」だ。大丈夫、全て上手くいく。

結成から13年、常に前進し続けるバンドの進化のその所以はXERO FICTIONの飽くなき音楽欲求と追求心、そして世代もジャンルもシーンも飛び越えた数多くの仲間との関係性にある。その持ち合わせた武器を遺憾なく発揮したのが今作である。ティーンネイジ・ドリームが何処にいったかって、それはしっかりとXERO FICTIONの中で光り輝いている。
(インフォメーションより)

TRACK LIST
A side My Last Caress
B side Going Going

コウイチロウ(XERO FICTION)/日高央(THE STARBEMS) 対談記事は以下URLで!
https://2youmagazine.com/interview/xerofiction251009/
XERO FICTION/THE VERY BEST OF XERO FICTION XERO FICTION / THE VERY BEST OF XERO FICTION
XERO XERO (JPN) Japanese Punk CD \2546 (2026/01/08)
発売中!!
リリースの度に即完売となっていたXERO FICTIONの音源を全曲リミックス、リマスタリング! 更に未発表音源を2曲追加した全11曲収録!!

70年代オリジナルパンク/パワーポップ、80年代トゥイー・ポップを90年代ジャパニーズポップに消化したサウンド、キュートなガールズボーカル+カラフルなキーボードといったパンキッシュなスタイルで勢力を拡大中の名古屋[XERO FICTION] 自主制作でリリースしたデモCD、アナログ盤はリリース後、即ソールドアウト!今までのレコード音源をリミックス、リマスタリングし直し、そこに未発表音源を追加。レコード盤には記載されていなかった歌詞カードも初掲載。レコードを持っている人でも楽しめる内容!初流通盤にして初フルアルバムで初ベスト!入門編にしてバイブル的1枚!(インフォメーションより)

口のきき方も知らない名古屋PUNKSコウイチロウ(笑)に聴いてみて!と渡されたXERO FICTIONの音は想像していた以上にまともで(笑)それどころかオレがガキの頃通ってきた初期パンクや80年代初頭ニューウェーブにも通じるゴキゲンなサウンドに仕上がっていて奴らの年齢からしたらその辺をリアルタイムで通ってねぇクセにスゲー音出してんなって思った。そしてこの音がいまの時代いまのパンクシーンにどう受け入れられていくのかが興味深い。Jun Gray(ken yokoyama bass/jungray records)

みんな簡単に「POP」って言葉を使ってるけど、そもそも「POP」ってマガマガしくてトゥーマッチで、簡単には真似できないド派手さときらびやかさがあって、ちょっと近所のコンビニ行ってくるわ……な感覚で出来ることじゃないと思ってて。だからそこに「POWER」が加わったPOWER POPって、本来は超エクストリームな音楽なんだよね。でもさ、初恋の人を思い出しちゃうようなEMOいメロディーとかさ、普段の生活がしんどいからこそ鳴らし続ける陽性なサウンドとかに人懐っこさを感じたりしてさ……だから……ゼロ・フィクションはバッチリ「POP」だよ。バッチリPOWER POP。俺が一番好きなタイプのPOPさ。超ピンポイントなPOPさなんだけど、一点突破して拡がって、みんなの歌になってく快感。今度、対バンしような。(日高央/THE STARBEMS)

長年ハードコア・シーンに居続けた男が選んだのは、紛れもなく「唄」だった。その選択こそが彼、彼女等からシーンへの回答、「アンサー」であり、最も「パンク」なアクションだろう。70's punk/powerpopを基盤にしたサウンド… なんだけどTHE EXPLODING HEARTS〜ELECTRIC SHADOWSタイプのグラミースタイルにも寄らず、昨今のドリーミーやリバービーなウェービー系にも目も触れず、辿り着いたのはザ・J-POP!!そうだよな。ONE DIRECTIONがUNDERTONESカバーする時代だもんな。決してセンセーショナルな事をやってるとは思わないけど、「人と違う事をやる」ってのは時として「変なズレ」を産むから面白い。2015年でここまでオールディーな雰囲気のポップス中々無いと思います。そうやってズレてズレて、挙句は性格までズレてしまった男コウイチロウ…大体原稿今日の夕方頼まれて、今日中に送れってさ……横暴でしかないだろ!!この田舎のヤンキーが!!こんな奴が創り出す音楽なんて、良いに決まってるわ。アルバムはまだ聴いてませんがそんな彼・彼女らなりの「パンク」「反骨心」が詰まった素晴らしいものになっている事でしょう。きっと、そこからは離れられないよ。抜け出せないドロ沼で何が出来るか。俺たちはいつだって、それの繰り返しだろ。hayasick-boy(Killerpass)
<< 前へ (12/19ページ) 次へ >>
- HOME - ORDER/INFO - CONTACT US - LINK - NEW RELEASE/NEW ARRIVAL - NEW RELEASE - USED - SALE - SHOPPING CART -
Copyright (C) 2008 Record Shop BASE, All rights reserved.
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-23-5 ACPビル3F
TEL:03-3318-6145 / FAX:03-3318-6150 / E-MAIL:base@recordshopbase.com
(このサイトの内容物の無断転載を禁じます)