発売中!! bows、by the end of summer、THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES、shipyardsの4バンドによる4 WAY SPLIT EP!! makinn recordsよりリリース!! 4バンドが珠玉のナンバーを提供した素晴らしい7"EPです!! エモ〜メロディックファンまで是非!!
imakinn recordsとby the end of summerの呼びかけで集った盟友4バンドによる4way split 7inchが遂に完成! bows、by the end of summer、shipyardsは完全新録、THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADESは未発表音源を収録。 メロディックパンクの魅力をすべて詰め込んだbowsのキラーチューンで幕を開け、颯爽と駆け抜けグッドメロディが際立つby the end of summerは6年ぶりとなる新曲を披露。THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADESは“これぞスリーピング”と言える痛快なメロディと小気味よいミドルテンポのナンバーを収録。そして、ポップパンクをリファレンスにしたシンガロング必至の名曲「get back」、現体制を代表する一曲を仕上げたshipyardsが最後を締めくくる。ジャケットは、Chinese Footabll のアートワークでも知られ、中国を拠点に活動するアーティスト・TUBAIDA が担当。構想からリリースまで数年、それぞれの個性が色濃く表れた7インチが完成した。 (インフォメーションより)
発売中!! 2023年7月に行われたジャパンツアーが大盛況で幕を閉じた中国/武漢出身のインディーロックバンド、CHINESE FOOTBALL(チャイニーズ・フットボール)。2ndフルアルバム『ウィン・アンド・ルーズ』が遂に完成! 2019年にはエモ/ポストロックシーンのレジェンド"american football"と共演。2023年7月に行われたジャパンツアーではDYGL、KOTORI、NOT WONK、toddle、tricot、ミツメ、ANORAK!、by the end of summerなど錚々たるバンドとも共演し、ツアーファイナルではセントチヒロ・チッチ(CENT)がゲストボーカルとして登場するなど話題に事欠かない彼ら。ツアー動員数は1000人を超え確固たる人気を証明した。さらには、イギリスで開催されるロックフェス「ArcTanGent」への出演〜1ヶ月以上にも及ぶヨーロッパツアーも決まり、アジアだけでなく世界中で支持されるバンドとなった。 コロナウイルスの影響で思うように海外活動できない中、じっくりとアルバム制作に取り組んでいたが、歌詞とメロディに苦戦していたようで、アルバム完成までに2年以上の歳月を費やした。名前のインパクトが強くイメージが先行してしまうが、もはやエモ/ポストロックというジャンルの概念は不要かもしれない。活動初期から一貫したメロディーの美しさ、壮大ではあるが難解過ぎず、キャッチーなのにシンプル過ぎず、チャイフトの世界観が凝縮された独特な展開には思わず唸ってしまう。2017年『Here comes a new challenger!』〜2019年『Continue?』と続いたゲームシリーズ3部作はこれにて完結。爽快で痛快な全12曲。 (インフォメーションより)
control // shipyards / SPLIT
imakinn (JPN) Japanese Punk7"+DL \1650 (2026/03/08)
2011年、大学在学中に京都にて結成。2015年の上京を機に活動は加速。定期的に行われる自主企画ではelicaやShipyards、falls、by the end of summer、bows、don karnage、DAIEI SPRAYなどを招致。活動の幅は広く、各地で支持される存在となっている。最も影響を受け、核の部分になったのはDCサウンド。RITES OF SPRING、ONE LAST WISH、RAIN、DAG NASTY等…所謂revolution summer期に活動していたバンドたち。そこにVERMIN SCUM RECORDSのTHE HATED、MOSS ICON、ebullitionのfuel、admiral、シーン先達のsalt of life、the lions、suffering from a caseといった「エモーティブ」「激」「メロディアス」が混在したバンドへの憧れを凝縮して彼らなりに再構築。前作の疾走感は損なわずに、彼らの特徴ともいうべくアグレッシブなプレイと絶妙に耳に残るメロディを見事にパッケージングした快作に仕上がった。全4曲収録。完全手刷りDIYジャケット。(インフォメーションより) 録音:板橋孝浩(V/ACATION、DIEGO) プロデューサー:篠沢幸一(Shipyards、V/ACATION)
発売中!! ※国内盤/ライナーノーツ付!! 2025年10月、奇跡の再結成/来日が決定!大盛況のうちに幕を閉じたジャパンツアーも記憶に新しい、US ボルチモア発の 90’s エモ・レジェンド CROSS MY HEART。彼らの記念すべき初来日ツアーに合わせ16曲を収録した 2in1 CD がリリース! 1998年の7 曲入りEP、そして2000年の9曲入りフルアルバムを一枚に収録。国内盤CDは中心メンバーのRyanによるライナーノーツが封入された特別仕様となっている。Deep Elm Records / Steadfast Recordsの全面協力のもと、奇跡の緊急リリースが実現! (インフォメーションより)
-----imakinn recordsツアー情報----
Numero Group & imakinn records present "Sakura Nights 2026”
出演 The Album Leaf Jejune Ethel Meserve
早割チケット (販売中) https://imakinnrecords.square.site
エモ/ハードコア/ポストロック/スロウコアファンだけでなく、ソウルやレアグルーブ、シューゲイザー/サイケ/アンビエントまでも巻き込み、その膨大なカタログで全世界中にカルトファンが増殖するNumero Groupと、近年Karate / Codeine / June of 44/ David Pajo / Soulside / Girls Against Boys / Chinese Football / Cross My Heart等を招聘し、2026年には10周年を迎えるimakinn recordsが手を組み、3バンド合同ツアー"Sakura Nights 2026"を東名阪で開催!
2026.2.7 (Sat) CLUB QUATTRO Tokyo 2026.2.8 (Sun) SOCORE FACTORY Osaka 2026.2.11 (Wed/祝)HUCK FINN Nagoya
発売中!! ポストハードコア/ポストロック/マスロックに多大な影響を及ぼした伝説の4人組 "JUNE OF 44"!! John McEntire(Tortoise)がMix+Remixで参加したことでも話題になった21年振りとなる新作アルバムの国内盤CDがimakinn recordsよりリリース!! オリジナルアートワークを変更し、W紙ジャケ仕様で登場!! 機材紹介や日本のファンへ向けたメッセージ等が掲載された4ページ・インサート付き!!
発売中!! 東京を中心に活動するポストパンクバンド「Anisakis」のセカンドアルバム。2013年 post punk/new waveシーンを中心に絶賛されたファーストアルバムLP『渦』、2014年にリリースされた限定カセットテープに続く今作品は相変わらずの個性的かつハイトーンなボーカルと、親しみやすくも独創性に富んだ歌詞の世界は健在。「INU」「アーントサリー」「あぶらだこ」など80年代の日本語アングラパンクをも彷彿とさせる一面もあり、それらを独自のフィルターを通して反映させたかのような今、そしてこれから感が随所に感じられる。そして他に類をみない多彩なアレンジが退廃的かつユーモラス、不思議なポップさで独自のワールドを築いている。飽和状態にある本島を横目に浮かぶ孤島のような唯一無二の一枚。名門4ADからのリリースでも知られる「Electricity In Our Homes」との全国ツアーなども経て現在、各方面から注目を集め始めている。レーベル「Drriill」より第4弾リリース。完全限定生産デジパック仕様。(インフォメーションより)
Buenos Caminos / Nowhere,Now Here
自主リリース (JPN) Japanese HardcoreCD \1320 (2026/03/07)
発売中!! ※5曲入りCD、7インチサイズジャケット仕様!! Buenos Caminos、新作CD自主リリース!! 大好評だった初音源から約1年振りとなる新音源5曲を収録した2作目!! フォーキーで心温まるメロディー、牧歌的ながらもスナオ氏の熱いボーカル、キーボードひさね氏のボーカルとの掛け合いやコントラストも良い!! 元気をもらえる強さと優しさ、そしてメッセージ!! 軽やかに熱く激しく響き渡る素晴らしい楽曲です!! 前作に続き、是非多くの方に聴いてもらいたい作品です!! 今作はプレスCDに7インチスリーブ、インサートも3枚封入!!