BEACH PARTY RECORDS (JPN)
Japanese Punk10" \3000 (2026/03/06)
ex-BOYS BOYSのKUMMYを中心に'86年に結成されたMUTANT MONSTER BEACH PARTY。バンドが80年代当時行っていた企画「ROCKIN' GARAGE」は、GARAGE、ROCK A BILLY等バンドが出演。その後世界的に認知される日本のGARAGEシーンの黎明期をBACK FROM THE GRAVE共に牽引したことで知られる。 この音源はドラムの佐藤稔氏はあけぼの印とFRICTIONの間にメンバーとして在籍していた'87年にレコーディングされながら、お蔵入りとなってしまい、幻のレア音源となっていた物。2026年、当時リリース予定だったジャケットを使用して10インチで限定100枚で遂に登場!
ZERO MAGAZINE / VOLUME FIVE (第5号)
ZERO MAGAZINE (JPN)
Japanese HardcoreZINE \2500 (2026/03/06)
再入荷!! ZERO MAGAZINE 第5号!! 今回は、卑龍氏、BAKI氏、MARU氏、PASSY氏、DADDY-O-NOV氏の強力な5名による興味深いインタビュー掲載!! 勿論当時の貴重な写真やフライヤーも盛りだくさん掲載の濃厚な内容!! 80年代ジャパニーズ・パンク/ハードコアファンは必見必読の1冊!!
TRACKLIST: Side One 1.Time Is Tight 2.What Can I Do ? 3.Another Loser
Side Two 1.Each Day I Die 2.Tie Down 3.Spin Me Round
about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。
原爆オナニーズ / BECOMING THE原爆オナニーズ (CDバージョン)
TRIPPIN' ELEPHANT (JPN)
Japanese HardcoreCD \2500 (2026/03/05)
TRACKLIST: 1.Time Is Tight 2.What Can I Do ? 3.Another Loser 4.Each Day I Die 5.Tie Down 6.Spin Me Round
about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。
原爆オナニーズ / Each Day I Die
TRIPPIN' ELEPHANT (JPN)
Japanese Hardcore 7" (2026/03/05)
予約にて完売しました!! ※"Each Day I Die"(Alternative Version)とB面の2曲は未収録!!
the 原爆オナニーズ 2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなるオリジナル作品からのシングル・カット。
TRACKLIST: Side A.Each Day I Die (Alternative Version) Side B1.No No Boy Side B2.Step Forword
about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。
五臓六腑 / ダークサイドクレイドル
ROPPU RECORDS (JPN)
Japanese HardcoreCD \1100 (2026/03/05)
元YUM YUMSのANDRE DAHLMANNが奥さんと現在進行形でやっているノルウェーのパワーポップバンドTHE DAHLMANNSの2ndアルバムが登場!うちからのリリースとしてはNikki CorvetteとPiperita Pattiesのスプリット7"以来となります。YUM YUMSを脱退し、2010年に結成されたこのバンドは、1枚のアルバムと、16枚のシングルを世界中の様々なレーベルからリリースしている大人気なバンドだということは、みなさんすでにご存知だと思います。さらに、ノルウェー国内では、国営放送のドラマなどにも楽曲が使用されているそうですよ。15年以上の活動歴の中で発表する2枚目のアルバムとなる今作は、これまでの彼らをイメージすると最初はびっくりするかもしれない。もちろん、パワーポップが軸になっているのは変わらないが、Alice Copperから刺激を受けたグラム、プリンスの『When You Were Mine』ようなニューウェーブテイスト、そしてもちろんRAMONESといった、彼らが10代から今まで聴いてきたものを反映させたアルバム。だからタイトルは “Life in Reverse(逆行する人生)”と名づけている。現代のポピュラー音楽の担い手の中で、これほどの音響錬金術のテクニックを駆使して鳴り響かせ求めてるのは間違いなくアナログ時代で、何よりも自らのために失われた芸術を追求しているんだろう。現代、新しい音楽を発見するにはネットのアルゴリズムに依存しがちだけど、時代が変わっても口コミに勝るものはない。目や耳に入るものがほとんど信じられなくなった時代に、信じるべきものを探すなら、時代を超えた音楽こそ必要なんじゃないかな。彼らは、一貫して変わらずにグッドメロディーを奏でている。なんだか、ネットが中心になる前にラジオから流れていた曲にワクワクしてたあの頃を思い出すな。THE DAHLMANNSは間違いない!今作のCDバージョンは、USのFabcom!、そしてバンドとの共同制作。 (インフォメーションより)
TRACKLIST: 1. Leatherboys 2. Dark Side With You 3. What`s Inside A Mind 4. Sandalwood 5. In The Dark 6. Ride On 7. From The Universe 8. The Golden One 9. Life In Reverse 10. Fire Fades 11. Old Ghosts Stays
House Of The Blood Choir / Mom's Anxiety
自主リリース (JPN)
Japanese HardcoreCD \2750 (2026/02/28)
再入荷!! 大阪を拠点に活動する"House Of The Blood Choir"、2026年作1stアルバムを自主リリース!! 女性ボーカルを擁し、カオティック〜激情ハードコア〜エモ・ヴァイオレンスを基軸にしながらも、それだけにはとどまらずに様々な表情をみせる新世代ハードコアバンド!! カオティックや激情ハードコアという枠組みだけでは収まらない、表現力豊かな轟音に震えること間違いなし!! 激しくエナジーを放出しながらも、悲哀とメランコリックですらあるアプローチ、練られた楽曲の数々が素晴らしい!! カオティック/激情/エモ・ヴァイオレンス/スクリーモ/ノイズ/メタル/シューゲイズ....カオティック/スクリーモファンは勿論の事、現行ハードコアファンからメタル〜エクストリーム・ミュージック、オルタナティブ・ロックやノイズ・ロックファンまで幅広くアピールできる強力な存在感を放つ!! 当店、今作が初の取り扱いになりますが、このアルバムリリースでより全国区にその名が知られる事になるであろう傑作です!! 全13曲収録!!
2025年はHouse Of The Blood Choirに出会えて良かった。 結成1年程度で観たライブは、 とにかくメロディーが頭に残るし、 儚さを纏った力強さがとても格好よかっ し 終演後、 あのフロアにいた人の多くが昂っていた様に見えたのを覚えています。 JasemineやAnomieが頭に浮かび勝手に高揚したけど 当然のように本人たちは意識していないとのこと。 90-00’sのバンドに馴染んでいた世代からすると懐かしさや嬉しさが生まれるのは必然かもしれない。 ただ、 懐かしさに浸られても、 当の本人は知らないし5人も迷惑に感じるだろうから そういう奴らを置き去りにして先に進んで行ってほしいです。 そして1st Albumとしてリリースされた”Mom’s Anxiety”をぜひ聴いてみてください。 前述したことを理解してもらえる気がします。 率先してEmo / Emotive Hardcoreを聴かない人にも 「このバンドはいいね」 って言ってもらえるんじゃな かな。 自分もそんな1人でした。 良い音楽はジャンルを超えるので、 それをぜひ体感してください。 ー Text by BLACK HOLE
TRACKLIST: 1. Trauma 2. Card Model 3. All About Mistakes When I Was Sixteen Years Old 4. 5PM 5. Harm Of Rumor 6. I Am Maria 7. No matter what you say,I'm here,don't leave me alone 8. Eternity Lights Death 9. Garden Of Foster Mother 10. Freaks Surrender 11. Worthless Man 12. Aseptic Sickroom 13. Abortion
POISON ARTS / WE ARE BOLD CHALLENGER(A-chan Self Cover) (LTD.300)
RISING SUN) (JPN)
Japanese HardcoreCD \2750 (2026/02/28)
Vocal:A-chan All instruments performed by Kenya Recorded at mIStudio sus4,TOKYO 2021-2023 Mixed and Mastered by Kenya
TRACKLIST: 1.Live Up My Soul 2.Devil In You 3.Here I Am 4.Tokyo Hungry Punks 5.One Hundred Dragon 6.Revolution 7.小我から大我へ 8.打てば響け我が友よ 9.Kick Rock 10.復幸 (Hi Energy日本語版) 11.We Are Bold Challenger
readers Readers / issue #1 Winter 2026 (COMP CD付)
SOUL AMERIA (JPN)
Japanese PunkZINE+CD \880 (2026/02/28)
※CD付!! bandcamp DLコードを封入!!
参加アーティスト :The Van pelt/Ami Sato(Plop!)/Sawayan(You Said Something) Comic Up/Anime Rooms(Shonen Bat)/Shonen Bat Takujirousadae(Butter Sugar Tost)/Amid The Old Wounds
90年代、アメリカのディストリビューターから届いた一冊のZINEに心を撃ち抜かれた記憶は、いまも色褪せない。"readers ReaDers"は、ハードコア、エモ、DIYパンクへの個人的な愛情を出発点に生まれたZINEです。名前も知らなかったバンドのインタビュー、無骨なレイアウト、手触りのある紙。ページをめくるたびに「音楽が遠くの街で鳴っている」感覚を思い出させてくれた、ZINEたちへのオマージュとして創刊。 issue #1 は全24ページのパイロット版。 ZINEはNYのThe Van Peltのインタビュー、新潟Oterano Purojectのクサマトモヤ、北海道/室蘭のスクリーモバンド"吶喊"のハタテケイシによるコラム。2024年に行われたスペインのShonen Batのジャパンツアー後記録。90s〜の個人的名盤40選のレビュー。Ryan Lewisの日本滞在の記録を残したイラスト。 国内外で活動するバンド/アーティストを集めたコンピレーションCD付き。The Van Peltはドラマーのニールとクリス、そしてクリスの愛娘さんのかわいらしい声が収録されたラフ音源が収録されている。札幌のPlop!のボーカリストAmi Satoのソロ、You Said SomethingのSawayan、東京のシンガーソングライターComic Up、Takujirosadae、スペインのShonen Bat、そのメンバーのJorgeのアコースティックプロジェクトAnime Rooms、そしてドイツのTime As A ColorのオーナーによるAmid The Old Wounds.8バンド13曲を収録
収録曲 1. The Van Pelt ”Lawrence,Kansas” 2. Ami Sato ”ワンダー” 3. Ami Sato ”モラル” 4. Sawayan “Sorry Get Out” 5. Comic Up “日々” 6. Anime Rooms “Adrian,Dani” 7. Anime Rooms “ Oh To Be A Dead Bee Floating Gracefully In A Sit 5ft Deep Swimming Pool Riding The Waves As Children Play Marco Polo Around Me” 8. Shonen Bat “Faint” 9. Shonen Bat “Bridges” 10. Takujirousadae “チャパティ” 11. Takujirousadae “月影” 12. Amid The Old Wounds “More Than A Fortnight(demo” 13. Amid The Old Wounds “There Is Not,And Now We Know(demo)