発売中!! '16年、日本ツアーを行ったLITERATUREのメンバーによる新バンド!! tres oui(トレ・ウィ)単独第一弾作品!! WATERSLIDEより国内盤CDリリース!! 国内CD盤のみボーナストラック1曲追加した全6曲!! KiliKiliVillaの招聘により2016年春に突如日本ツアーを敢行したLITERATUREの中心メンバーでありソングライターのNathaniel CardaciとベーシストSeth Whalandがペンシルバニア州フィラデルフィアからテキサス州オースティンに寒いという理由で再び戻り、LITERATUREの初期メンバー1人に地元の仲間2人を加え結成したバンド、Très Ouiの第一弾単独音源が登場!1stアルバム"ARAB SPRING"はPAINS OF BEING PURE AT HEARTのKip Bermanに絶賛され一挙に世界中から注目を集め、日本の若手バンドへも大きな与えたのは皆さんも御存知だと思います。そして目下のところの最新作2ndアルバム"CHORUS"はSlumeberlandからと大出世を遂げた彼らですが、寒いから引っ越すというのもいかにも彼らならでは(笑) Très Ouiとしては、LITERATUREの1stアルバムをSQUARE OF OPPOSITION RECORDSと共同でリリースしていたAUSTIN TOWN HALL RECORDSからリリースされたオースティンシーンのバンドを集めたコンピレーションアルバム「SLACK CAPITAL」にひっそりと参加していましたが、これが正式なレコーディングの第一作目となります。 さて今作、ボーカルは当然のことながら作曲もNateなもんで正直LITERATUREと変わりはありません!あくまでもメンバーが違うためにこの変名でのリリースなので、LITERATUREファンは安心して手に入れてください!LITERATUREも見受けられたモータウンを思わせるベースラインのイントロから、まさに彼らなキラキラギターが鳴りまくる"Fall Back"で幕を開け、気だるく心地良いスローなインディーポップチューン"Dead Ringer"まで、これLITERATUREの新曲と言っちゃっても全然問題ない5曲に加え、国内リリースのCD盤のみ、ボーナストラックとして"Phillips Calling"を追加した6曲入り。 LITERATUREもニューアルバム制作に向け準備をしておりますのでそちらも楽しみにまずはこちらの音源を聴いてください!(インフォメーションより)
TRES OUI / POISED TO FLOURISH
SHRIMPER (US) PunkCD \1958(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2018/03/27)
LITERATUREは、PAINS OF BEING PURE AT HEARTのキップが紹介したことで世界のインディ・ポップ~ギターポップ・ファンから注目され、2ndアルバム『CHORUS』を2014年にSlumberland Recordsから発表。また、1stアルバムがメロディックやハードコア・パンク系レーベルSquare Of Opposition Recordsからのリリースだったこともあり、パンク・リスナーからも厚い支持を受けています。 そのLITERATUREの中心人物であるネイト、ベースのセス、初期メンバーのスティーヴン、そして地元の友人を加え結成されたのが、このTR?S OUI(トレ・ウィ)。本作は、2017年に発表されたEP作品『Singles Going Nowhere』から約1年ぶりとなる新作! LITERATUREファンはもちろん納得のすばらしい内容で、80'S ネオアコの匂いも感じられるギターリフが印象的な冒頭のM-1、ペインズ・ファンはぜひ一聴してほしいシンセを使用したジャングリーで爽快なM-3&5など、憂いを湛えながらも疾走感溢れるポジティヴなメロディたちは、パンク~パワーポップ・ファンなどの幅広いリスナーの胸にも響く、超強力推薦盤です。(インフォメーションより)
TREVOR AND DANIEL / S-T
SPECULATION (US) Indie, Emotional, Alternative, etc.7 \748(在庫なし SOLD OUT)
JUST ADD WATER (US) '77 Punk / Obscure Punk7" \1298(在庫なし SOLD OUT) (2018/04/04)
再入荷! 限定100枚GREEN VINYL
JOOK / JET / RADIO STARS / SPARKS等で活躍したギタリストTREVOR WHITEの76年作ソロ名義シングルで大名曲が40th Anniversary EDITIONとしてジャケも新たにオフィシャルリリース!! JOOKで既に発表されていた曲をモダンかつ煌くPOWER POP感たっぷりにアレンジした傑作!!ベースはRADIO STARSのMARTIN GORDON、ドラムはJOOKのCHRIS TOWNSON。 B面はCHRISに加えJOOKのIAN HAMPTON、IAN KIMMETも参加のMOVIN' IN THE RIGHT DIRECTION!
TRI-CITY THUNDERCATS / EARLY RECORDINGS
KING OF THE THUNDERCATS (US) GarageCD \1628 (2003/06/11)
ex-WIPERSのベースとドラム在籍!狙っているか、天然なのかは分かりませんが、シャキシャキ歯切れの良いギターに青臭いVoBEAT/MOD(?)サウンドでCHISELみたい!最初の2枚の7インチ+LIVE IN JAPAN(高円寺UFOクラブ2002)の音源収録!WIPERSとBUZZCOCKS演ってます!
TRIAC / DEAD HOUSE DREAMING
REPTILIAN (US) Grind, MetalCD \1958(在庫なし SOLD OUT) (2005/08/19)
US REPTILIANからリリースのGRIND/METALコア5人組!シャープなメタルギターリフがカッコイイ!GRIND〜THRASHMETALの中間的サウンド!時折スローパートを織り交ぜつつ整合感は失われずに爆発するRAGING METALコア!全13曲!カッコイイ!
TRIAC / ...ALWAYS MEANT TO HURT YOU.
A389 (US) US Hardcore7" \922(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2013/03/08)
RSR (GER) US HardcoreLP \1848(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2013/03/08)
'13年スプリットLP!!ドイツのRSRよりリリース!!A389などからもリリースしているバルチモアの"TRIAC"はノイジーに炸裂する激烈グラインド/ハードコア!!爆撃じみたブラストで発狂するサウンドがハンパじゃない!!MAGRUDERGRIND、COKE BUST、SICK FIX、JUICE TIME等のメンバーが在籍するDC産"D.O.C.(DISCIPLES OF CHRIST)もパワーヴァイオレンスファン注目、極悪重低音のスラッジパートを交えながら激速でブチ抜くハイテンションパワーヴァイオレンス!!PIG DESTROYER、AGORAPHOBIC NOSEBLEED、PHOBIA、HUMMINGBIRD OF DEATH、WEEKEND NACHOS〜FAST/POWERVIOLENCE/GRIND好きにオススメのナイススプリット!!
TRIAC // SACRIDOSE / SPLIT
NERVE ALTAR (US) US Hardcore7" \1100(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2017/06/16)
バルチモアのグラインド/ハードコアバンド"TRIAC"と、フロリダの女性ボーカル・グラインド/ハードコアバンド"SACRIDOSE"による'15年スプリットEP!! A389、TO LIVE A LIE、RSR等々数々のリリースで知られる"TRIAC"は相変わらずの強烈なサウンド!! 激速ドラミングと激烈アグレッシブなサウンドで息つく間もなく怒涛のGRINDING HARDCOREを叩き付ける!! まさに圧巻の全3曲!! exCELLGRAFTのメンバーも在籍する"SACRIDOSE"は1st EPに続く2作目!! 絶叫女性ボーカルも強烈なロウ・グラインディング・ハードコアで畳みかける!! 怒涛の全6曲!! TO LIVE A LIE〜RSR周辺のFASTCORE/POWERVIOLENCE/GRIND好きに!! 限定500枚、帯付き仕様!!
TRIAGE / S-T
RESCUED FROM LIFE (US) Grind, MetalCD \1980(在庫なし SOLD OUT) (2022/03/22)
COGNIZANT、GRIDLINK、KILL THE CLIENT、NOISEAR、PLF等のメンバー在籍、テキサスの3人組GRINDCORE "TRIAGE"!! 2020年作の1stアルバム!! US/RESCUED FROM LIFE、STARLESS ABYSSの2レーベル共同リリース!! 切れ味鋭く瞬発力も抜群でパワフルな怒涛のGRINDCORE!! GRIND CRUSTな攻撃性と、DEATH METALエッジも効かせた凄まじいサウンド!!! KILL THE CLIENT、NOISEAR、PLF辺りのGRINDCORE好きに!! カナダに同名の女性ボーカルハードコアがいますが、別バンドのGRINDCOREですのでお間違え無く!!
TRIAGE / POWER BEAT
LARRY TONY (CANADA) US Hardcore7" \1298(在庫なし SOLD OUT) (2016/08/02)
NEUROT (US) Sludge / StornerCD \2068(在庫なし SOLD OUT) (2005/11/12)
NEUROSISの別プロジェクト、もう10年以上の経歴にもなるエクスペリメンタルバンド"TRIBES OF NEUROT"の'05年作10曲入りアルバム!!まさにNEUROSISのサウンドを音響・DRONEへと変化させた感じで、根もとは同じという雰囲気!NEUROSIS好き〜エクスペリメンタル・DRONE好きに!!
HELLO FROM THE GUTTER (JPN) Japanese HardcoreCD+FLEXI \3500 (2025/11/23)
発売中!! ※6面デジパックCD+初回限定250枚片面ソノシート付き!!(画像下:アルバムCD未収録"蟲毒の壺/Kodoku"収録) 2004年の結成から長く活動を続けるTOKYO EMO VIOLENCE "TRIKORONA"の2022年作ニューアルバム!! 1stアルバム『様々な困惑』(Endless/Nameless Records)がリリースされたのは2012年、世のパワーバイオレンス・リバイバルブームの恩恵をほぼ受けることなく我が道を追求し続け、Stubborn FatherやBroilerとのスプリット作をはさみ、10年の月日を経て遂に完成した2ndアルバム...その名も『様々な困惑』である。1stも2ndも同一タイトルとはまさにディガー殺し。しかし、それは断じておふざけではない。1st『様々な困惑』は全体が白いジャケットだったが、2nd『様々な困惑』は正反対に真っ黒なジャケットとなっており、アルバムの冒頭を飾る「黒 / The World Painted Black」を通してテーマ性を持って紐づけられている。この10年、世界がネガティブな意味でも大きく姿を変えたようにTrikoronaの音も大きく変化しているということなのだ。その意味はこの作品を聴き進める中で確かめて欲しい。90年代パワーバイオレンスが軸にあるとはいえ、よりカオティックで、エモバイオレンスやデスメタルにも変貌する混沌を深めた漆黒のアンダーグラウンド音楽が恐ろしくカッコいいが、その音には独特の解釈と思考の痕跡があり、他の何者にも似ていない。「これは一体何なんだ!」と言いたくなるメロディやサウンド、フックの多さ、ポップ性すら漂うこの全11曲... これらを言語化することは極めて難しく、やはり困惑する他ない。ちなみにタイトルの英題『Various Embarassements』はスペルが間違っていて、Various Embarass「e」mentsの「e」は本来は不要。これは1stリリース時も同様に間違っているのだが、しかし正しさだけが価値を持つのではない。間違い続けること、それを許容することによって試行錯誤を繰り返した先にしかないものがある。2022年 Hello From The Gutterより遂に放たれた孤高のサウンド、その名はTrikorona。様々な困惑。【TEXT by水谷暁人(3LA) 】
TRIKORONA / 様々な困惑(2ndアルバム) (通常盤)
HELLO FROM THE GUTTER (JPN) Japanese HardcoreCD \2300 (2025/11/23)
発売中!! ※通常盤、単体CD!! 6面デジパック仕様。 2004年の結成から長く活動を続けるTOKYO EMO VIOLENCE "TRIKORONA"の2022年作ニューアルバム!! 1stアルバム『様々な困惑』(Endless/Nameless Records)がリリースされたのは2012年、世のパワーバイオレンス・リバイバルブームの恩恵をほぼ受けることなく我が道を追求し続け、Stubborn FatherやBroilerとのスプリット作をはさみ、10年の月日を経て遂に完成した2ndアルバム...その名も『様々な困惑』である。1stも2ndも同一タイトルとはまさにディガー殺し。しかし、それは断じておふざけではない。1st『様々な困惑』は全体が白いジャケットだったが、2nd『様々な困惑』は正反対に真っ黒なジャケットとなっており、アルバムの冒頭を飾る「黒 / The World Painted Black」を通してテーマ性を持って紐づけられている。この10年、世界がネガティブな意味でも大きく姿を変えたようにTrikoronaの音も大きく変化しているということなのだ。その意味はこの作品を聴き進める中で確かめて欲しい。90年代パワーバイオレンスが軸にあるとはいえ、よりカオティックで、エモバイオレンスやデスメタルにも変貌する混沌を深めた漆黒のアンダーグラウンド音楽が恐ろしくカッコいいが、その音には独特の解釈と思考の痕跡があり、他の何者にも似ていない。「これは一体何なんだ!」と言いたくなるメロディやサウンド、フックの多さ、ポップ性すら漂うこの全11曲... これらを言語化することは極めて難しく、やはり困惑する他ない。ちなみにタイトルの英題『Various Embarassements』はスペルが間違っていて、Various Embarass「e」mentsの「e」は本来は不要。これは1stリリース時も同様に間違っているのだが、しかし正しさだけが価値を持つのではない。間違い続けること、それを許容することによって試行錯誤を繰り返した先にしかないものがある。2022年 Hello From The Gutterより遂に放たれた孤高のサウンド、その名はTrikorona。様々な困惑。【TEXT by水谷暁人(3LA) 】
TRIKORONA // CEASE UPON THE CAPITOL / SPLIT
IMPULSE (JPN) Japanese HardcoreCD \838 (2025/11/23)
発売中! 日米CHAOTIC HARDCORE SPLIT!!アメリカテネシー州、ナッシュビルで活動する3人組、cease upon the capitolと東京を拠点に活動するTRIKORONA!!Envy/Raein/orchid/reversal of Man/Transistor Transistor,等のバンドからの影響が伺える、激しくも繊細な要素を持つ激情ハードコアサウンドのCEASE UPON THE CAPITAL!そして変則カオティックハードコアサウンドorchid/tiala/guyana punch lineその他にもグラインド/メタル/スラッシュ/カオティック等様々なスタイルを独自に消化したまさしくカオティックなハードコアサウンドのTRIKORONA!!
TRIKORONA // STUBBORN FATHER / SPLIT
HELLO FROM THE GUTTER (JPN) Japanese HardcoreCD \1630 (2025/11/23)
再入荷!! 東西カオティックハードコア頂上決戦!!東は東京の"TRIKORONA"と西は大阪の"STUBBORN FATHER"による'14年激烈スプリットCD!!HELLO FROM THE GUTTERよりリリース!!まずは"TRIKORONA"!!'04年からスタートし各種コンピへの参加や、NO YARD、CEASE UPON THE CAPITOLなどとのスプリットをリリース、'12年にはフルアルバム『様々な困惑』を発表!!パワーバイオレンスの振り切れた暴力性、ノイジー&カオティック、狂的なテンションで縦横無尽に暴発するサウンドが強烈!!ダーティーかつ攻撃的に荒みまくった奇々怪々ブチ切れ混沌カオティックバイオレンスに身震いします…!!GUYANA PUNCH LINE、COMBAT WOUNDED VETERAN、REVERSAL OF MAN等々好きな人は確実にぶっ飛ぶ内容。全5曲!!続いて"STUBBORN FATHER"!!'99年始動以降、単独アルバム2作に加え、コンピへの参加、ANCHOR〜'12年はR3N7とのスプリットをリリース!!叙情性も携えた暴虐の激情カオティックバイオレンス!!獰猛なブラストはじめ鮮烈な展開を盛り込んだめくるめく曲構成には、透徹した美学と破壊的な中に滲み出るほのかな情感、そして尽きない衝動性を感じます!!息つく暇もなく繰り広げられる圧巻のサウンドと世界観!!SHIKARI、KAOSPILOT〜屍等好きな人まで渦に巻き込む全3曲!!10年以上のキャリアを誇り唯一無二の存在感を放つ両者、カオティックパワーバイオレンス/ハードコアファンは必聴のインパクトを放つ作品!!
trill / lie
MCR (JPN) Japanese Hardcore7" \1100(在庫なし SOLD OUT) (2019/07/06)