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黒い蝶とワルツを 1 / 戸田俊介
TOXIC THRASH COMIX (JPN) Japanese Magazines マンガ \1048(在庫なし SOLD OUT) (2013/07/05)
自費出版ゾンビものアクション漫画! 作者・戸田俊介氏はパンク/ハードコアファンでもあり、音楽が好きな方にも是非読んで欲しいという事もあって、当店でも委託販売させていただきます。第1巻5話掲載。

戸田俊介
2009年月刊コミックバーズでプロデビュー。2011年初連載「黒い蝶とワルツを」スタート。5話で連載は終了、未単行本化に終わるも自費出版で5話をまとめて1巻を出版し、続きを執筆中! 現在2巻まで自費出版中で、ネットでも公開中!(こちらからどうぞ)
黒い蝶とワルツを 2 / 戸田俊介
TOXIC THRASH COMIX (JPN) Japanese Magazines マンガ \524(在庫なし SOLD OUT) (2013/07/05)
自費出版ゾンビものアクション漫画! 作者・戸田俊介氏はパンク/ハードコアファンでもあり、音楽が好きな方にも是非読んで欲しいという事もあって、当店でも委託販売させていただきます。第2巻5話掲載。

戸田俊介
2009年月刊コミックバーズでプロデビュー。2011年初連載「黒い蝶とワルツを」スタート。5話で連載は終了、未単行本化に終わるも自費出版で5話をまとめて1巻を出版し、続きを執筆中! 現在2巻まで自費出版中で、ネットでも公開中!(こちらからどうぞ)
黒パイプ / ろんぐばけいしょん
[...]dotsmark (JPN) Japanese Hardcore CD \1980(在庫なし SOLD OUT) (2022/04/20)
※購入者特典用ポストカード2種!! 7インチスリーブ仕様。
既存のどこにも属さずオリジナル・アンダーグラウンドを東京から世界に向け発信して来た国産音楽と舞台表現の特異点集団“黒パイプ"7年ぶりの2ndアルバム。ニューウェーブの狂気とハードコアパンクのスピード感を兼ね備えたサウンドに現代社会の歪みと其処に生きる人々の如何ともし難さをユーモア混じりの暗喩たっぷりで痛烈に描き出す。 ゲストボーカルとして文筆家の五所純子が参加。カバーアートには広島オルタナティブ文化のキーパーソンにしてアーティストの葉朗を、バンドロゴデザインには実話ナックルズなどアウトロー系雑誌の表紙イラストで知られるタカミトモトシを、タイトルロゴデザインには台中拠点の孤高のアーティスト料燕尾(Liao Yen-Wei)を起用。 初版ロットはフランス・マルセイユの出版芸術集団“ル・デルニエ・クリ”の全面協力のもと彼らの工房で一枚毎にシルクスクリーンプリントされたフランス直輸入7インチサイズ紙ジャケット仕様! K/A/T/O MASSACRE主催のカトーとジャカルタ拠点の映画監督Adythia Utamaによるライナーノーツを封入。ライナーノーツデザインは田巻裕一郎。(インフォメーションより)
黒電話666 / BLACK SAMPLER
MADE IN NAKANO (JPN) Japanese Hardcore CDR \1320(在庫なし SOLD OUT) (2017/02/01)
発売中!
"REAL JAPANESE UNDERGROUND 2009"COMP CDにも収録されていた東京・中野発のノイズアーティスト!黒電話を叩きつけノイズを演奏する"黒電話666"の2006年以来となるオリジナル音源集!新たな黒電話や機材を投入し一発録りでレコーディングされた、2009年型ハーシュエレクトロニクス!聴覚を埋め尽くすノイズの猛襲、低音ノイズ、カットアップ、オシレーティングノイズの4パターンのノイズサウンドが収められている。全編ポスター封入、エンハンストCD仕様でライブ動画入り。
黒電話666 / ACCUMULATION
[...]dotsmark (JPN) Japanese Hardcore CD \1980(在庫なし SOLD OUT) (2017/02/01)
東京で活動するノイズユニット"黒電話666"の1st公式作品が[...]dotsmarkよりリリース!!
東京を拠点に、主にライブシーンにおいてその実力を轟かせて来た、オリジナルハーシュサウンド追求者にして電気音響過激派「黒電話666」の満を持しての1st 公式作品。神経質な電子音楽然とした立ち上がりから徐々に聴取者を責め上げる"BLAZE"、豪放なエネルギーが可聴域を抹殺する"OXD"、この2曲があれば、なぜ黒電話666があらゆるジャンルと国を超えリスナーを震撼させ得るのかについて感付くのには充分だ。「黒電話666」という21世紀の苛烈電子音楽を代表するユニットが蓄積(Accumlation)してきた漆黒が世界中のスピーカーから決壊する時が来た。さらにCDのみフィジカル特典として豪華リミキサー陣を招致。ENA (Samurai Horo)、KYOKA (raster-noton)による、この二者でしか作り得ない先鋭的かつドープな黒電話ノイズ再構築音源を収録。マスタリングは、にせんねんもんだい・空間現代・伊東篤宏等のレコーディング/マスタリングを手がけるnoguchi taoruが担当。(インフォメーションより)
※東京DOOM-SLUDGE"CARAMBA"とのコラボライブや、レコーディングスタジオNOISE ROOM&GOUM共催のライブレコーディングプログラム"NOISE ROOM SESSIONS"にも参加し、ハードコア界隈にも知られる存在です!

インタビュー:鼎談『Accumulation』――黒電話666 × 那倉太一(ENDON) × 西山伸基(soup) × 平野Y([...]dotsmark) - CDJournal CDJ PUSH
CDジャーナル
黒嵐 / JAPANESE SOUL SERIES VOL.1
花と龍 (JPN) Japanese Hardcore CD \1980 (2025/11/12)
発売中!!
東京ハードコア、ギロチンテラーVo.吼流魅氏のソロプロジェクト『黒嵐』(コクラン)!! 1stアルバムを自身が運営するBATTLE PLANNING内歌謡曲、ソウル、弾き語り専門レーベル"花と龍"よりリリース!! 日本人の暮らしを支えてきた、日本人の魂の歌に敬意を込め、カバーした至極の曲群!! 帯付きスリム・プラケース仕様!! 日本人の魂の歌を熱く歌う全7曲!!

東京ハードコアであり、最近はジャパニーズハードコア&ソウルを旗印に活動しているギロチンテラー。
ギロチンテラーは、ハードコアパンクを核に、演歌、歌謡曲、唱歌童謡、軍歌など日本人の生活と共にあった日本語の歌、そしてソウル、リズム&ブルースという黒人音楽の魂をも取り入れ、唯一無二、最強のロックを目指しているハードコアバンドである。
そのギロチンテラーVo.吼流魅KURUMIのソロプロジェクトが、この『黒嵐』(コクラン/COCHRAN)なのだ。

メンバーは
Vo:吼流魅KURUMI(ギロチンテラー)
Gt:KEN(ギロチンテラー)
Gt:KINTANK(ギロチンテラー)
Ba:前田ジョー(TUFF BACK)
Ba:SAWA(ギロチンテラー)
Dr:RASHER(ギロチンテラー)

『黒嵐』で吼流魅KURUMIが目指しているのは、日本人の魂の歌!!️
歌により救われ、歌により励まされた日本人の生活。
その魂の歌に敬意を表し、カバーするのが、『黒嵐』の目指す活動なのである。
演歌、歌謡曲、唱歌童謡、軍歌、民謡をジャンルの壁なくカバーする。
その第一弾アルバムがこの
『Japanese Soul Series』Vol.1である。

収録曲
1.弟よ   (内藤やす子cover)
2.新宿の女 (藤圭子cover)
3.満州里小唄(加藤登紀子cover)
4.花と竜  (村田英雄cover)
5.星の流れに(菊池章子cover)
6.討匪行  (加藤登紀子cover)
7.酒は大関 (加藤登紀子cover)
黒嵐(COCHRAN) / 筒美京平トリビュート - JAPANESE SOUL SERIES VOL.1
花と龍 (JPN) Japanese Hardcore CD \1980 (2025/11/12)
発売中!!
東京ハードコア、ギロチンテラーVo.吼流魅氏のソロプロジェクト『黒嵐』(コクラン)!! 2ndアルバムとなるJAPANESE SOUL SERIES第2弾は、昭和歌謡の黄金時代を支え、心に残る数々の名曲・ヒット曲を飛ばした作曲家、筒美京平氏に捧げるアルバム!! ギロチンテラーのメンバーらによる演奏に、あの昭和歌謡の名曲の数々をクルミ氏が歌い上げる!! 原曲を壊さずにパンク風(?)に仕上げたような、ジャケットもポップに仕上げた珠玉のカバー集!! イカスジャケットの写真は若かりし頃の??!! ギロチンテラーの4人に加え、第二弾となる今作品ではゲストキーボード、ゲストコーラスとしてイサオ氏(桜花)が参加!!

俺たちの昭和残響伝!!
汚い大人たちに反抗する俺たちは、傷だらけのエンジェルとヨコハマでチークを踊り、サラサラ髪の少女は、ブラックコーヒーを飲む左ききの彼氏を笑顔で紹介する。
1986年、月の雫のスパンコールをつけたマリリンが金のラメを散りばめたクルマに乗り、ブルージーンズを履いた不良少年は、ガラスの都会へ旅立つ彼女との別れ際、列車の扉を右手で叩く。
夕暮れに赤い風船を握りしめた少女は小さな夢を持ったあの人を待ち続け、幸せ探すのはまかせて欲しいのさ、と可愛い顔をしたアイドルがブラウン管から手を振る。
遊び上手の大人びた女は、次第に傾いてゆく恋心ににがい涙を流し、都会に疲れた若者は、海鳥たちがするように海を抱きしめる。
昭和という時代を俺たちは間違いなく全力で駆け抜けた。
街に流れ、テレビで見た、この昭和の歌謡史を彩る、キラキラ光る名曲の数々とともに。
昭和歌謡史に燦然と輝く筒美京平という偉大なる作曲家に敬意を表し、ここにカバーアルバムをリリースする。
音楽の入口は歌謡曲だった少年は、やがてロックに目覚め、パンクに魂を射抜かれ、人生をハードコアバンドに捧げるようになった。
そんなハードコアバンドのヴォーカルがカバーした、少年の頃聞いていた名曲たち。
ギロチンテラークルミのソロプロジェクト黒嵐COCHRANが日本人の魂の歌を歌うカバー集『Japanese Soul Series』
その第二弾は、夢と希望を与えてくれた昭和歌謡の黄金時代を支えた偉大なる作曲家、筒美京平氏に捧げるアルバムである。
名曲揃いの筒美京平作品の中でも、特に素敵な曲を選曲した、この作品。
昭和を生きた同志たちにも、
また昭和を知らぬ若者たちにも、
煌びやかなる昭和を感じていただきたい。
(花と龍/代表 ギロチンテラークルミ)

収録曲 
1.ヨコハマ・チーク (近藤真彦cover)
2.わたしの彼は左きき(麻丘めぐみcover)
3.1986年のマリリン(本田美奈子cover)
4.ブルージーンズメモリー(近藤真彦cover)
5.赤い風船(浅田美代子cover)
6.男の子女の子(郷ひろみcover)
7.にがい涙(THE THREE DIGREEScover)
8.海を抱きしめて(中村雅俊cover)

骨髄 / 日食ルンバ
(JPN) Japanese Punk CD-R \524(在庫なし SOLD OUT) (2002/02/05)
混沌CRUSHER / ULTRA NOISE GRAVITY (LTD.150)
DAMAGING INSTINCT (JPN) Japanese Hardcore CASS (2023/05/18)
予約にて完売いたしました!!
※限定150本!! プロコピーカセット!!
DAMAGING INSTINCTニューリリース!!
今年初めに行われた東京初上陸ライブで観衆の度肝を抜く鮮烈なパフォーマンスを叩きつけた混沌CRUSHER!!
バンド名からも分かると思うがモロに!Late 90's 〜 Ealy 00'sなALL CRUSTIES SPENDING LOUD NIGHTでINFERNO PUNX等〜絶大なJAPANESE CRUSHER CRUSTバンドからの影響を多分に重心置いたであろうサウンドにあらゆる音を聴いているメンバーから放たれる全貌は6 MINUTES DESTRUCTIVE CRUSTER ATTACK!の応酬。
D-BEATを軸にブラストから極悪なBEAT-DOWNまでもが絶妙な"センス"と猛烈な勢い!でコレでもかと粉砕、破壊するトリプルギター!にNoise Thereminまでをも要する覆面マスク7人組編成!詳細以上。ドッ直球ー!!
タイトル/スローガンでもある"ULTRA-NOISE GRAVITY"に偽り無し!!
HAL (DAMAGING INSTINCT / ZODIAK)

※本作品はライブ会場のみ(あえて意図的にと思われます)販売のCD-Rを限定150本プロコピーカセットにて発売!

混沌CRUSHERは鶯谷What's Upで対バンしたときに、初めてライブを観た。
そう、名前だけは聞いていたが、どこのバンドで誰がやっているかも分からない謎のバンド。
ご存じの方はわかるだろうが、What's Upのステージは広くはない。
その中で、ギター3人、ベース、ドラム、ノイズテルミン、ヴォーカルとまさにすし詰め状態の混沌していたライブパフォーマンスだった。
安易な言葉では括りたくないが、大阪クラスティーミーツビートダウンに
Total Noise AccordやOrganismの猛烈かつ気合いの入ったハードコアの匂いも感じられた。
そして、ただ混沌としたライブをするだけではなく、曲間には彼らなりのメッセージも伝えていた。
そんな彼らのデモ音源は、1曲目「SYSTEM」の冒頭からノイズ全開D-BEAT炸裂!!
2曲目「CANDY BOMB」や「DEATH DRIVE」に随所に聴かせるブラストやビートダウンでクラスティーだけでなく、ウィンドミルで暴れるファンにも響いてくるであろう。
彼らとの会話でわかるが、ただ単に謎のバンドだけではない!!
先人たちの歩んできた道を吸収し、自分たちなり消化し表現している現在進行形のリアルでカオスなバンドである事は確かである。
クラストだろうと、ニュースクールだろうと関係ない。
混沌CRUSHERというバンドを体感してほしいと思う今日この頃。
ネンジ (UNARM)

東海地方の複数のハードコアバンドのメンバーから構成されるいわゆるcollectiveなということしか分からない詳細不明な混沌CRUSHER。
2022年リリース初単独作品である今作は、ULTRA NOISE GRAVITYと冠される通りのTotal Noisecoreな仕上がりになっており自然と笑顔になってしまう1枚である。
収録されている3曲は、industrialよろしくぶっ叩かれてるドラムの質感と全体を覆い尽くしているnoise(テルミン)との相乗効果で非常に暴力的なまさに混沌としたとしか言いようが無いこれまた自然と笑顔になってしまう最高なやつだ、というか先日HAL氏と一緒に混沌CRUSHERの東京初GIG観たんだけどHAL氏大興奮でそのままリリースまで決めちゃうんだからどんだけヤバいか分かるでしょ!?てことでとにかく聴いてくれ!!!
あたけ(COFFINS / SUPER STRUCTURE / ALP $BOYS)

佐倉雅とかっこいいバンド / 毎日しんどい
自主 (JPN) Japanese Hardcore CDR \1500 (2021/10/28)
地下アイドルシーンの中でも異彩を放つ"佐倉雅"が、元TOP SUICIDE、現DIGRAPHIA、現モザイクスのメンバーらと結成したバンド"佐倉雅とかっこいいバンド"!! 4曲入りCDR自主リリース!!
バンド編成初となる新曲2曲+過去に佐倉雅名義でリリースされた楽曲のバンドアレンジver2曲含めた全4曲を収録!! 特典:ステッカー付!!

【収録曲】
1.一生友達作らん宣言
2.偶数月の15日
3.この病は一生治りません
4.仄暗い地下の底から

佐倉雅とかっこいいバンド
vo 佐倉雅
Gt きょんROTGUT!
Ba ダンジョー
Dr GAZZY

薬常用、自傷行為、自殺未遂、度重なる閉鎖入院を繰り返し、自身の内に渦巻く生きる事への絶望・憎悪・自己否定、その先に見いだした死生観等をモチーフに楽曲を発表し続け、地下アイドルシーンの中でも異彩を放つ佐倉雅。
ギタリストにきょんROTGUT!(元TOP SUICIDE、現DIGRAPHIA、Galga Falmul 等)、
ベーシストにダンジョー(ex.200%・TOP SUICIDE、現モザイクスタ)
2000年代初頭小岩を拠点にハードコアシーンを騒がせた 元TOP SUICIDEの二人が誰も予測し得なかった【地下アイドルのバックバンド】という形で再会。
同じく2000年代初頭、夢遊病等のバンドに在籍しハードコアシーンで暴れた後に現在V系バンド・シンデレラキャッスルのサポートとして活躍しているGAZZYが合流。
佐倉雅が屈強で腕の確かな男達を従え生命を削るように叫び歌う地下アイドル×ハードコア×V系という異色コラボによる地下アイドルの偏見を覆す科学反応を体感せよ!
佐藤幸雄 / ライブ・アト・ニヒル牛 (通常盤)
TELEGRAPH (JPN) Japanese Punk CD \2750 (2026/02/07)
2019年、2月から3月にかけて、西荻窪ニヒル牛にて行われた「佐藤幸雄という男・展」で13日間計15回、毎日行った歌と演奏を基に、130曲以上分の録音からカバーもの訳したものを除き、99曲に絞り、それぞれの一部を切り取り、時系列に沿って編集した問題作! 佐藤さんのエレキギター弾き語りですが、POP鈴木さんのドラム、石川浩司さんのパーカッションが入っている曲もあります。

歌と演奏:佐藤幸雄
ドラムス、その他:POP鈴木(2/23,3/2)
パーカッション、その他:石川浩司(3/3)

作詞作曲:佐藤幸雄

佐藤幸雄プロフィール
80年代より、PUNGO、すきすきスウィッチ、絶望の友などで活動。ながい活動休止期間を経て、現在はソロの他に、「佐藤幸雄とわたしたち」名義でバンド活動も行っている。作品に、すきすきスウィッチ「忘れてもいいよ」、佐藤幸雄とわたしたち「わたしたち」「わたしたち2」などがある。
佐藤幸雄とわたしたち / わたしたち3
自主 (JPN) Japanese Punk CDR \1650 (2026/02/07)
79年から80年代にかけてポップな楽曲に鋭角的かつアバンギャルド性も持ち合わせた唯一無二のサンドを奏でた"すきすきスゥイッチ"
の佐藤幸雄が現在活動中の"佐藤幸雄とわたしたち"の現メンバーでのスタジオ録音10曲!ドラムに盟友POP鈴木、ギターに赤い夕陽、ex-ピップゲローの玉川裕高というメンバーで生み出すポップでねじれたサウンド、楽曲は1度聴いたらクセになる、耳に張り付いて離れません!

以下参考音源です


佐藤幸雄とわたしたち / 戦争のやり方を知りませんの
自主リリース (JPN) Japanese Punk CDR \1200 (2026/02/07)
"すきすきスゥイッチ""PUNGO"等で80年代初頭から活動してきた佐藤幸雄氏が現在活動中のバンド!ギターはヒップゲローやコモンビル、赤い夕陽で活躍の玉川裕高。
強烈なビートも、歪のないけど胸に刺さる力あるボーカルと歌。何より、歌詞が柔らかな言葉を用い、この時世に生きる私達に鋭く語りかける。
佐藤幸雄氏、執筆のライナーノートも必読です。
左廻 / 4TH DEMO
(JPN) Cassettes, Demo CDR \550(在庫なし SOLD OUT) (2007/04/09)
ROCKIN' WRECKERのメンバーも在籍の、横須賀を中心に活動する若手6人組"左廻"!'07年作8曲入りDEMO CDRが完成!独特のポップセンスをもつエナジー溢れるハードコアパンクロック!
最新究極形のブルース / ユンギアン〜初期仏教徒〜ハードコア・パンクスとして
金子耕治 著 (JPN) Japanese Magazines ZINE \314(在庫なし SOLD OUT) (2013/12/21)
金子耕治氏による、A4ノートに直筆で書かれた57Pに及ぶエッセイ!!様々な事がらに対する著者の考えが記されています!興味のある方はどうぞ!!
最中ざ青春MYロード / モラトリアムず!?/さじかげん2016春
駄悶手レコード (JPN) Japanese Hardcore CD \880 (2016/05/08)
再入荷!
巷で話題沸騰中!!?? 名古屋で活動する昭和ムードプンプンのビートパンクバンド"最中ざ青春MYロード(モナカザセイシュンマイロード)"!! 6トラックで全2曲入り!???の1st CD!! 一度見たら忘れられないルックス!! 昭和ヤンキー、原宿ホコ天、ビーバップ!! あの氣志團のボーカルからも注目を集める??「トッピョン」こと「一本筋トオル」氏率いる名古屋リーサルウェポン!! 独特なMCをからめた唯一無二の哀愁ビートパンク!! これぞ究極のオリジナル!! 実は北欧PUNK/HARDCOREにも精通してるらしく、そう思うと北欧の雰囲気も漂うような。。。そして日本の80s PUNK/奇形児等も彷彿させる奥深き作品!!XERO FICTIONのコウイチロウ氏も推薦文を寄せてます!!
坂田明 x イヌイジュン / 銀玉 -Ginza Mix-
SISTER RECORDS (JPN) Japanese Hardcore CD \2000 (2025/07/05)
発売中!! イヌイジュン主宰のSISETR RECORDS第3弾!
今度は、坂田明氏とのセッション盤!
銀座の画廊で行われたライヴとトークを収録。
坂田さんは、アルト・サックス、バス・クラリネット、歌と様々に変化する中、イヌイジュンがドラムを叩きまくる実況録音盤。
録音・ミックス・マスタリングは、鬼才・宇都宮泰!

Tracks
1. 1/1 14'23"
2. 2/1 13'25"
3. 1/2 12'19"
4. 2/2 8'32"
5. トーク 坂田明×イヌイジュン「即興演奏と建築理論の間で」

坂田明/Akira Sakata (As,Bc,Vocal,…)
イヌイジュン/Jun Inui(Dr)
収録:2024年4月7日東京銀座・柴田悦子画廊
recording date:7th April 2024@Shibata Etsuko Gallery,Ginza,Tokyo
録音 recording,mixing,and mastering: 宇都宮泰/Yasushi Utsunomiya
アルバム・ノーツ album notes:伏谷佳代/Kayo Fushiya
写真撮影 photography:石田昌隆/Masataka Ishida
デザイン design:タカギトオル/Toru Takagi
カバー・アートcover art:イヌイジュン『お好み焼きを焼く女』油彩・カンヴァス,38.0×45.5 cm,2023年/Jun Inui “Woman preparing Okonomiyaki” (2023),oil on canvas,38.0×45.5 cm
カバー・カリグラフィcover calligraphy :伏谷佳代 /Kayo Fushiya
プロデューサー producer:柴田悦子/Etsuko Shibata (柴田悦子画廊/Shibata Etsuko Gallery)
坂田明/瀬尾高志/乾純(イヌイジュン) / 銀愛 −Silver Love−GIN AI
SISTER (JPN) Japanese Hardcore CD \2200 (2025/07/05)
イヌイジュン主宰のSISETR RECORDS第4弾!
今度は、坂田明氏と瀬尾高志とのセッション盤!
銀座の画廊で行われたライヴとトークを収録。
坂田さんは、アルト・サックス、バス・クラリネット、歌と様々に変化する中、イヌイジュンのドラムと瀬尾さんのコントラバスがからみつく熱い実況録音盤!紙ジャケット仕様。

TRACKLIST:
1. Untitled 27'24"
2. Untitled 21'12"
3.トーク 古今亭志ん彌×坂田明「落語とジャズ それぞれにおける即興とは?」28'36"

坂田明/Akira Sakata (As,Bc,Vocal,…)
瀬尾高志/Takashi Seo (Cb)
乾純/Jun Inui(Dr)

収録:2025年4月10日東京銀座・柴田悦子画廊
recording date:10th April 2025@Shibata Etsuko Gallery,Ginza,Tokyo
録音 recording :竹井謙太郎
mixing,and mastering: 中村宗一郎
アルバム・ノーツ &カリグラフィー:伏谷佳代/Kayo Fushiya
写真撮影 :石田昌隆/Masataka Ishida
デザイン design:タカギトオル/Toru Takagi
カバー・アートcover art:イヌイジュン『丸八とんかつ店の主人』油彩・カンヴァス,38.0×45.5 cm,2025年/Jun Inui "The master of Maruhachi Tonkatsu restaurant” (2025),oil on canvas,38.0×45.5 cm
坂本移動どうぶつ園 / 未完のバナナ
のりちゃんレコード (JPN) Japanese Punk CD \1100 (2009/05/04)
都内を中心に活動する自称「どぶエレクトロ」3ピースバンド"坂本移動どうぶつ園"の'09年作13曲入りサードアルバム!自身のレーベル、のりちゃんレコードよりリリース!銀杏ボーイズ峯田和伸氏による帯コメントには「泣くな。まけるな。はたらくな。僕たちのテクノ、どぴゅっと誕生。」! ポップ&変テコにカラフルに弾ける和製エレクトロ・パンク/ロック!「どぶエレクトロの金字塔!!SEX PISTOLS、とんねるず好きの人にオススメ!!(by坂本移動どうぶつ園)」
崎原ショータ / パンク&ブルース
P-VINE (JPN) Japanese Punk CD \2750(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2024/09/05)
※お取り寄せ対応となります。

元パンクバンドのドラマーであり、ギター暦わずか3年足らずながら粗削りなロッキン・スライドギターを駆使してシーンに躍り出た新星"崎原ショータ"! W.C.カラス、ズクナシ等を手掛けたモアリズムのナカムラプロデュースで遂にデビュー!

赤縁メガネをトレードマークに数々のパンクバンドを渡り歩いた崎原ショータが、第一子の誕生とときを同じくしてブルースの十字路に行き当たり突如開眼。2021年からモアリズムのナカムラ?氏にギターを師事し歌い始めた。二児の父でもある彼の生活に根差した歌詞がリアルに響く「寝かせてベイビー」「ダラダラ」といったオリジナル曲に加え、パンクの原体験でもあるザ・ブルーハーツ「リンダ・リンダ」では前代未聞のスライドギター・カバーを披露し、敬愛するUKニューウェーブバンドThe Revillosの「Yeah Yeah」を熱いストンプと共に縦横無尽に吠えまくる。いわばパンクロックのご先祖であるブルースの精神性にしっかりと共鳴しながらも、それぞれのエッセンスを自分なりのフィルターで昇華させた崎原ショータのスタイルはまさに"パンク&ブルース"だ!

■Profile
本名:崎原勝太
1988年:東京都台東区にて生を享ける。
1996年:音楽の先生に恋をする。
2004年:姉の影響で聴いたTHE BLUE HEARTSに衝撃を受ける。
2005年:エレキギターを買い、高校の仲間とバンドを組むがすぐに挫折する。
2009年:パンクロックバンド『ザ・ビンビンズ』にドラマーとして加入。
2014年:自主制作1st Album『THIS IS THE BINGBINGS』発売
2015年:『ザ・ビンビンズ』脱退
〜ドラマーとしていくつかのバンドを渡り歩く〜
2019年:子供が産まれると同時にブルースの十字路が現れる。
2020年:『THE CLEANERS / MAD CLEANERS』のドラムとしてPOGO77RECORDSよりCD&ソノシートを発売。同時に解散。
2021年:"モアリズムのナカムラ?にギターを師事する。
2022年2月:崎原ショータとして弾き語りライブ活動開始。

■Track List
1. 崎原ショータのテーマ
2. ダラダラ
3. 寝かせてベイビー
4. When The Saints Go Marchin' In
5. Diamonds Cat
6. リンダリンダ
7.トコトン
8. Yeah Yeah
9. The Sky Is Crying

かっこいいす。かなり中毒性がありますね。ギターウルフー ジョーン・ジェット+ エルモー大さじ2杯=崎原ショータ
fink (Angel Face/Firestarter)

終電の過ぎ去った国立駅前のベンチで、崎原ショータと缶ビールを飲んだ。ブルースやロックの話をした。大学通りの横断歩道がちらついた。"Punk&Blues"を少しだけ聴かせてくれた。直向きに下品なスライドギターが高鳴った。「崎原ショータは未だにパンクスだ」と私は思った。
きづく(すてばち)

パンクバンドのドラマーだったショウタくんがギターでブルースを!まっすぐに好きなものが詰め込まれたルーツを感じるアルバム!ライブで聴けるのが楽しみ!!
MANAMI(THE LET'S GO's)
斬首 / tear off
自主リリース (JPN) Japanese Hardcore CD \1200 (2025/07/18)
再入荷!!
九州・大分を拠点に活動するハードコアパンクバンド"斬首(ざんしゅ)"!! 3曲入り1st CDEP自主リリース!! zigai、ネメシス、chaka等といったバンドで活動していたメンバーらによる5人編成のハードコアバンド!! HUMAN ARTSや因果などからの影響を感じさせるサイケデリック・ジャパニーズ・ハードコアパンク!! ジャパニーズハードコアを軸に、ダークさと独特な熱と歪み、80年代ジャパニーズハードコア特有の陰鬱な雰囲気も漂わせ、サイケデリックなアプローチも融合した独自性も感じさせるサウンド!! 勿論ジャパニーズ・ハードコアファンは要チェックです!! 布パッチ付!!
殺(KILL) / DEATH MORE OMEN
殺害塩化ビニール (JPN) Japanese Hardcore CD \1650(在庫なし SOLD OUT) (2009/10/09)
殺(KILL)結成15周年記念新録ベスト盤!全7曲収録。新曲+過去の代表曲を新録した殺(KILL)初のベスト盤! -呪殺-サタニックデスビート-呪殺-
殺(KILL) / 邪教狂信血祭快楽
殺害塩化ビニール (JPN) Japanese Hardcore CD \1650(在庫なし SOLD OUT) (2008/11/27)
再入荷!ハイテクノロジースーサイドのザ・クレイジーSKBとプロレタが中心となるインダストリアル・ブラックメタル・サタニックデスビート・バンド。
ヴィジュアル系白塗りバンド「マモノ」のメンバーも参加している殺(KILL)通算4作目。全6曲収録新作ミニアルバム。
四万十川友美 / 2007年6月23日ライブ@円盤
KEBAB RECORDS (JPN) Cassettes, Demo CDR \524(在庫なし SOLD OUT) (2008/04/05)
発売中。大阪からやってきた孤高のフォークシンガー! タイトル通り2007年高円寺・円盤でのライブ7曲+2007年6月22日高円寺の路上ライブ4曲を収録した全11曲。新しきフォーク!! ペンペンズ、ミドリ、メガマサヒデ好きには是非! 初回レコード型スペシャルCD仕様。
三浦忠之 / WORM SESSIONS
MISTIC FLOWER (JPN) Japanese Punk CD \524 (2005/09/03)
打ち込み主体のドラムビートやサンプリングコラージュと轟音ギターによるオルタナティブロック!3曲入りマキシシングル!
三千世界 / 関係 AS FUK 最悪 EP (限定30セット)
サンキューレコード (JPN) Japanese Hardcore CDR+DVDR+CASS \713(在庫なし SOLD OUT) (2018/12/14)
'16年秋、佐渡島にて結成、DISHARGEのメンバーも在籍する佐渡島初の3人組ドゥームバンド"三千世界"!! "関係 AS FUK 最悪 EP"CDR、"GIG AT M-TOWN"DVDR、"3000 TAPE"CASSETTEを限定30セットナンバリング入りで販売!! ハードコア〜クラストコアの流れを感じさせながらロウなサウンドを展開!! "関係 AS FUK 最悪 EP"はデモバージョン含む3曲。収録の"3000 TAPE"カセットテープは、一本一本直に録音しているようで、曲、使用ギター、収録日等、全ての内容が違う模様!! CDR/DVDR/カセットをジップロックに封入!! CDRは封筒ジャケット付き!! ナンバリング入り!!
三沢洋紀と岡林ロックンロール・センター / COMIC EP
LESS THAN TV (JPN) Japanese Punk CASS+DL CODE \1100 (2015/04/21)
発売中!!
2011年、三沢洋紀氏(ラブクライ、LETTER、真夜中ミュージック、他…)と、岡林コゾウ大輔氏(元THE BITE / U.G MAN)を中心に、OKミュージックボールの中川克志氏、ラブクライのメンバーでもあった宮地健作氏という癖のある面々を集め、東京〜横浜間で結成された"三沢洋紀と岡林ロックンロール・センター"!!'12年デモCD-R〜'13年佐々木敦氏が主宰するHEADZからの1stアルバムを経て'14年、LESS THAN TVよりカセットEPをリリース!!こちら1stアルバム制作直後に、その熱と集中力を持続したまま録音された、いわば裏1stアルバム的な趣のある作品!!本作には東京地下シーンでひっぱりだこのギタリスト山田民族氏(F.L.Y、pagtas、Amephone’s attc、他…)、パーカッションに横浜の即興シーンの最重要人物Marcos Fernandes氏(三沢と国際オバケ連合)等が参加、総勢6人からなるカラフルかつストレンジなバンドサウンドを披露!!三沢氏の弾き語りをベーシックに織り成されるムーディーで揺蕩うような音世界!!洒脱でコクのあるアンサンブル、柔らかで心地よく鼓膜を震わせる三沢洋紀氏のボーカル!!甘く緩やか、そして軽やかな気品に満ちた全10曲!!A面に5曲、そしてB面にはボーナストラックとしてA面曲の弾き語りバージョン5曲、更に付属のダウンロードにはA面曲+5曲目"COMIC"のremixバージョンが収録されています!!
三日月爆音団 / JUDGEMENT TRUTH
H.G. FACT (JPN) Japanese Hardcore 7 \815(在庫なし SOLD OUT) (2017/03/12)
久々再入荷!!
埼玉は浦和を拠点に活動していたBUGZ ARTSが、バンド名を改め、"三日月爆音団"に改名、H.G. FACTより1st 7"EPリリース!!メンバーは、滋賀出身のVo"ゴン"、Dr"キン"(exファズキャル)、g."ヒルマックス"、b."ゴロー"(現PAINTBOX)の4人!結成は古く6〜7年前で、Drに恵まれなかったのと、Voが若いのとで、なかなか思うように活動が軌道に乗れずにいたらしいが、3年前にDrにキンが加入以来、最低でも月1ペースでライブを行い、今年8月からは月1で"三日月企画"も行っていく予定で、今後の活動期待大!サウンドはJAPANESE HARD COREを軸に、張り裂けんばかりのゴン氏の存在感大なVoが印象に残るまさに爆音痛快ハードパンクサウンド!!キャッチーなコーラスワークもツボにハマる!!限定500枚プレス!!
三日月爆音団 / STAY ALIVE
三日月爆音団 (JPN) Japanese Hardcore CD \1571(在庫なし SOLD OUT) (2013/10/10)
HG FACTから単独シングルをリリースし、UNDER THE SURFACEからリリースされた日米ハードコアコンピ"DEMENTED ANTHEM HARDCORE ASSEMBLAGE"にも参加していたハードコアパンクバンド"三日月爆音団"!!メンバーチェンジを経て、久々の単独音源となる1stミニアルバムCDを自主リリース!!BRING ARROWでも活動するベースにヨッシー、ギターにサリーが加入した4人編成!JAPANESE HARD COREを軸に、ひたすら熱く燃え盛るサウンド!!強烈な日本語ボーカル、要所でキマるコーラス、拳を上げずにはいられない疾走する爆音ハードコアパンク!!単独シングルの2曲"JUDGEMENT TRUTH"、"LOOK AT ME、MY MOTION"も再録し収められた全6曲収録!!!
三杯酢 / ニセモノの時代
CAPTAIN TRIP (JPN) Japanese Hardcore CD \2530(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2008/01/15)
発売中! ex-穴奴隷のドラマー"GABRIELLA ROYAL"ことAZUMI(DR./VO.)とBATTLE HAWKのメンバーにより結成された"三杯酢"!1ST ALBUMがCAPTAIN TRIPよりリリース!穴奴隷でも伺えた強力なマシンガンドラムにすべてを溶かしてしまう暗黒ノイジー酸性渦がからみ、狂気の絶叫が合わさる壮絶な刺激的なSCUM NOISE HARDCORE PUNK!!全14曲!
先着特典で秘蔵ライブDVD-R付き!
屍 / バラバラ
MANGROVE (JPN) Japanese Hardcore CD \2200 (2013/05/31)
発売中!
東京鬱病ハードコアバンド"屍"!! 7年振りに発表する3RDアルバムをMANGROVEよりリリース!ハードコアの枠に収まらず、グラインド・ゴス・へヴィーロック等、様々な音楽を情念、怨みの感性に染め上げた”屍”自傷サウンドで繰り出す。歌詞からは「生」も感じ取られ、より現実味が増幅し、痛々しいサウンドに仕上がっている。全14曲、約1時間にわたる内容は、ハードコアという表現/音楽性を超え、多岐にわたるアプローチを聴かせる斬新な内容で絶望的な”屍”叙情世界が展開される。歌詞、文字、曲名、アートワーク、全てに拘りを持ったプロダクションはいつもながら素晴らしい!
屍-SHIKABANE / しかばね
PRANK (US ) Japanese Hardcore LP \1408(在庫なし SOLD OUT) (2008/12/06)
デッドストック入荷!2002年にMANGROVEからリリースされた大傑作2ND ALBUMのアナログ盤がUSのPRANKからジャケも新たに登場!! 重苦しいDARKなハードコアサウンドに痛々しい日本語詞の大傑作!
山口富士夫 / SO WHAT
K&Bパブリッシャーズ (JPN) Japanese Magazines BOOK+DVD \3038(在庫なし SOLD OUT) (2009/11/13)
山口富士夫の自伝小説が20年の時を経て奇跡の復刻!!!自伝の他、その他村八分メンバーや鮎川誠、チコ・ヒゲなどが山口富士夫を語るインタビュー、ディスコグラフィーも掲載!!未発表写真多数発掘追加!!さらに驚楽の未発表LIVE DVD付!!!DVDの内容は'84年11月法政大学・学祭ライブでの「ジェットコースター(early version)」、'88年8月"NO NUKES ONE LOVE いのちの祭り"における「グァテマラのインディオ」「ROCK ME」「まいた種」「運命の糸」を収録!!必読&必見!!!
先着特典で特大ポスター付きます!!!
山口富士夫 / 村八分
K&Bパブリッシャーズ (JPN) Japanese Magazines BOOK+CD \3190(在庫なし SOLD OUT) (2009/11/13)
時代を突き破ったバンドの軌跡!70年代初めのカウンターカルチャーシーンを疾走した日本のロック、パンク、ブルースのパイオニア"村八分"!急激に熟成していくバンド、極限までにストイックに音楽のオリジナリティを追求するメンバー間の軋轢、ドラッグ、葛藤…。山口冨士夫が全ての真実を赤裸々に吐き出した衝撃の書!!ファン必読の書!!!中島らもの生前の書き下ろし小説も収録。8曲収録のCD付。
山口冨士夫 / SHIBUYA YANEURA 1983
GOOD LOVIN' (JPN) Japanese Punk 2CD \3960(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2023/09/12)
※初回限定特典付き
未公開フォトを使用したポストカード3枚セット!!

81年3月に裸のラリーズでの活動を最後に音楽活動を停止した冨士夫が青木真一(ex.村八分)、青木正行(ex.外道)、小林秀弥(ex.TOO MUCH) と共に”山口冨士夫グループ”としてバンド活動を再開した83年の完全未発表ライブアルバム!! 帯付き見開きW紙ジャケット仕様、2枚組CDでGOOD LOVIN'よりリリース!!
74年の「ひまつぶし」から9年ぶりとなる4曲入り20cmEP「RIDE ON!」のリリースに合わせて行われた83年4月、渋谷屋根裏で行われたライブを完全収録、さらに 同時期の未発表音源からカバーを中心にセレクトしたディスクをプラス。この時期のライブ音源は2016年リリースの「JUMP SO HIGH-1983~1986」に1曲のみ 収録されいたのみで、ライブ活動再開直後の演奏がまとめて聴けるのは本作が初となります。
「60年代後半から70年代の雰囲気で。みんなだって表面ばっかり舐めてきただろ?もっと深く行こうぜ」これは屋根裏のライブ開始前に冨士夫が呟いた言葉。 それはダイナマイツ〜村八分〜リゾート〜裸のラリーズを経て、改めて大好きなブルースやR&Bをバンドで深く追求するとこから始めるよっていう意味と捉える事が できる。曲の長さやテンポも含めてその時の感覚で良くも悪くも変化する予測不能なスリリングなバンド、ニューウェーブやフュージョンが主流のこの時代には全く時 代錯誤とも言えるバンドでオーディエンスの前に現れたまさにその時のライブ録音がここに収録されている。
当時リリースしたばかりのEP「RIDE ON!」の4曲に、「ひまつぶし」から2曲、「大好きなオーティスレディングの曲やるから」と「Thatʼs How Strong My Love Is」、レイチャールズのナンバーでマイクブルームフィールド&アルクーパーの名作「フィルモアの奇蹟」のアレンジが聴ける「Mary Ann」などカバーの他、 当時の新曲でこの当時のライブでしか演奏されなかった未発表オリジナルレゲエナンバー「雨だから」も収録されています。
さらに同時期のライブからピータートッシュがカバーしたアレンジが聴ける「Johnny B. Goode」、珍しくモダンブルースなアレンジでの「誰かおいらに」など83年 のライブテープから厳選された珠玉のライブトラックを収録。 この後タンブリングス〜TEARDROPSへとバンドとしての活動にこだわり続けた冨士夫の出発点 と言える時期のライブを”深く”体感できるメモリアルアルバムです。
(インフォメーションより)

Disc 1
1.Rock Me
2.酔いどれ天使
3.ひとつ
4.ブンブン
5.Thatʼs How Strong My Love Is
6.Mona
7.Mary Ann
8.No Song
9.Mustang Sally
10.Little Red Rooster
11.雨だから(未発表曲/初音源化)
12.からかわないで
13.rock n roll medley
〜1983年4月26日、渋谷屋根裏〜

Disc 2
1.Johnny B Goode
2.In The Midnight Hour
3.Love Me Do
4.んッ‼
5.誰かおいらに
〜1983年10月9日、千葉ダンシングマザース〜

6.Twist And Shout
7.Gloria
8.My Girl
9.Jump So High
〜1983年12月30日、原宿クロコダイル〜

山口冨士夫 / Vocal,Guitar
青木真一 / Guitar,Vocal
青木正行 / Bass
小林秀弥 / Drums 
山口冨士夫 / GOOD TIMES (DELUXE EDITION)
GOOD LOVIN' (JPN) Japanese Punk 2CD \3960(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2021/12/14)
※初回限定特典!!
2011年9月25日、吉祥寺GBの未発表ライブ音源から「ひとつ」を収録したCDR付き。
PAミキサーからのライン録音による音源から収録、映画『皆殺しのバラード』で一部使用されたライブバージョンの完全版。

山口冨士夫、生前最後のバンドでの音源をセレクトしライブ会場限定発売されるも長らく入手困難だった遺作を最新リマスタリングで復刻!!
さらに2007年仙台で行われた未発表ソロライブを収録したディスクを追加した2枚組デラックスエディションとしてリリース!! 帯付きW紙ジャケットスリーブ!!

山口冨士夫晩年の活動を記録したライブドキュメンタリー映画『皆殺しのバラード』DVD化に続いて、映画でも多くのシーンで使用された晩年最後のバンドメンバー、TEARDROPS時代からの盟友であるベーシスト、中嶋一徳、晩年の冨士夫バンドには欠かせないドラマー、ナオミ(ナオミ&チャイナタウンズ)、ブルースビンボーズのギタリスト、Pちゃんによる編成で行われたライブを中心に構成された存命時にリリースされた最後の作品が、本人もお気に入りだった未発表ソロライブ音源をプラスしたデラックスエディションとしてリリースされます。

このアルバムは2011年に行われた東京浅草と吉祥寺のライブ音源とリハーサル音源からメンバーであるPちゃん(ブルースビンボーズ)によって制作され、当時ライブ会場限定CDRとして販売されたもので、長らく入手困難となっていた作品の初リイシューとなります。
冨士夫自身も制作に関与した遺作でもあるこのアルバムは、その時々のインスピレーションで歌詞やギタープレイを変化させる冨士夫に瞬時に呼応するバンドメンバーとのスリリングな化学反応を克明に記録したもので、最後までバンドに拘った冨士夫の偽りのないドキュメンタリーであり、今年8月に初DVD化されたドキュメンタリー映画『皆殺しのバラード』と対を成すと言える作品です。
また、今回のリイシューにあたって、冨士夫本人が所蔵していたアーカイヴテープから2007年7月、仙台で行われた冨士夫自身もお気に入りだったソロライブ音源(当時公式YouTubeチャンネルで固定カメラでの映像が1曲のみ公開された)を収録したディスクがプラスされています。
この日のライブは自身のエレクトリックギターとヴォーカルのみで行われたライブですが、通常のソロライブとは趣きが異なり、バンドでの演奏スタイルそのままに演奏しているという珍しいライブ。村八分のナンバーやカバーを交え冨士夫自身がとてもリラックスして演奏を楽しんでいる様子がサウンドの節々から感じ取れる作品となっています。
また今回のリイシューにあたってメンバーの協力を得て新たにリマスタリング収録しています。

Disc 1
(2011年ライブ&リハーサル)
01. 死ぬまでドライブ
02. 酔いどれ天使
03. 夢うつつ
04. いきなりサンシャイン
05. 捨てきれっこないさ
06. いいユメみてね
07. グッ、モーニン
08. 誰かおいらに
09. もう一度
10. Imagine

Disc 2
(2007年7月29日、仙台ヘヴン)
01.スカイハイ
02. どうしようかな
03.Mercy Mercy
04.Rock’n’roll Music
05.レター
06.Fun In The Sun 〜 んッ!
07.皆殺しのバラード
08.バイバイBABY
09.歩く歩く 〜 好きなんだ
10.ピッカピカダイヤモンド
山口冨士夫 / PRIVATE CASSETTE
GOOD LOVIN (JPN) Japanese Hardcore CD \2530(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2014/08/07)
1986年にカセットテープでのみリリースされた唯一のアコースティック作品である名作「プライベートカセット」がオリジナルマスターからの最新リマスター盤で登場!さらに完全未発表アコースティックデモ音源をプラスして新装リリース!

1986年にカセットテープでのみリリースされた作品で、当時のタンブリングスのスタジオでレコーディングされた唯一のアコースティックアルバム。チコヒゲ (フリクション)との共同プロデュースで冨士夫のアコースティックギター&ヴォーカルにヒゲのパーカッションという最小限の編成でレコーディ ングされたもの。また最後に収録されている「STONE」は初期の村八分のメンバーでもあった旧友染谷青とのセッションで20分にも及ぶサイケデリックなナンバー。 そしてボーナストラックとして、当時の貴重な完全未発表デモテープから翌年にティアドロップスの1stシングルに収録された「メロディ」のアコースティックホームデモバージョンをボーナス収録。オリジナルマスターから中村宗一郎による2014年最新リマスタリング盤。
山口冨士夫 / RIDE ON!(DELUXE EDITION)
GOOD LOVIN (JPN) Japanese Punk CD \2530(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2014/08/11)
74年の『ひまつぶし』から9年ぶりとなる83年に4曲入り20cmEPでリリースしたスタジオレコーディング盤が8トラックマルチリールマスターからのリミックス盤で新装リリース。未発表音源4トラックを追加しオリジナルミックスもリマスタリング収録。オリジナルアートワークに加え未公開フォトを使用した紙ジャケ、デラックスエディション盤!GOODLOVIN'からリリース!ルイズルイス加部等とのリゾート、裸のラリーズへの参加を経て、旧友の青木真一(ex.村八分)、小林秀弥(ex.TOO MUCH)、青木正行(ex.外道)、後にタンブリングス”となるメンバーでの唯一のオリジナルスタジオレコーディング作品。秘蔵カセットマスターから同時期のスタジオセッションでは後にティアドロップスの1stアルバムに収録されたものよりもスローな初期のアレンジが聴ける「死ぬまでドライブ」、この録音当時は歌詞が試作段階の未音源化曲「イカれてブルー」、ライブでも披露されなかった未発表曲「はじけろ」、そして名作「プライベートカセット」のラストに収録された83年録音の「STONE」にも通じる約11分にも及ぶ未発表サイケデリックナンバー「OCEAN」を収録!
山口冨士夫 / RIDE ON!
GOOD LOVIN'/TUFF BEATS (JPN) Japanese Punk 12" \3630(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2025/11/12)
※お取り寄せ対応となります。ご注文後のキャンセルはご遠慮ください。

山口冨士夫が1974年にリリースしたソロ•アルバム『ひまつぶし』から、9年ぶりとなる1983年に4曲入り20cmEPでリリースしたスタジオレコーディング作『RIDE ON!』。
8トラックマルチリールマスターからの最新リミックスにより限定アナログリイシューが決定!

ルイズルイス加部等とのバンド ”リゾート”、”裸のラリーズ”への参加を経て、1983年に”和田哲郎(連続射殺魔)”の呼びかけの元、山口冨士夫自身によるプロデュース、地引雄一主宰のテレグラフ・レコードの制作により、東京・国立にあったマース・スタジオでレコーディングされた本作。

録音メンバーには、旧友の青木眞一(ex.村八分)、小林秀弥(ex.TOO MUCH)、青木正行(ex.外道)、ジュンペイの4人が参加。後に”タンブリングス”となるメンバーでの唯一のオリジナル・スタジオレコーディング作品であり、ここに収録された4曲は、”TEARDROPS”をはじめ後年のライブでも頻繁に演奏された冨士夫自身にとっても重要な作品である。
代表曲ともいえる「ROCK ME」はオリジナル盤ではエンディングがフェイドアウト処理されたものを、本作ではマルチリールに残された完奏バージョンを収録。また、オリジナル盤のアートワークを使用してのアナログリイシューは今回が初となる。

2014年にデラックス・エディションとしてリリースしたCDでも使用されたレコーディング当時の8トラックマルチリールマスターから、山口冨士夫の多くの作品のリマスタリングを手がける中村宗一郎(ピースミュージック)が今作のために新たにリミックス、さらに日本を代表するエンジニアの一人として知られる巨匠、武沢茂がカッティングを担当している。

●今作より、3ヶ月連続で山口冨士夫ソロ作品をアナログ盤にてリリースが決定!

●3作ともに初回出荷分予約•購入者特典として1タイトルにつき1枚、作品発表当時の貴重なレアフォトを使用した特典カード(7インチジャケットサイズ)が付属される。

収録楽曲:
Side A
1. ROCK ME
2. NO SONG

Side B
1. 酔いどれ天使
2. ブンブン
山口冨士夫 / RIDE ON
GOOD LOVIN (JPN) Japanese Hardcore CD \1760(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2011/02/23)
発売中! 「ひまつぶし」から9年、83年に4曲入り20cmEPでリリースされたスタジオレコーディング盤。リマスタリング初CD化!富士夫が全ての作詞作曲をした本当の意味でのソロであり、タンブリングスの唯一のスタジオレコーディング作品。全4曲収録。*オリジナルジャケットを復刻した紙ジャケが特典で付きます!
山口冨士夫 / REAL LIVE 1983
GOOD LOVIN' (JPN) Japanese Punk 2CD \3960(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2024/05/14)
※初回限定特典付き!!
未公開フォトを使用したポストカード3枚セット(※在庫無くなり次第次第、配布終了となります。)

日本を代表するブルースハープの名手、妹尾隆一郎をゲストに迎えた一夜限りの激レアセッションをはじめ、83年の未発表音源からベストパフォーマンスをコンパイル!2023年リリースの『SHIBUYA YANEURA 1983』と対となる究極のライブアルバムがリリース!! 帯付き、見開きW紙ジャケット仕様!!

74年の「ひまつぶし」から9年ぶりとなる4曲入り20cmEP「RIDE ON!」のリリースに合わせて行われた83年のライブはファンの間でも特に評価の高い時期であり、2023年にリリースされた『SHIBUYA YANEURA 1983』は現在も好セールスを記録している。この時期の音源をもっと聴きたいという多くの要望に応え、同時期の完全未発表ライブから選りすぐりのベストパフォーマンスを集めた2枚組CDがリリースされる。
ディスク1に収録されたライブは”ウィーピング・ハープ・セノオ”の愛称で知られる日本を代表するブルースハープの名手、妹尾隆一郎を飛び入りゲストとして招いた一夜限りのセッションを収録。『ちょっとブルースタイムを、妹尾隆一郎さんです』という冨士夫の紹介から妹尾氏が登場。ブルースのスタンダード「Let The Good Times Roll」、「Stormy Monday」ではハープのみならずヴォーカルも披露する妹尾氏、この曲を冨士夫がライブでプレイしたという記録はこの日以外に残されていない。突然の共演は続き、即興のファンクジャムへ突入、この時期に作られた「Jump So High」の片鱗を感じる冨士夫の即興の歌詞も冴えており、この日は青木真一が不参加のためギターは冨士夫のみだが、妹尾のハープと冨士夫のギターが絶妙に絡み合うスリリングな演奏が聴ける。妹尾と冨士夫が共演したのはこの日が最初で最後であり、まさに一夜限りの貴重なライブを収録!
そしてディスク2は同年5月の原宿クロコダイルのライブから7曲を収録。演奏、音質ともにこの時期のベストと言える名演が聴ける。そして12月の法政大学でのライブから4曲を収録。ビートルズのカバー「Dear Prudence」と」テンプテーションズのカバー「My Girl」は『RIDE ON!』リイシュー時に初回限定特典で配布されたCDRに収録されたもので、特に「My Girl」は当時冨士夫をはじめメンバーのお気に入りだったテイク。今回新たに同日のベストテイク2曲を含めマスターテープから中村
宗一郎(PEACE MUSIC)によるリマスタリングで収録。

Disc 1
1.Rock Me
2.ひとつ
3.酔いどれ天使
4.Let The Good Times Roll (with 妹尾隆一郎)
5.Stormy Monday (with 妹尾隆一郎)
6.Mustang Sally (with 妹尾隆一郎)
7.Jam (with 妹尾隆一郎)
8.Little Red Rooster (with 妹尾隆一郎)
9.Mary Ann (with 妹尾隆一郎)
10.No Song
11.からかわないで
-1983年4月30日 横浜シェルガーデン-

Disc 2
1.Rock Me
2.酔いどれ天使
3.No Song
4.Little Red Rooster
5.ひとつ
6.からかわないで
7.Rock n Roll Medley
-1983年5月 原宿クロコダイル-

8.Dear Prudence
9.My Girl
10.汽笛が
11.Jump So High
-1983年12月23日 法政大学GAKUKANホール-
山口冨士夫 / ドキュメンタリー映画『皆殺しのバラード』
GOODLOVIN' (JPN) Japanese Punk DVD \4730(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2021/08/09)
先着W特典(無くなり次第終了とさせていただきます。)
●映画公開時のポスター/フライヤーデザインを復刻したポストカード
●映画公開時のチケット復刻版(ステッカー仕様)

山口冨士夫の一周忌を迎えた2014年に晩年のライブ記録をまとめ上げた川口潤監督によるドキュメンタリー映画が待望のDVD化!! デジパックトールケース仕様!!

60年代に「ザ・ダイナマイツ」でグループサウンズを体感し、70年代に「村八分」で日本のロックの礎を築き、80年代に「TEARDROPS」でメジャーシーンに浮上して多くのキッズを魅了した、ニッポンのロックンロールの代名詞、山口冨士夫。
不慮の事故により2013年8月14日に他界してしまった冨士夫の晩年の活動を記録したライブドキュメンタリー映画『皆殺しのバラード』(2014年劇場公開作品)が遂にDVD化されます。

山口冨士夫の一周忌を迎えた2014年、晩年のライブ記録をまとめ上げたドキュメンタリー映画が公開された。
映像のほとんどを手持ちカメラ1台のみで撮影。つまりそれは、ひとりの人間の視点から見えた「ニッポンのロックンロール」の断片である。
撮影、監督を務めたのは『77BOADRUM』(BOREDOMS)、『Kocorono』(bloodthirsty butchers)など数々の音楽ドキュメンタリー映画を手掛けてきた川口潤。様々な伝説的ロックバンドに身を置き、RCサクセション、シーナ&ザ・ロケッツ、ボ・ガンボスといったメジャーフィールドのバンドとも盛んに交流してきた冨士夫。病魔、老いと闘いながらライブ活動を続けていた晩年のその姿は、まさに「日本にも本当のブルースとロックンロールが存在しうる証」である。
この作品は晩年の冨士夫を撮影したものが中心となっているが、チコヒゲ(ex.フリクション)と横山玲との3ピースバンド「フジオ、チコヒゲ&レイ」で活動した2005年のライブシーンも含まれており、そこでは盟友ギタリストの川田良(The Fools)が参加した貴重な映像も見る事ができる。
『山口冨士夫/皆殺しのバラード』は彼が残した最後のメッセージである。

山口冨士夫 / ひまつぶし (完全復刻盤LP)
GOOD LOVIN' (JPN) Japanese Punk LP \3850(在庫なし SOLD OUT) (2021/10/18)
※かぶせ帯/歌詞カード付き!! 限定生産!!

村八分解散後74年にリリースされた1stソロアルバム「ひまつぶし」が初盤発売当時の被せ帯付きオリジナル仕様完全復刻盤で限定リリース!

73年5月の村八分最後のライブから約半年後の12月、京都から東京へ戻った冨士夫がエレックスタジオでレコーディングした初めてのソロアルバムである「ひまつぶし」。
高沢光夫(ベース)、高橋清(ドラムス)がレコーディングメンバーで、冨士夫はギター、ヴォーカルの他、ブルースハープ、ベース、パーカッションも演奏している。
当時ブルースギタリストというパブリックイメージをぶち壊したかったという冨士夫の幅広い音楽性を感じさせる名盤として知られている。
冨士夫の著書『SO WHAT』でも言及している通り膨大な時間を要してトラックダウンを行い完成したサウンドは『絶対にいい音のレコードができた』と確信するも、当時のレコード会社のカッティングでは薄っぺらい音になってしまい再度やり直しを行うも発売されたレコードは冨士夫の意向通りの音にはならかったと悔しさを滲ませている。
それを踏まえ現行のCDではリマスタリングされリリースされていますが、今回のアナログ化に際して改めてオリジナルオープンリールマスターからデジタル化、マスタリングエンジニアに同作品の2014年リマスター再発CDを含め近年多くの冨士夫作品を手がける中村宗一郎(PEACE MUSIC)、そしてカッティングエンジニアには名匠・武沢茂(日本コロムビア)を迎え、『きっといつか、もっと素晴らしいアナログができて、CDの世界と再び共存するんじゃないかな。(山口冨士夫著書『SO WHAT』より)』という言葉を胸に、マスターに記録された音像をより忠実に引き出す事を念頭に、アナログ盤の特性を活かし冨士夫が望んでいた音に限りなく近いサウンドを再現すべく制作されています。
カッティング、プレス、ジャケット印刷全ての工程を国内で行い、被せ帯を含め初盤発売時の仕様を限りなく忠実に再現しています。

<収録曲>
A1.恋のビート
A2.ひとつ
A3.おさらば
A4.赤い雲
A5.泣きたい時には

B1.CAN NOT WAIT
B2.誰かおいらに
B3.それだけ
B4.何処へ行っても
B5.からかわないで

2021デジタルリマスター:中村宗一郎(PEACE MUSIC)
カッティングエンジニア:武沢茂(スタジオ コロムビア)
山口冨士夫 / ひまつぶし(2022 DIGITALLY REMASTERED)
GOOD LOVIN' (JPN) Japanese Punk CD \2750(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2022/03/31)
※お取り寄せとなりますが、初回特典に関しましてはお約束できません。予めご了承下さい。

※初回限定特典付き!!
2014年発売時の特典音源2曲に、これまでお蔵入りとなっていた2曲の未発表アウトテイクを含めた全4曲を本編と同じくリマスタリングで収録したCDR。
01.からかわないで (未発表/Alternate Outtake)
02.泣きたい時には (未発表/Alternate Outtake)
03.Can Not Wait (Instrumental Demo)
04.ひとつ (Acoustic Demo)

74年リリースの代表作1stソロアルバム「ひまつぶし」が最新リマスタリングにより8年ぶりにリイシューされます!

73年5月の村八分最後のライブから約半年後の12月、京都から東京へ戻った冨士夫がエレックスタジオでレコーディングした初めてのソロアルバムである「ひまつぶし」は、作詞も担当た高沢光夫(ベース)、高橋清(ドラムス)がレコーディングメンバーで、冨士夫はギター、ヴォーカルの他、ブルースハープ、ベース、パーカッションも演奏している。当時ブルースギタリストというパブリックイメージをぶち壊したかったという冨士夫の幅広い音楽性を感じさせる名盤が最新リマスタリングで8年ぶりにリイシューされます。
冨士夫の著書『SO WHAT』でも言及している通り膨大な時間を要してトラックダウンを行い完成したサウンドは『絶対にいい音のレコードができた』と確信するも、当時のレコード会社のカッティングでは薄っぺらい音になってしまい再度やり直しを行うも発売されたレコードは冨士夫の意向通りの音にはならかったと悔しさを滲ませている。それを踏まえ昨年限定リリースされたオリジナル復刻版レコードはマスターに記録された音像をより忠実に引き出す事を念頭に、冨士夫が望んでいた音に限りなく近いサウンドを再現すべく制作されました。CDとしては8年ぶりとなる今回のリイシューでは昨年のアナログ盤制作時にオリジナルオープンリールマスターから再度デジタル化したファイルを使用、前回のリイシュー時に追加収録された74年のライブ音源とデモ音源も含めアナログ復刻盤と同様に冨士夫が望んでいた音に限りなく近いサウンドを再現すべく、近年多くの冨士夫関連作品を手がける中村宗一郎(PEACE MUSIC)による最新リマスタリングで収録されています。
また、初回限定特典として配布されるCDRには前回のリイシュー時の特典音源のリマスタリングに加え、これまでマスターカセットテープの劣化によりお蔵入りとなっていた貴重な未発表アウトテイク2曲を最新技術を駆使して修復し追加収録されています。

■2022年デジタルリマスター
■オリジナルLPジャケット復刻紙ジャケ仕様
■オリジナルLPかぶせ帯復刻/歌詞カード封入
■オリジナルLPレーベル面再現
■ボーナストラック6曲収録

<収録曲>
1.恋のビート
2.ひとつ
3.おさらば
4.赤い雲
5.泣きたい時には
6.CAN NOT WAIT
7.誰かおいらに
8.それだけ
9.何処へ行っても
10.からかわないで

11.CAN NOT WAIT
12.からかわないで
13.誰かおいらに
(1974年4月20日、名古屋市公会堂ライブ録音)
14.unkown(アコースティックデモ)
15.おさらば(アコースティックデモ)
16.おさらば(スライドギターバージョン)

山口冨士夫 / ひまつぶし
GOOD LOVIN' (JPN) Japanese Hardcore CD \2530(在庫なし SOLD OUT) (2001/11/22)
74年リリースのファーストャ鴻Aルバムに未発父宴Cブ音源をプラスしてデジタルリマスタリングで再発!!ジャケットは86年再発時のデザインを復刻!
山口冨士夫 / TUMBLINGS LIVE
GOOD LOVIN (JPN) Japanese Hardcore CD+DVD \3771(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2010/12/30)
発売中! '83年から山口富士夫(ex-ダイナマイツ〜村八分)が旧友青木眞一(ex-村八分〜フールズ)、小林秀弥(ex-TOO MUCH)と共に本格的にバンド活動を再開したタンブリングス。一年以上に渡るリサーチにより遂に発掘された83-84年に渋谷屋根裏、新宿LOFTなどで行われた完全未発表秘蔵ライブ映像が遂にリリース!!"RIDE ON"のナンバー全曲に、この時期のライブでのみプレイされた幻の未発表曲や村八分ナンバーのセルフカバーも収録!! 初回生産分のみ、"RIDE ON"レコーディング時のスタジオセッションから未発表音源2曲入り限定ボーナスCD付き!!*先着特典ポスター付きます!!
山口冨士夫 / SING YOUR OWN STORY写真集
LOFT BOOKS (JPN) Japanese Punk BOOK+CD \6050 (2025/11/12)
デッドストック!! 少数入荷!!
2014年にLOFT BOOKS刊行された山口冨士夫のCD付き写真集「Sing Your Own Story」デッドストック少数入荷!!
名越啓介撮影、山口冨士夫の晩年の姿を公私にわたって収録した写真集!! 付属CDには生前最後となったスタジオ・レコーディング曲(未発表曲)を収録!! 山口冨士夫のドキュメンタリー映画『皆殺しの バラード』DVD発売と合わせて、こちらも是非!!

山口冨士夫、晩年の姿を公私にわたって収録した写真集!
2013年8月14日、不慮の事故により急逝したロック・ミュージシャン山口冨士夫。その晩年の姿を公私にわたって収録した写真集。付属CDには生前最後となったスタジオ・レコーディング曲が収録。初回限定仕様!!
撮影:名越啓介 B5判上製/120ページ ※音楽CD付属

【山口冨士夫プロフィール】
1949年8月10日、日本人の母親と占領軍の黒人の父親との間に生まれ、幼少期を児童養護施設で送る。米軍キャンプなどで演奏していた「モンスターズ」を経て1967年11月「ダイナマイツ」でGSバンドとしてメジャーデビュー。1969年12月解散後、京都で「村八分」を結成。1973年8月解散、ソロアルバムを発表後、「リゾート」「タンブリングス」「ティアドロップス」などを結成し精力的にライヴ活動を展開する。晩年も断続的ではあったがロックイベントへの参加やライブハウスツアーを積極的にこなし、常に新たなバンドスタイルを模索していた。2013年7月14日ライブハウスからの帰路、JR福生駅前でアメリカ人軍属親子が日本人男性に暴行する現場に巻き込まれ、突き飛ばされて転倒、脳挫傷により1ヶ月の意識不明の後、8月14日死去。

【名越啓介プロフィール】
1977年奈良県生まれ。大阪芸術大学卒業。1996年よりLAにてスクウォッター(不法占拠生活をするパンクスたち)との共同生活による撮影を開始。被写体のコミュニティに交わり、彼らの流儀の中で、寝食をともにし、最短距離で撮影する作品からは、他には見ない程のリアルな息づかいが感じとれる。世界中のストリートを色鮮やかに切り取った作品が好評を得て、2006年9月1日にアジアのパンクスやストリートギャングなどを撮影した初の写真集『EXCUSE ME』(トキメキパブリッシング刊)を発刊。現在も様々な分野において活動中。
山口冨士夫 / PRIVATE CASSETTE
GOOD LOVIN'/TUFF BEATS (JPN) Japanese Punk LP \5280(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2025/11/12)
※お取り寄せ対応となります。ご注文後のキャンセルはご遠慮ください。

山口冨士夫3ヶ月連続リリース第2弾!
1986年にカセットテープでのみリリースされた山口冨士夫唯一のアコースティック作品『PRIVATE CASSETTE』。オリジナル・マスターからの最新リマスターで初アナログ化!

本作は、1986年にカセットテープでのみリリースされた作品。当時、東京・高円寺にあったタンブリングスのスタジオでレコーディングされた唯一のアコースティック・アルバム。チコヒゲ (ex.フリクション)との共同プロデュースで、冨士夫のアコースティック・ギター& ヴォーカルに、ヒゲのパーカッションという最小限の編成でレコーディ ングされたもの。ミキシングは冨士夫の旧友でもあるジニー紫(ex小林コッペ)が担当した。
「汽笛が」では青木眞一(Tumblings/TEARDROPS)がギターで参加、B面の最後に収録されている 「STONE」は初期の村八分のメンバーでもあった染谷青とのセッションで、20分にも及ぶサイケデリックなナンバー。
リマスタリングには中村宗一郎(ピースミュージック)、さらに日本を代表するエンジニアの一人として知られる巨匠、武沢茂がカッティングを担当している。

●冨士夫自身による手書きの歌詞カード付き

収録曲:

Side A
1. 誰もが誰かに
2. Just Friend Of Mind
3. 旅に出るのさ
4. 捨てきれっこないさ
5. 汽笛が
6. とび出せハイウェイ

Side B
1. さびたとびら
2. STONE
山口冨士夫 / ひまつぶし(2025年再発盤/カラー盤)
GOOD LOVIN'/TUFF BEATS (JPN) Japanese Punk LP \5720(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2025/11/12)
※お取り寄せ対応となります。ご注文後のキャンセルはご遠慮ください。

※カラーヴァイナル仕様!! (初カラー盤!!)
(クリアライトブルー)

山口冨士夫3ヶ月連続リリース第3弾!
1974年にリリースされた山口冨士夫の1st ソロ・アルバム『ひまつぶし』、復刻アナログ盤再リリースの多くのリクエストに応え、初盤発売当時の被せ帯付きオリジナル仕様に加え、未公開フォトを使用した歌詞カードを付属。初のカラーヴァイナル(クリアライトブルー)にて限定復刻!

山口冨士夫3ヶ月連続リリース第3弾!
1973年5月の村八分最後のライブから約半年後の12月、京都から東京へ戻った冨士夫がエレックスタジオでレコーディングした初めてのソロ・アルバムである『ひまつぶし』。
高沢光夫(ベース)、高橋清(ドラムス)がレコーディング・メンバーで参加、冨士夫はギター、ヴォーカルの他、ブルースハープ、ベース、パーカッションも演奏している。
当時ブルースギタリストというパブリックイメージをぶち壊したかったという冨士夫の幅広い音楽性を感じさせる名盤として知られている。

冨士夫の著書『SO WHAT』でも言及している通り、膨大な時間を要してトラックダウンを行い完成したサウンドは「絶対にいい音のレコードができた」と確信するも、当時のレコード会社のカッティングでは、トラックダウン時に冨士夫が聴いたサウンドとはかけ離れた薄っぺらい音になってしまう。再度やり直しを行ったが、発売されたレコードは冨士夫の意向通りの音にはならかったと悔しさを滲ませている。

2021年にHMVより限定リリースされた復刻アナログ盤ではオリジナル・オープンリールマスターからデジタル化しているが、今回の復刻盤も同様にオリジナル・オープンリールマスターから、マスタリング・エンジニアには同作品の2022年リマスター再発CDを含め近年多くの冨士夫の作品を手がける中村宗一郎(PEACE MUSIC)、そしてカッティング・エンジニアには名匠・武沢茂(日本コロムビア)を迎えた。「きっといつか、もっと素晴らしいアナログができて、CDの世界と再び共存するんじゃないかな。(山口冨士夫著書『SO WHAT』より)」という冨士夫の言葉通り、マスターに記録された音像をより忠実に引き出す事を念頭に、アナログ盤の特性を活かし冨士夫が望んでいた音に限りなく近いサウンドを再現すべく制作された。
被せ帯を含め初盤発売時の仕様に加え、リリース当時の未公開フォトを使用した歌詞カードを付属、更に初のカラー・ヴァイナル(クリア・ライトブルー)にて限定復刻が決定!

収録楽曲:

Side A
1. 恋のビート
2. ひとつ
3. おさらば
4. 赤い雲
5. 泣きたい時には

Side B
1. Can not wait
2. 誰かおいらに
3. それだけ
4. 何処へ行っても
5. からかわないで
山口冨士夫 / LIKE A ROLLING STONE
GOOD LOVIN (JPN) Japanese Hardcore CD \3080(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2011/02/23)
発売中!「RIDE ON」の発表で再活動を始めた富士夫がタンブリングスからティアドロップス結成へ至る間を録らえた究極のライブレコーディング盤。87年度リリース。リマスタリング作品。全8曲収録。 *オリジナルジャケットを復刻した紙ジャケが特典で付きます!
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