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HETEROPSY / EMBALMING|商品紹介
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ITEM DETAILS
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アーティスト |
HETEROPSY |
| タイトル |
EMBALMING |
| 国 |
US |
| レーベル |
CALIGARI |
| フォーマット |
CD \2000 |
| 登録日 |
(2026/02/13) |
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少数のみ!! 東京Death Doom”HETEROPSY!! 昨年末、アンダーグラウンドメタル名門Caligari Recordsからリリースされ大きな話題を呼んだ1stアルバムが、Doom Fujiyamaによる国内流通で少数入荷!!
獰猛な”HM-2 チェーンソー・サウンド”が紡ぐ悲哀。 深淵より響き渡る東京Death/Doom HETEROPSYの放つ『Embalming』は一つの到達点。
スウェディッシュ・デスメタルバンド”Frostvore”が活動休止に入った後、2020年に産声をあげた。 HETEROPSYは元メンバー Shigenori Tamura(Dr) と Koki Fukushima(Vo/Gt、元Ba) が新たなドゥーム・プロジェクト。幾度かのメンバーチェンジを経て、2023年に Kota Maruyama(Gt)、2024年に Hiroki Sato(Ba) が加入し、現編成へと固まった。
東京を中心に精力的にライブ活動を行いながら、新曲の制作も継続。 2025年には東京の Void)))Lab にて、エンジニア Ryuhi Inari(Coffins、Church Of Misery等での仕事で知られる)と共に、1stアルバム 『Embalming』 が完成。 伝統的なHM-2 チェーンソー・トーンを核に、果てしなくダークで、ざらついた質感を持ちながらも、黄昏のように翳りと哀しみを湛えたサウンドスケープを描いている。
この『Embalming』 は、極東から世界へ向けてHeteropsyのスタイルを提示する作品になったと言える。 Autopsy、Dismember、Rippikoulu、Coffinsといったオールドスクール・デスメタルのマナーに忠実であrながら重厚なドゥームパート、熱狂へと導く攻撃性、陰鬱なアンビエンスへと揺れながらも、常にメランコリックでソウルフルなエッジを兼ね備えた本作はですドゥームファンならずとも多くのエクストリームミュージックファンへ衝撃をもたらすだろう。
TRACKLIST: 1.The Dawning (intro) 2.Pandemonium Alter 3.The Sodomizer 4.Asphyxia 5.Memento Mori 6.Seventh Damnation 7.Methadone 8.Old Friends
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